ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第19Q 「新しい挑戦へ」感想☆
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(2012/08/24)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第19Q 「新しい挑戦へ」です☆
OP修正きたー!!てゆかいつも気になってた火神んの作画が素敵になってた!IG・GJ!!
浜田賢二@木吉先輩登場!!青峰君の桐皇に敗れた誠凛。終わりは新たなスタート。
落ち込む火神んをよしよししてあげたい!ですっ。そんな第19話。



kuroko

圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。
続くリーグ戦2戦にも全力で挑む。黒子は精彩を欠き、足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗し誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。
それはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。
青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない…2人が思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた…!

kuroko

「じゃあな黄瀬」「早っ!ちょっとはショックとかないんスか。この結果に」
「俺より黒子の心配をした方がいいのだよ」
「青峰に黒子のバスケはまったく通用しなかった。精神的に相当なダメージだろう」
「しかも誠凛はまだ若いチームだ。この修正を一晩でするのは容易ではないのだよ」

今回の解説係の木村良平@黄瀬君と小野大輔@緑間君。
残り二試合に影響がなければいいが…何気に黒子様を心配する緑間っち。
緑間さんなぜ黒子様に苦手と思われてるのかなvこんなに優しいのに(笑)

kuroko
kuroko

「初戦!まずは圧勝ーーー!!」
「分かっとる…そんな騒ぐなや」

「秀徳に勝ったからどんなもんかと思えば」「特にあの11番!黒子だっけ?」
「終盤全然クソだし最後までムキになってて寒っとか思ったしとっとと諦めりゃいいのに」

中井和哉@今吉先輩きたー!試合にも出てないメンバーに黒子を非難されて怒る青峰君。
ピーピーうるせぇ…まったく諏訪部順一@青さんの言うとおりです。

「試合も出てないのにピーピーうるせぇよ!!」
「青峰!何やってんだ…離せ!」
「…青峰君」

kuroko
kuroko

「クソッ…!」
「みんな!鳴成と泉真館!!試合はまだ2つあるんだからね!」

「落ち込んでるヒマなんてないわよ!!」鼓舞する監督がけなげです。
小野賢章@黒子様に語る火神んの言葉はきいててキツイなぁ。

「なぁ…これが限界なのかもな」
「正直もっとやれると思ってた。けどこのザマだ」
「圧倒的な力の前には力を合わせるだけじゃ勝てねえんじゃねぇのか?」

残る二試合。火神君の欠場…そして黒子君の突然の不調。監督のナレもシビアです…
今まで何度もチームを救ったパスは見る影もなかった。
全力をつくしても挑む者全てが勝者となれる訳ではない。私達は負けた。
誠凛高校のIHへの挑戦は終わった。

kuroko
kuroko

「先輩!1ON1しねっスか?」
「おまえ決勝リーグの最終戦見にいったんじゃねえのか」
「結果は…どうだったんだ?」
「無性にバスケがしたくなったっス!」「きいてねーよ!」

保志総一朗@笠松先輩と1ON1する黄瀬君。笠松先輩とのやりとりがカワユス!
そして。終わると言う事は同時に始まりを意味する…新しい挑戦へ!
木吉先輩にメールを送る監督。

「そっか…間に合わなかったか」

kuroko
kuroko

「俺は弱い…青峰に手も足も出なかった…」
「どうすれば…どうすればもっと強くなれる…!」

足の不調もあり落ち込む小野友樹@火神君。いつもの影薄い黒子っちに安心する日向先輩v
「心配してたけど皆いつも通りね…な訳ないか」皆の状況を気にする監督。
皆練習に身が入らないっぽい。

「集合!皆入部の時に言った事覚えてる?」
「高校の頂点を決める戦いは、夏のインターハイ!」
「そして冬の選抜、その年の最強を決める最大最後のタイトル!通称ウインターカップ!」
「全てをぶつけるのは…そこよ!!」

