ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース 第10話「皇帝と吊られた男 その1」
ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース Vol.3 (承太郎&スタープラチナ3Dマウスパッド付)(初回生産限定版) [Blu-ray]ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース Vol.3 (承太郎&スタープラチナ3Dマウスパッド付)(初回生産限定版) [Blu-ray]
(2014/09/24)
小野大輔、石塚運昇 他

商品詳細を見る

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース 第10話「皇帝と吊られた男 その1」です。
『迷惑なんだよ…自分のまわりで死なれるのは』『スゲー迷惑だぜッ!このオレはッ!』
ホルホース登場!仲間の元を離れるポルナレフ。前半の山場であるスタンド戦に突入です。
そして三宅健太@アヴドゥルさん死亡…そんな第10話。


☆ダイジェストですが本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

6月7日は荒木飛呂彦先生のお誕生日でした!先生おめでとうございます~☆

レロレロ祭のインパクトが頭からはなれないょ!そんな1週間。わたし典明好きすぎる。
とゆことで今週もゆるふわなジョジョ3部アニメレビューをお送りいたします☆

jojo
jojo

シンガポールを出国し、無事インドに入国を果たした承太郎たち。
文化の違いに驚きながらも、レストランで小休止をとる。そこで、鏡の中だけに見える謎のスタンドに襲われるポルナレフ。承太郎が敵から聞き出していた「鏡をつかうスタンド使い」は、ポルナレフの妹の仇である「両腕が右手の男」である可能性が高い。復讐に燃えるポルナレフは、単独行動をさせることが敵の狙いだと告げるアヴドゥルの制止をふりきり、別行動をとる…
(*公式等参照)

jojo
jojo
jojo

「心配ないです素朴な国民のいい国です…私が保証しますよ」
「さあ!カルカッタです行きましょう!」

シンガポールを出国してインドに入国する小野大輔@承太郎様御一行。
早速サイフを盗まれる花京院さん(笑)偽花京院ならバックブリーカーかけてたv

「ぼくはもうサイフをすられてしまった」
「ねっいい国でしょう?これだからいいんですよこれが!」

jojo
jojo
jojo

「なかなか気に入ったいい所だぜ」

入ったレストランで『チャーイ』というインドの飲み物をいただく一行。
メニュー頼んどいてくれ…そんなポルナレフに厳しいと評判の花京院。
アニオリのセリフすら辛口な典明に吹いちゃったょ!

「まあなんでもいいってことですよ…彼の口に合うってことは」

jojo
jojo
jojo

「便器の中にブタが顔をだしているぞッ!!」
「こいつあ…一生なじめんような気がするな…オレ」

小松史法@ポルポル君がトイレにゆくとなんと便器からブタさんがががが!
原作ではポルナレフといえばトイレネタ。
まさかこの先にも便器エピソードが待ち構えてるとは知る由もないのであった。

jojo
jojo
jojo

「こいつが承太郎のきいた鏡のスタンド…!」
「シルバーチャリオッツ!!」
「なんだ…こいつはッ!?」

怪しいスタンドきたー!両手とも右手の男・Jガイル!

「今のがスタンドとしたなら…ついに!」「ついにやつがきたゼッ!」

jojo
jojo
jojo

「承太郎!おまえがきいたという鏡をつかうという「スタンド使い」がきたッ!」
「おれの妹を殺したドブ野郎~~~ッ」「ついに会えるぜ!」

「ジョースターさんおれはここであんたたちとは別行動をとらせてもらうぜ」

「妹の仇がこの近くにいるとわかった以上もうあの野郎が襲ってくるのを待ちはしねえぜ」
「こっちから探し出してブッ殺すッ!!」妹の仇とは一人で戦うというポルポル君。

「相手の顔もスタンドの正体もよくわからないのにか?」

jojo
jojo
jojo

「こいつはミイラ取りがミイラになるな!」
「敵は今!おまえを一人にするためにわざと攻撃してきたのがわからんのか!」

「俺は最初から一人さ…一人で戦っていたのさ」
「勝手な男だ!DIOに洗脳されたのを忘れたのか!」

引き止めるアヴさんにDIO様から逃げた「腰抜け」と言うポルポル。アヴさんも怒りMAXです。
「行かせてやろう」「こうなっては誰にも彼を止める事はできん」とジョセフは言います。

「確かに私は恐怖して逃げた…」
「しかしだからこそ勝てると信じるしお前は負けると断言できる!」
「じゃあ俺も断言するぜ…てめえのその占いははずれるってな!」

jojo
jojo
jojo

「じゃあな…愛してるぜ!」

皇帝エンペラー・ホルホース登場!ホルホルかっこいいv
世界中に女がいるっぽい(笑)相手の女の子のボイスは雪野五月さん。
そんな様子をJガイル様がみてたvハングドマンのスタンド戦は二人がかりです。

