ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第26話 「こんな所で会うとはな」 感想☆
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(2014/01/29)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第26話「こんな所で会うとはな」です。
黒バス2期始まっちゃいました。OPもEDもかっこよすぎだょ!2期作画レベル高いな!
スタッフがゾーン入っちゃってるううvわたしの大本命の桐皇戦が今から楽しみです。
小野友樹@火神んと谷山紀章@氷室さんのエピソードで2期スタート。そんな第26話。



ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆
ちなみに管理人は火神んと青峰君びいきですっ。

kuroko

誠凛高校バスケ部は、ウィンターカップでの『キセキの世代』との全面戦争へ向け、激しい練習を積んでいた。ある休日ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、会場で火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也と出会う。かつて共にバスケを学び、技術を競い、決着をつけられないまま別れてしまった因縁の相手に対し、煮え切らない態度を見せる火神。そこへ氷室と同じく陽泉高校バスケ部に所属する『キセキの世代』紫原敦が現れる。
(☆公式等参照)

kuroko
kuroko
kuroko

「あれがウインターカップのダークホース誠凛高校バスケ部だ」
「…あんな選手いたっけ?」

kuroko

「あのよ!これ…出てみねえ?」「おお!ストバスか!」
「火神や黒子はいつも試合に出てるからいいけど」
「俺達だってたまには試合に出たいっつーか…」

kuroko
kuroko

「なぁリコ!その心意気に免じて素直に送り出してやろうじゃないか!」

休日に一年生たちがストリートバスケの大会に参加することに。
木吉先輩もちゃっかりついて来ちゃいます。

kuroko
kuroko
kuroko

「いやあ…奇遇だねえ!なんでこんなとこにいんのよ?」
「あのな…火神…津川はともかく俺達3年は引退だ」
「ウインターカップには出ないのか…?」

そこで偶然にも正邦バスケ部と再会。
木吉先輩は結構すごいセンターとして知られてるんだね~

「木吉…?あいつさえいなければ俺の知る限りナンバーワンのセンターだ」
「キセキの世代…センターの紫原敦!確か…陽泉高校だ」

kuroko
kuroko

「そんな…正邦があんなあっさり」
「な…なんで…なんでここにいやがる!氷室辰也!!」

なんと試合は正邦があっさり敗退。谷山紀章@氷室さんきたーーー!!
火神んはそこで元彼(←違います)氷室辰也と再会しちゃいます。

「…大我!?」
「友達とは違うよ…しいて言えば兄貴かな」

kuroko
kuroko

「ねえ!今人足りないんだけど…一緒にバスケしない?」
「君…名前は?」「火神大我!」「僕は氷室辰也」

後半はアメリカにいた頃の火神君と氷室さんのエピソードから。
ショタみん!カワユス!!

kuroko
kuroko

「すげえ!俺にもわかるこの中でダントツ上手い!」
「ねえ…氷室君はそんなに暗いのにどうして皆と仲良くなったの?」

直球の火神ん(笑)ここはもっと笑わせてほしかったな。
2期は結構シリアスモードなので。1期並みのギャグもお願いします~

kuroko
kuroko
kuroko

「アピールが足りないんじゃないかな」
「自分を知ってもらえば友達もできるし実力があれば認めてくれるよ」
「得意なもの…?ねえかも」
「じゃあバスケやってみない?」

「バスケで大切なのは裏をかくこと」
「頭は冷静に…心は熱く…常に考えながらプレイして負けず嫌いであれってこと」

kuroko
kuroko

「俺…兄弟とかいないけど…兄貴がいたらこんな感じかなーって思ってさ!」
「これは…」「兄弟の証!」

火神んに「兄弟の証」おそろいのリングをあげちゃう氷室さん。マリッジリングか!
当時の2人に実力差はなく毎週のように戦い勝ち負けを繰り返した。
そしてお互いの成績が49勝49敗になります。

「まいった!強くなったな…!」

kuroko
kuroko

「この試合にもし負けたら…もう大我を弟とは呼べないな」
「弟に抜かれたら…兄とは名乗れないだろ?」
「別に…俺は!」

「勝手ですまないが俺が嫌なんだ…!」
「兄と名乗る以上は負けたくないし負けたとしたら名乗りたくない」
別に負けても兄貴で良いような気がするけどもv氷室お兄ちゃん的には嫌らしい。
でもその試合で怪我をしてる氷室さん見て火神君は手加減しちゃいます。

