ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ第 22Q 「死んでも勝つっスけど」感想☆
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(2012/09/21)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ第 22Q 「死んでも勝つっスけど」です☆
「来い!その安直な結論を正してやる」火神んと1ON1して気づかせる緑間っちは
まじ親切でいいひとvです。勝つための新しい自分達のバスケをつかんだ火神君と黒子。
今話は作画が美しかったな。好みの作画で火神んも男前でした!
次回予告が中井和哉様@政宗様と保志総一朗@幸村で吹いちゃったょ(笑)
そんな第22話。



kuroko

地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題が見えていた。
そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。
合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。
海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

kuroko

「成長してるぜ確実に!自信持てよ!俺達は強いぜ」

決まらない木吉先輩カワユスv夏合宿で秀徳との合同練習に臨む誠凛。
秀徳との練習試合で両チームとも何かを掴んでる様です。

「ずいぶん熱心ね!」
「てゆか結局この合宿。俺だけずっと砂浜走ってたんスけど」
「誠凜の女監督と火神…何してんだ?」

そんな中、トレーニング中の火神ん。
自分の事まだ気づいてないの?監督に諭されちゃいました。
偶然通りがかる高尾。そこに火神んを呼びに来た黒子様が来ます。

「分かった?あなたの最大の武器はジャンプ力!」
「今はとにかく体作り…そこからどうするかは自分で考えてね」

kuroko
kuroko

「ジャンプ力…それを活かす俺の戦い方」
「そんなもん答えは一つだ!空中戦!キセキの世代と渡り合えるのはそこしかねぇ!」

「どうも…」
「静かにしろよ…!面白くなりそうだ」

そんな火神んの所に通りかかる緑間っち。
冷た~~いおしるこもあるんだ(笑)

「よく夏にそんなもん飲めんな!」「冷た~~いに決まってるだろ馬鹿め」
「まったく…お前には失望したのだよ。俺に負ける前に青峰にボロカスに負けただろ」
「次は勝つ!いつまでもあの時とおなじじゃねーよ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「まさか空中戦なら勝てるなどと思ってないだろうな?」
「高くなっただけでは結果は変わらないのだよ。その答えではまだ半分だ」
「来い!その安直な結論を正してやる!」

「なぁ…秀徳の練習見てどう思った?」

一方、トレーニング中の伊月先輩とにゃんこ先輩。
秀徳は個人でも目的がはっきりしていて漠然と練習していない。
そういうとこが秀徳の強さなんだろう…と語ります。

「帝光にしてもさ…キセキの世代は天才以上に自分のバスケがある」
「伝説のバスケ部でレギュラーを勝ち取るってのは才能だけで出来る程
甘くないんだろうな」

kuroko
kuroko

「侵害なのだよ!まさか俺がスリーしか取柄がないとでも?」
「もっとだ!もっと高く飛べ!!」
「やめだ…いいかげん気づけ馬鹿め」

どんなに高く飛ぼうが取れることはたやすい。なぜなら必ずダンクが来ると
分かっているのだから…!緑間っちに指摘される火神君。

「…行くぞ高尾」
「ウインターカップ予選でがっかりさせるなよ!」

kuroko
kuroko

「火神君…ちょっと早いです」
「冬までにやる事は決まった。何度でも飛べる足腰を作る事と左手のスキルアップ
俺は空中戦で自在に動ける様になる!」

右手に比べてボールのハンドリングがつたなすぎる事。
それを緑間っちに気づかされたのが悔しいぜ…という火神ん。

「今思いつきました…火神君と皆を活かすための新しいボクのバスケ」
「パス以外にボクだけのドライブを修得してボクがキセキの世代を抜きます…!」

「…望むところなのだよ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「ちょっと!どこ行くのよ!何のためにここで合宿したと思ってんの!」
「今日は…準々決勝…組み合わせは。海常対桐皇!!」

合宿帰りに試合観戦へ行く誠凜。
てゆか火神んが汗拭いて腹チラしたかと思ったら。
黒子様とドリンクを仲良く回し飲み…とかスタッフ様小ネタ盛りすぎだょ!
いいぞもっとやれ!!です。

「火神君。出発する前緑間君に伝言をもらいました」

今回黒子様に驚く火神んのシーン多いなv
飛ぶだけならノミでもできるv馬鹿すぎてこらしめただけなのだよ。
緑間っちは究極のツンデレさんです。カワユス!

「あと…俺が倒すまでは負けるな…だそうです」
「負けるかよ!バーカ!って言っとけ!!」

kuroko
kuroko

「海常対桐皇…この試合はつまり黄瀬涼太 対 青峰大輝!!」

「黒子…どっちが勝つと思う?」
「分かりません…キセキの世代のスタメン同士が戦うのは初めてです」

kuroko
kuroko

「どいつもこいつも!つか集中させろ!」

桐皇のイケメン監督に対抗する海常監督(笑)
試合前の海常のやりとりに笑っちゃいました。
一方の桐皇。顔がこわいですよ青峰君。黄瀬君を殺る気か(笑)
そして笠松先輩と黄瀬君の会話がいいなぁ…このコンビも好きだなぁ。

「相手が黄瀬だぜ?遅れる訳ねぇだろ…!」
「ずっと楽しみにしてきたんだぜ…あいつとやれるのを!」
「俺が本気でぶっ潰せる数少ない相手だからな!」

「IHで優勝する…それが俺のけじめでキャプテンとしての存在意義だ!」
「ふーん。俺は青峰っちに初勝利が目標くらいっス」
「…あっそ」
「死んでも勝つっスけど!」
「…あっそ…!」

kuroko
kuroko
kuroko

「負けねえっスよ…青峰っち」
「はあ?随分威勢がいいじゃねえか黄瀬!今まで一度も俺に勝った事あったかよ?」
「今日勝つっス…何か負けたくなくなっちゃったんスよ…無性に」

「風格あるわ…さすが全国区のキャプテンってとこやな!」

海常のキャプテン見て今吉先輩がつぶやきます。
海常VS桐皇の試合開始!!で次回に続くです。

kuroko
エンディングは眼鏡男子でした。今吉先輩萌えー!黒子様後ろで何かしてるし(笑)
ENDカードは火神・黒子・緑間・高尾でした☆火神んかっこいいょ!
kuroko
原作の最新刊もよろしくです♪

ではでは♪また修正&追記いたしますっ☆
kuroko
業務連絡。今日はまさかのナゴドで勝利!!6日もお願いしますー☆

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Φ|81-96、シュウトク。監督:3試合やって三勝か。:今回のほうが手ごわかった。火神抜きであの強さ。=リコ:リコ流、アイシング術よ。木吉:俺たちは強くなってる、自信持てよ...
2012/12/24(月) 03:37:23) | ぺろぺろキャンディー
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