ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第20Q 「なりたいじゃねーよ」 後編感想☆
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(2012/09/21)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第20Q 「なりたいじゃねーよ」後半感想です☆
日向先輩の言葉に。小野友樹@火神君のもとへ走る小野賢章@黒子様カワユス♪
それを見かけた木吉先輩と監督。監督も「男子っていいな」とつぶやいちゃいます。


kuroko

「勝つためには1ON1で仮に貫けなくてもくずすか、隙をつくるか」
「俺一人でも戦えるレベルまで行くんだ。それが出来て初めて…」
一人で黙々と練習する火神君。そこへ黒子が息を切らしながら到着!!です。

kuroko
kuroko
kuroko

「火神君!!」
「黒子…!?」
「ちょっと話いいですか」
「なんだよ話って?」

すみません。実はまだ考えがまとまってません。
少し待ってくださいと言う黒子様。思うより行動に出てしまう黒子様。
火神んも1話目でソッコーゲットしたし。手も早い訳です。

「ボーっと待っててもヒマだろうが…とりあえず相手しろよ」
「やりながら考えろ!」

kuroko

「なあ…あん時から気になってた事が一つある」
「なんで俺を選んだんだ?」

そういや初めてやった時もこんなんだったな…と言う火神君。
なんで俺を選んだ…セリフが恋愛小説ぽいょ火神ん(笑)

「すみません…僕はあやまらなくちゃいけません」
「僕は嘘をついてました」

kuroko
kuroko

「僕は中学時代シックスマンとしてユニフォームをもらってました」
「知ってるよ…キセキの世代の切り札だったんだろ?」

「確かに信用されていたのかも知れません。けど信頼されてはいませんでした」
「いえ…もっと正確に言えば。信頼されなくなっていったんです…」


「青峰君の様に皆の才能が開花していくと信頼は薄れていきました」
「彼らキセキの世代が最も信じるのは自分自身になっていったからです」
「仮に残り数秒で1点差の様な大事な場面ではパスは来ません。彼らが自分で決めます」

kuroko
kuroko

「本当は火神君でなくてもよかったんです」
「ただ…キセキの世代に僕のバスケを」
「火神君を利用して認めさせようとしていただけなんです」

「…そんなこったろーと思ったよ」
「ずっと感じてたよ…そもそも俺とあいつ等は同種だ」

「こんな俺となんで組むのかむしろ合点がいったぜ」と言う火神君。
でも火神君は信じてくれましたと告白する黒子様。口説きに入ってる様です。

「いいえ!火神君はもう違います」
「火神君は信じてくれました」
「あの言葉の意味は決別じゃなく。お互い一度頼る事をやめてより強くなるため」
「より大きな力を合わせて勝つために…!」

kuroko
kuroko

「僕は誠凜に入ってよかった…先輩は素晴らしい人達で」
「一緒にがんばる同級生もいい人ばかりで。火神君は僕を信じてくれた」
誠凜に入って良かったと言う黒子様。新たに決意を固めます。

「僕は帝光中シックスマンの黒子テツヤじゃない…」
「誠凜高校一年黒子テツヤです」

「自分の為に誰かを日本一にするのではなく…火神君と一緒に日本一になりたい!」
「そのためにもっと強くなってキセキの世代を倒します!」

kuroko
kuroko

「…つーか俺は最初からそのつもりだっての!」
「それよりまーた間違ってんじゃねぇかおまえ!」


「なりたいじゃねーよ!なるぞ!!」
「…はい!」

kuroko
kuroko

「けどお前強くなるって…どーすんだよ?」
「…分かりません。でも必ず見つけます。ウィンター・カップまでには」

ばーか!トロいこと言ってんなよ!と拳を差し出す火神んかっこカワユス!
それに答える黒子様。何という夫婦(笑)

「俺も強くなる。のんびりしてたら置いてっちまうぞ!」
「とっとと強くなりやがれ!」
「そんで冬に見せ付けろ!新生…黒子のバスケを!」

kuroko
kuroko
kuroko

光と影。夫婦すぎる火神君と黒子様で次回に続くです☆


今話のエンディング~皆でくじ引きしてるっぽい。
黄瀬君必死すぎる(笑)そしてあのペンギンはぬいぐるみなのだろーかv

kuroko

そしてエンドカードは日向先輩と木吉先輩でした☆

kuroko


そんな感じで第20話でした。

桐皇戦後からお互い距離を置いてた火神君と黒子様。
「火神君を利用してました」とか堂々と告白する黒子様vさすがです。
黒子が可愛い敬語キャラだからあれだけど。殴られてもおかしくないシュチュだよね。
それをも受けいれる火神君。火神んはまじで優しいなぁ。

「誠凜高校一年黒子テツヤです」
黒子は今までの試合見てて。仲間と協力するプレイを大事に思ってきたのが分かるので。
誠凜高校で、いい先輩と友人に黒子が出会えたのは本当によかったなぁって思いました。
今話からOPの前の解説がなくなってるのも。
誠凜高校・黒子テツヤ君の「黒子のバスケ」スタートって感じが出てて良かったです。

次回はついに夏合宿ですっ。川崎逸朗大先生のコンテ回きたー!!
カントクのドキドキする料理きたー!!超期待です☆

ではでは♪また修正&追記いたしますっ☆
kuroko
今までの結論→やっぱりかがみんは受けっこ。
イツロー先生で「BASARA3」も待ってます…☆
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→木吉さんが帰ってきた。→火神は態度が悪い。木吉:火神君、勝負してくんね。スタメンかけて。Φ高尾:大坪さん。セイリンの7番って?大坪:あいつか。:去年センターだったやつ...
2012/12/08(土) 23:36:11) | ぺろぺろキャンディー
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