ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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イクシオン サーガ DT 第10話 「HS (Home Sick)」 感想☆
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(2013/01/09)
江口拓也、神谷浩史 他

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イクシオン サーガ DT 第10話 「HS (Home Sick)」です☆
紺君がホームシックになっちゃうエピソードの回。後半のバトル展開も面白かったです。
最後。姫様たちとアロマフローラまで紺君に賭けてて笑っちゃいました。そんな第10話。




公式からお返事きたー!
BD特典ツッコメンタリー第三巻はセングレン@中井和哉様も参加するっぽい☆
ixionsaga

こちらの世界に連れてこられてから数か月、元の世界に戻るためにエカルラート姫たちと旅を続けているが、紺は元の生活が懐かしくなってきた。口数も少なくなり、ゲーム三昧の日々を懐かしんで木を削ってつくったコントローラーでエアゲームに興じる紺をみんなが気遣い、すこしでも元の世界を感じてもらおうと《ゲーム》に連れ出すが…そこは命がけの闘技場だった。

ixionsaga
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「ところでエレク様は一体どこを負傷したのだ?」
「たぶん…心に傷を」
「故郷に帰ったエレク様は自ら自分を責め続けた…」

冒頭から何やらバレーボールをしてるインコグニートの皆さん。
KTはエレク様に婚約者がいたこと知らなかったっぽい。

「あ。エレク様婚約者いるから」
「何ィ!?」

ixionsaga
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「申し訳ありません姫様。今日は何卒これでお許しを」
「気にするなマリアン。明日には町につく」

今回も旅を続ける姫様御一行。
紺君は元いた世界のコンビニとかの食事を恋しがってたり。

「野宿してこんなものばかり食べてるとつくづく文明が懐かしいぜ」
「コンビニがあればあつあつのおでんもおにぎりも買えて…鳥唐棒あと少年マガジン!」

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「一体何を言っている?」
「元いた世界の話か」「無い物はしょうがないでしょ?」
「言っとくけどなあんたら!」
「俺は元いた世界じゃ筋金入りのインドア引きこもり系オタクだったんだぞ!!」

ヒッキーが毎日こんなアウトドアな生活だと確かにきついかもです。
ホームシックにもなるよねv

「…帰りたい」
「その為にお前は我々と旅しているのだろう」
「そうよ都にいけばきっと帰る方法が見つかるわよ!」

ixionsaga
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「…できた!!」
「何だそれは!」「それも文明の何か?」

紺君コントローラー作るの上手すぎる(笑)

「…コントローラー!!」

ixionsaga
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「漫画とスナック菓子があったら買ってきてくれと言っていたが…」
「おーい!紺!スナック菓子とやらを買ってきてやったぞ!」
「うん…TV見てるんだよ…小公女セイラ」

今お父さんが亡くなってラルおじさんに引き取られるところ。
セイラさんv何かガンダムまじってるううう(笑)

「やたら元の世界の事を口にしてる」
「故郷のことを思い出してさびしくなっちゃったのよ」
「ホームシックか。下僕もまだまだ子供だなぁ」

ixionsaga
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「紺…何かほしい物ないの?」
「じゃあビックハンバーガーセット。しばくぞドナルドの!」

クローン牛やばい(笑)食材を色々聞いたり。
こんな親切なマリアンがお嫁さんなら最高だょ!

ixionsaga
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「紺!ビックハンバーガーセットができたそうだ。食べに来い!」
「これは…まさしく!」
「あら。おかわりなの?じゃあちょっと待ってて!」

ixionsaga
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「姉さん?ねえマリアン?」「何だ…これ!」
「待てーーー!!食材ーーー!!」

マリアン怖っ!「ひぐらしのなく頃に」思い出した(笑)

ixionsaga
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「じゃあ紺が欲しがっていたマンガとやらは手に入らぬのか?」
「絵物語の様ですが…もっとずっと絵が多い様です」

「ああ!あれの事かしら!大人向けのドキドキしたりする絵物語の本って!」

ixionsaga

「はい!この世界のマンガ…みたいな?」

さすがマリアン元・男の子。大人向けのドキドキする本といえば~
本を開くと喘ぎ声がvエロイ本っぽい。ボイス付きだと豪華な本かも(笑)

「じゃあ…楽しんで!」

ixionsaga
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「脳内ゲームはよせ!私が本物のゲームに連れてってやる!」
「…ここは」「男のスピリットを解放する所だ!!」

セングレンは何やらバトルをしてるっぽい場所に紺君を連れて行っちゃいます。
何か闇のゲーム思い出した(笑)ヘルカイザーになるのかv

ixionsaga
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「異邦人!紺バトラー選手!!」

紺バトラーV!!きたー!いきなりゲームに紺君が参戦することに。
さらっとエントリーして自分だけ券買ってるセングレン(笑)

「だから出場選手は券が買えないんだって」

ixionsaga
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「どうした!お前はあのエレクに勝った男じゃないのか!」
「戦え!勝て!!優勝だーーー!!」

てゆーか紺君エレク様とのアレな戦い方で。勝ち進んでいよいよ決戦です。
2番じゃだめですか(笑)銀魂に続いてレンホウさんネタきちゃいましたv

「2番じゃダメですかーーー!?」

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「だめだ!」「だめよ!」「私に損をさせる気かーーー!」

私に損をさせる気か(笑)ちゃっかり賭けに参加してる姫様カワユス。
紺君の勝負はますますヒートアップ!!しかし最後は逃げちゃいます~

「はーい!ギブアップです~!」

ixionsaga
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「もういい!よく分かった!あんたらに弱音を吐いたら俺は死ぬ!殺される!」
「ああ…勝ち目は充分あったわ」
「まったく…おかげで大損だ!」
「では…部屋に戻って休むとしよう」

姫様たちが熱血ギャンブラーで吹いちゃいましたv
てゆーかアロマフローラもしっかり賭けてたのか(笑)

「こらまて!何だその態度はーーー!」

ixionsaga

「来週はいよいよ宿敵DTとの決戦だな!」
「ところでさ…ハイペリオンって何だか知ってる?」
「とにかく…何かすごいってことだ!!」

最後までバレーするインコグニート(笑)で次回に続くです☆

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そんな感じで「イクシオンサーガDT」第10話でした☆
ちょこっと多忙なので。とりあえず更新しちゃいます。後でまとめますねっ☆
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたします♪
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