「日向君…もうすぐ帰ってくるわ鉄平が!」
「一年はまだ会ってないか…うちの七番のエース!」

kuroko
kuroko

「最近…火神君は話しかけずらいので」

練習に出てこない火神君。黒子様とも会話が無いっぽい。
何やら様子のおかしい黒子と火神君。伊月先輩も心配してくれてます。

「大丈夫か?」
「いや…火神じゃなくて黒子さ何か変な気がする…」
「ブチ当たってるんじゃないかな。壁みたいなやつに」

kuroko
kuroko
kuroko

「何かコイツ…君と似てない?聞いていた通り、パス以外はからっきしなんだな!」
「けどいいんじゃない。俺は好きだよ君のバスケ!」
「間違っちゃいねーただまた未熟…そんだけじゃん?」
「…どちら様ですか?」

木吉先輩きたー!!

「木吉鉄平…誠凛高校バスケ部を作った男だよ!」
「この木何の木木になる木~の木に。大吉の大で木吉だ!!」
「鉄アレイの鉄に平社員の平で鉄平だ!!」

君は面白い…君ほど極端なスペシャリストは見た事がないと言う木吉先輩。
「君はそこが限界って決め付けてねーか?…割り切りすぎかもよ」

「俺達まだ高校生だぜ。もっと自分の可能性信じてもいーんじゃねえの?」
「また来週会おうぜ黒子君!」

kuroko
kuroko

「てめぇ火神!マジであれから顔出さなかったな!」
「…すみません」

「ウィース!さぁ!練習しようぜ!」
「去年の夏から訳あって入院しててさ。手術とリハビリで今まで休んでたんだ」
「木吉鉄平!193cm、81kg!ポジションはセンターよろしくな!」

一週間ぶりに部活に顔を出す火神君。そこにユニフォーム姿の木吉先輩きたー!
なけなしの高校三年間賭けるんだやるからには本気だ!と意気込む木吉先輩。
「目標はもちろん…どこだ!?」で皆ポカーンv

「今目指してるのはウインター・カップ!!」
「まぁとにかく山登るなら、目指すは当然てっぺんだが景色もちゃんと楽しんで行こうぜ!」

kuroko
kuroko

「なぁ火神君」
「俺も早く試合に出たいんだけどさ。上級生だからって戻ってすぐ出してくれってのも
横暴だと思うわけさ…だからよ勝負してくんね?1ON1スタメンかけて!」

練習が始まると。以前の周りに頼ろうとしないプレイに戻った様な火神君。
そんな火神んに勝負を挑む木吉先輩。何やら思惑がありそうです。

「変わってねーな。だからヤなんだよ!あいつはいつだって全力でバスケ馬鹿で
ボケてて…そんでいつも何か企んでやがる…!!」

日向先輩のつぶやき(ぼやき?)で次回に続くです。
kuroko
エンディングつながってたー☆てゆか後ろのかがみんがvvv
そして今回のENDカードは誠凛の先輩組でした☆水戸部先輩と2号かわいいいい!
kuroko

そんな感じで第19話でした。
木吉先輩が登場!!な回でした。
誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じて、ウインターカップに向け新たな戦いのスタート。
今までの自分達のバスケではもう勝てないという事に、黒子っちも火神君も悩む回だけど。
木吉先輩との出会いも刺激になって。新しい黒子のバスケに繋がって行きそうです。

てゆか次回は。黒子様が火神んにアレする回だょー!これは見逃せない☆
わたしは原作の無表情超クールな黒子様が好みなので。デレすぎないといいな。
アニメの黒子様は可愛いすぎるんだょvでもどんな演出してくれるのか楽しみですっ☆

ではでは♪また修正&追記いたしますねっ☆
kuroko
お参り行ってネオチして。旅行先から更新~
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|112-65、青峰に敗北*:うちはもっとボロマケするんじゃないですか?大坪:緑間と火神の相性が悪かった。だが、青峰が相手でも。緑間:黒子の心配をしたほうがいいのだよ。...
2012/12/08(土) 23:11:07) | ぺろぺろキャンディー
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