「俺のやり方はわかってるよな」「Jガイルのだんなよ」

jojo
jojo
jojo

「行くか!」
「吊られた男(ハングドマン)のあんたと皇帝(エンペラー)のこのホルホースがいれば」
「やつらは皆殺しだぜ!」

jojo
jojo
jojo

「銃は剣よりも強し…ンッン~~~名言だなこれは」
「あ?なんだ?てめ~~は?」

仲間と離れ『両手が右手の男』を探すポルナレフの前に
ホルホースが現れます~

「ホル・ホース」「俺の名前だぜ・・・」
「皇帝のカードを暗示するスタンド使いってわけよォ」
「あんたらを始末してこいとDIO様に金でやとわれたってことさあ」

jojo
jojo
jojo

「両腕右腕の男を知っているのか」
「やつとは一緒に来た」

大爆笑するポルポル君とホルホル。
ポルポルとホルホル…何かふたりはなかよしに思えてきたv

「俺のスタンドは拳銃(ハジキ)だ!ハジキに剣では勝てねえ」
「なに?オハジキだぁ~~~?」

jojo
jojo
jojo

「てめーっ!ブッ殺すっ」
「甘く見たな!ポルナレフ!やはりてめーの負けだッ!」

jojo
jojo
jojo

「ポルナレフ!」「心配して来てみりゃいったことじゃあない!」

ポルポルVSホルホル。そんな中ポルナレフを心配したアヴドゥルさんきたー!
アヴさんも一人できた模様。そんな二人をさらにジョセフ達が探します。

「相手はおまえを知りつくしているんだぞ!」
「これからはおまえひとりでは勝てんぞ」

jojo
jojo
jojo

「どこだアヴドゥルさん!ポルナレフ!さっきからいやな予感が…!」

アヴさんを探す典明。ホルホースと戦うアヴさんを見つけます。
水たまりからJガイルの攻撃が!さらにホルホルの弾丸に倒れるアヴさん!
うあああああああ!

「うおっ…!!水たまりに!」「何ッ!」
「ああッ…!!」

「アヴドゥルさんッ!!」

jojo
jojo
jojo

「ほう~~~こいつぁついてるぜ!」
「俺の銃とJガイルの鏡はアヴドゥルの炎が苦手でよぉ」
「一番の強敵はアヴドゥルだと思ってたから…ラッキー!」

jojo
jojo
jojo

「けがをしただけに決まってる…」
「かるいけがさ…ほらしゃべりだすぞ…」
「今にきっと目をあける…アヴドゥルさんそうでしょ?起きてくれるんでしょう?」

平川大輔@典明の前半山場の名セリフ。
そしてアヴさんの体から煙が…

「アヴドゥルさん起きてくれ!頼むアヴドゥルさん!!」
「バカな…簡単すぎる…あっけなさすぎる…」

jojo
jojo
jojo

「説教好きだからこーなるんだぜ…なんてザマだ」
「きさま…助けてもらってなんてヤツだ!!」

jojo
jojo

「迷惑なんだよ…自分のまわりで死なれるのは」
「ポルナレフ…!」

ポルナレフの流す涙…ジーンと来ちゃったょ!
泣いてるポルポル君作画が美しすぎる。スタッフの思い入れがすごいなあ。
そこで次回に続くです。

「スゲー迷惑だぜッ!このオレはッ!!」

jojo



そんな感じで。
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース 第10話「皇帝と吊られた男 その1」でした。
ホルホース登場、アヴドゥルさん死亡…と3部前半の要なエピソード満載でした。
作画も美しいし(特にポルポル君)ホルホースの拳銃のアクションも見所いっぱいでした!

『これからはおまえひとりでは勝てんぞ』
というアヴドゥルさんのセリフ。このスタンド戦とアヴさんの死をきっかけに。
承太郎様たちとポルナレフはまさに『仲間』になっていくんだと思う。
3部は長い旅だけど。その戦いを仲間と積み重ねることに意味があって。
ラストのDIO戦に向けて丁寧に描写してくれてるなって思います。

原作読んでてもアニメ見てまた原作の一コマ一コマを体現できるので面白いなぁ。
あのポルポル君とホルホルの馬鹿笑いとか秀逸でした。
ジョジョは毎回のエピソードが分かっててもどきどきしちゃいます。
次回は。花京院典明さんの有名な『仲直りの握手の代わり』くるううううう。
実は典明はゲームで運転を覚えた説。花京院&ポルポル君に期待です。

ではでは♪また修正&追記いたします☆

banner
ではでは♪…BLOGRankingへ一票いつもありがとうございます~
関連記事
スポンサーサイト




コメント
▼この記事へのコメント<(あれば表示)

■ コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL

▼この記事へのトラックバック(あれば表示)
押し売りと物乞いの嵐だった。そしてあっという間に財布をスられた花京院。ラバーソールの化けたニセ花京院ならこんな事無かったろうに。アブドゥルがインドを「良い国」と言うのは自分の国に雰囲気似てるからじゃないのかな。 激しくカルチャーショックを受けるジョセフやポルナレフを尻目に承太郎はお気に入り。ある意味「裏表のない」連中が好きなのかもしれない。マジか承太郎!マジに言ってんの!?ジョセフ口調が若い...
2014/06/09(月) 16:19:13) | こいさんの放送中アニメの感想
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。