「何で最後外した!?情けのつもりか!手加減しろって言った覚えはないぞ!」
「俺は…辰也の敵になりたいんじゃない!…ただ今まで通りに」

kuroko
kuroko

「そんな事でこれから先も手を抜かれるんだったら…しょうがないな」
「次の試合このリングをかけろ!!」
「もし次の試合大我が負ける様なら…このリングのことはなかったことにしろ!」

リングにかけろ(違)氷室さんは何でそこまでリングにこだわるv
その直ぐ後日本に帰ることになって火神んと氷室さんは戦わずじまい。
氷室さんはなんと陽泉高校に通ってるっぽい。

「あの時は残念だったが俺も今年から日本に帰ってきて今は陽泉高校に通ってる」
「いつかきっとと思っていたが…今日こそあの時の約束を果たそう」

kuroko
kuroko

「辰也…俺はもう…お前と」
「火神君にうじうじされるとうっとおしいです!」
「大好きなバスケで手を抜かれて嬉しい人はないと思います」

氷室さんとの試合にためらう火神君。そこで黒子様からテツヤ二号ぱーんち!!
「そもそも俺がバスケを好きな理由は強いやつと戦うのが楽しいからだ」
「それはやっぱり…辰也が相手でもそうだ!」

「サンキュー黒子…!」
「腹は決めた…!もし戦うことになったら何があっても全力で戦うよ…辰也!」

kuroko
kuroko
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「ところで君…誰だっけ?」
「黒子テツヤです…はじめまして」

「そうか…君が!面白い相棒を見つけたな大我!」
「辰也…黒子の事知ってるのか?」「ああ…ちょっとね」
「実は俺がいるチームも面白いヤツがいるんだ…!」

kuroko
kuroko

「予想通りキセキの世代が進学したとこが上位独占!」
「三位陽泉…準優勝・桐皇…優勝は洛山」

その頃リコ監督。洛山には今年キセキの世代の主将が入った。赤司様ぁ!
「3校とも強いのはそうなんだけど…順位がそのまま実力差ではないわ」
「なぜなら…キセキの世代は3人とも決勝準決勝ではベンチだったのよ」

「はぁ?どういうことだ」
「わからないわ…一人ならまだしも3人共となると何かそういう理由があったはずよ!」

kuroko
kuroko

「じゃあやろうか…50勝を賭けて…!!」
「彼はキセキの世代と雰囲気がそっくりと言うか…火神君だけで手におえる気がしません」

「とっくに気づいてるよ!昔と匂いが全然ちげえ…!」
「一体…何があったんだ?」
「いきなり全力でいくぜ…!!」

kuroko
kuroko

「ごめん…ちょっと待ってくんない?」
「おそいぞ…敦!!」

そこに紫原君登場!!
あれれ?「黒ちん」の発音が思ってたのと違ったv

「…お久しぶりです紫原君」
「あらー黒ちんじゃん!何だ」
「相変わらず真面目な顔だね…真面目すぎてひねり潰したくなる…!!」

kuroko
kuroko

EDは「OLDCODEX」の「WALK」でした。かっこいいな!
そしてENDカード☆

kuroko


そんな感じで黒バス2期。黒子のバスケ 第26話「こんな所で会うとはな」でした。
火神んのアメリカ時代の兄貴・氷室さんと紫原君が登場!!の回でした。
原作もだいぶ前に読んでたので。あらためてこのエピソードを思い出しちゃいました。

あの火神君がいつも身につけていたリングに関しては。
初めて読んだ時に氷室さんがくれた兄弟の証(意味深)ってこと知って。
藤巻先生なんてこと描くの(笑)って思ったょ!
さらっと終わるかと思えば。結構引きずるエピソードなのも驚いた。

そして木吉先輩と同じナンバーワンのセンター・紫原君登場!!とゆことで。
今回は派手な試合シーンはなかったのですが。次回を期待させる展開でした。

全体的に見て1期より2期の方がシリアスモードなのかな。
1期は音楽・BGM・映像的に高校生っぽさてゆーか爽やかさがあったので。
2期も爽やかさがほしいかも。ヒャダインのEDも青春してて結構好きでしたv

そしてOPは神作画!!でした。試合の回とかあの作画レベルを期待しちゃいます。
IGは自らハードル上げてるとしか思えない(笑)そんな訳で。2期も黒バス応援です☆

次回は桃井ちゃんのクマさんがぁー!な回ですっ楽しみ!
てゆーかあのOPの様な神作画の青峰君が早くみたい。見逃せないですねっ☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票いつもありがとうございます☆
また修正&追記しますねっ☆
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