ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第24Q 「カン違いしてんじゃねーよ」 感想☆
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(2012/10/26)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第24Q 「カン違いしてんじゃねーよ」です☆
黄瀬君の海常VS青峰君の桐皇戦。OPから「黄瀬のバスケ」きたあああああ!!
今期アニメの中でいちばん作画と動画が神!!でした。スタッフ様覚醒しすぎだょ(笑)
「だから…憧れるのはもうやめる」切ないよ…黄瀬君。そんな第24話。


kuroko

一度見たプレイは完璧にコピーできる天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

kuroko
kuroko

「思った通りやっぱ青峰っちはすげえ…こりゃいよいよ覚悟決めなきゃまずいっスね」

「おいおいどーした?もうお手上げか」
「引っかかるぜ…攻める気はないかと思えば…なんだそれ」
「負ける気はさらさらねーじゃねえか!」

天才的なコピー能力を持つ黄瀬君が選んだのは。憧れだった青峰君のプレイのコピー。
うちのエースを信じろとチームでフォローする笠松先輩。
諏訪部順一@青峰君にファールもらいにぶつかりに行きます。

「できるかできないかじゃねえ!やるんだよ!うちのエースを信じろ!!」

kuroko
kuroko

「ああ…くそ…やっぱめちゃめちゃカッケーな」
「人には真似できない唯一絶対のスタイル。この人に憧れて俺はバスケ始めたんだ」

普通のプレイは見ればすぐに出来るのにこの人のは何度やっても出来なかった。
でも本当はなぜ出来ないか…気づいていたという木村良平@黄瀬君。

「憧れてしまえば超えられない…!」
「勝ちたいと願いつつ心の底では…負けてほしくないと思うから」
「だから…憧れるのはもう…やめる」


「まさか…!?」「そのまさかです」
「黄瀬君がやろうとしてる事は青峰君のスタイルのコピーです」

kuroko
kuroko

「ああしゃーない…!」
「ついとる…入ってもーたわ…!!」

ブザービーター!中井和哉@今吉先輩のシュートが入っちゃいます。
今吉先輩の目が開いちゃったー!!イカ娘の千鶴さん的な覚醒きちゃううう!(嘘)
でもカッコイイ(笑)ここでインターバルです。

「9点差か…最後のが決まったのは痛かったな」
「黄瀬…あとどんぐらいかかる?」
「早くて第3クォーター後半。下手したら第4クォーターまでかかるかもしんないっス」

kuroko

kuroko
kuroko

「青峰君のコピー!?」

桐皇側も黄瀬君の能力に反応してます。
桐皇のイケメン監督て。遊戯王5DSのジャック@星野貴紀さんボイスだったんだv

「俺のコピー…?出来るわけねーだろ」
「仮に百歩譲って出来たとしても結果は変わらねーんだよ!」
「俺に勝てるのは…俺だけだ!!」

kuroko
kuroko
kuroko

「…どうも」
「黒子っち!?なんスかその犬!!」

昨日まで近くで合宿だったので。
皆でインターハイを見に行こうと言う事になったんです。
応援じゃないとゆーことに即答する小野賢章@黒子様。まじドSです(笑)

「ちょ…応援しに来てくれたんじゃないんスね!?」
「はい」

kuroko
kuroko
kuroko

「ちなみに…青峰っちと俺。勝つとしたらどっちだと思うスか?」
「分かりません…ただ勝負は諦めなければ何が起こるか分からないし
「二人とも諦める事はないと思います」

だから…どっちが勝ってもおかしくないと思います。
黄瀬君にそう告げる黒子。

「ふぅん…せいぜいがんばるっスわ」
「いえ…てっきり絶対勝つッスとか言うと思ってました」

「正直自分でもわかんないっス」
「勝てるかどうか分からない今の方が気持ちいいんス」

kuroko
kuroko

「これはまさか青峰の…!!」
「まだ不完全で本物には及ばない…けどそんな予想より遥かに早い…!!」

そんな中、青峰君に近づいてく黄瀬君の能力に驚く桐皇メンバー。
青峰君がもし敵やった時を想像して鳥肌たったわ…と言う今吉先輩。

「まだイメージとずれてる…もっと…!もっと早く…!!」
「スッゲー黄瀬!!てゆーか完全に青峰みたいじゃん!!」

「たらたらしてんじゃねーぞ黄瀬!!」
「てめえの準備が整うまで大人しく待ってられる程俺の気は長くねーぞ」
「このままだと恐らく15点差…そこがデッドラインだ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「黒子っちの言った事…最近ちょっと分かった様な気がするっス」
「黒子っちの言ってた”チーム”…その為に何をすべきか」
「そして…俺が今何をすべきか」

「俺に勝てるのは俺だけだ」じゃあそのオレが相手ならどうなるんスかね…

「ついに黄瀬がエース青峰を抜いたー!!」
「調子に乗ってんじゃねぇよ!黄瀬!」

kuroko
kuroko

「やられた…!布石はもう一つ打たれとったんや!」

一方、笠松先輩と今吉先輩。やりとりがまんま筆頭VS幸村。
青峰君は4つファールとられて動きが取れなくなってしまいます。

「何が性格悪いや。あんたらの方がよっぽどタチ悪いでほんま!」
「…誰がいいって言ったよ?」
「…つまりはこれでコピーされた挙句にウチのエースは攻撃力大幅ダウンや!」

kuroko
kuroko
kuroko

「なんだ…さつき。その心配そうなツラは?」
「なんだ?その慌てたツラは…?」

「どいつもこいつもカン違いしてんじゃねーよ!!」

kuroko
kuroko
kuroko

「フォーファールくれーで腰が引けると思われるなんて舐められたもんだぜ…!」
「特に気に食わねーのはてめえだ!黄瀬!」
「いっちょまえに気ぃ使ってんじゃねーよ…!!」
「そんな暇あったら死にもの狂いでかかってきやがれ!」

「いいっスね…さすが。あれで終わりじゃ拍子抜けもいいとこっス…!」

青峰君怖ええええええええ!!
凄む黄瀬君で次回に続くです。

kuroko

kuroko
そして今回のエンディングはこちら☆緑間っちさりげなくシュートしてたり。
でもってエンドカードは黄瀬君と青峰君でございますっ☆
kuroko

そんな感じで第24話でした☆
キセキ対決のバスケプレーの見せ方と。演出が神がかってて見入っちゃいました。
アニメならではの演出で。原作の漫画とは違った感動を味わえるって素晴らしいなぁ。
黄瀬君超絶かっこいい!主人公誰なんだ(笑)黒子様ミスディレクションすぎる。

さらに青峰スキーなわたしとしては。
諏訪部@青峰君の「カン違いしてんじゃねーよ!」が原作より極道で最高でした(笑)
キセキたちの描写に比べれば。火神んがマジちょろみんに見えてきちゃったよ。
そんな火神んも可愛いけど。VS赤さんなんか考えるだけで勝てる気がしないょ(笑)

でも今回の神作画で。原作の成長したゾーン火神VS青峰が超みたいので。
2期とはいわず。今後ともよろしくお願いしますっIG様。
次回はついに最終回。レビューじゃ伝えきれないので。ぜひ見てみてです☆

超動く審判さんもすごかったvではでは♪また修正&追記いたしますっ♪
kuroko
ものっそ個人的な近況報告。来年こそCSだ!
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今吉;なんかしかける気マンマンってかんじや。→黄瀬x青峰→笠松にパス青峰:お手上げか?;どういうことだ?攻める気がないと思えばなんだ?;どっちにしろ結果はかわらねー。...
2012/12/24(月) 04:42:39) | ぺろぺろキャンディー
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