ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第14Q 「そっくりだね」 感想☆
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(2012/07/27)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第14Q 「そっくりだね」です☆
今回は誠凛が秀徳に勝利後の息抜き回。お好み焼き&桃井ちゃんのおっぱい祭りでした。
新OP&EDになりましたねっ。前OPが良かったせいか新OPは動きが微妙な気がしましたが
EDのショタ火神んがカワユスでした。そして今吉@中井和哉様きたー!!

そして「テツヤ2号」の声は。野島裕史@伊月先輩でした☆そんな第14話。

kuroko

激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。
試合後みんな動けなくてゾンビみたくなってる(笑)
「火神君は誰かおんぶしてって!」

「黒子てめぇ覚えとけよコラァ!」
「すみません。重かったもので」
kuroko
kuroko

誠凛メンバーが帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋さん。
そこで秀徳の緑間っちと高尾、海常の黄瀬君と笠松先輩達とバッタリ遭遇しちゃいます。
「黄瀬と笠松!!」
「あぶれたんだよ!泥はほっとけよ!あと火神っちってつけんな!」

「あの席パネェ!!」「ちょっとチョーワクワクするわね!」
「とりあえず何か頼みませんか?」
「よくそんなピーッの様な物が食えるのだよ」
緑間っちさすがにゲ○の様なとは言えなかったか(笑)
kuroko
kuroko

「当然リベンジするっスよ!IHの舞台でね。次は負けねーっスよ!」
「望むとこだよ!」
高尾のお好み焼きが緑間っちの頭にふりかぶった(笑)

「おまえらマジごちゃごちゃ考えすぎなんじゃねーの?」
「楽しいからやってるに決まってんだろバスケ!」
「火神君の言う通りです」
「今日試合をして思いました。つまらなかったらあんなに上手くなりません」

kuroko
kuroko

「火神。一つ忠告してやるのだよ。東京にいるキセキの世代は二人」
「俺と青峰大輝という男だ。決勝戦で当たるだろう」
「そして奴はオマエと同種のプレイヤーだ」

「はぁ?よくしらねーけど。ソイツも相当強えんだろうな」
「強いです…ただあの人のバスケは好きじゃないです」

「まぁせいぜいがんばるのだよ」
「緑間君…またやりましょう」「当たり前だ…次は勝つ」

kuroko
kuroko

そんなこんなでお店を出ると。「テツヤ2号」きたー!!
黒子っちが自分とそっくりなわんこを拾ってきちゃいました。
「今日からお前はテツヤ2号だ!!」

kuroko

「何してんの火神君?」
「いや…その…俺犬とかマジでだめなんだよ!…です」
思いっきり遠くへ逃げてるかがみん(笑)可愛すぎる!!

kuroko
kuroko

「火神君…そんなこと言わずに」
「同じ目で見んなー!!」

「かわいいですよ…?」
よく見るとかがみん涙目になってるぅぅぅ!黒子様いいぞもっとやれ!←おい。

kuroko
kuroko

そして決勝リーグに向けた特訓の日々が続きます。カントクの水着きたー!!
そんな中。プールで練習中の黒子達のもとに、
決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー自称・黒子の彼女の桃井ちゃんが来ます。
「なんて言えばいいのかな。テツ君の彼女です」
「ええー!お前彼女いたの?」「違います。中学時代のマネージャーだった人です」

kuroko
kuroko

「テツ君ー!!久しぶり!会いたかったー!!」
「なんなのよあのコ…!」
そんなおっぱい桃井ちゃん。誠凛メンバーのことはリサーチ済みっぽいです。
監督は「ギリギリB」とか言われちゃいました。がんばれ監督!!

kuroko
kuroko

帝光中学時代。
黒子っちにアイスの当たりをもらって惚れ込んだという桃井ちゃん。
ズッキューン!きたー!!


kuroko
kuroko

「よお…火神大我だろ?相手しろ試してやるから!」
「はぁ・誰だテメエ。名乗りもしねーで相手しろとか気にいらねーな」
まだ足が本調子じゃない火神君。
個人練習を始めようとした所に、桐皇の『キセキの世代』エース青峰君がきちゃいました。
てゆか青峰の声が…おじさんっぽい。おじさんのナンパの様ですv
「やれっつったらやるんだよ!名前位は言ってやるよ。青峰大輝だ!」

kuroko
kuroko

「次会う時は別のベンチだね」
「火神君って…昔のアイツそっくりだね!」

「ナイスパス!テツ!」
帝光中学時代の青峰君と黒子の回想。
「黒子は影なのだよ。影は光が強い程濃くなる」
一番黒子とかみ合うと言うことは一際あいつの輝きが強いと言うこと。そんな昔の二人。

kuroko
kuroko

「ウィース!青峰は?」
中井和哉@今吉先輩きたー!中井さんは神戸出身なので大阪弁ではないのだv
ここの黒子のシーン。おっぱいとおしりに語りかけてる様に見える。
IG素敵すぎるvvv
「変わりますか。青峰君を止めたら」
「青峰君の強さは知ってます…けど」「僕一人で戦う訳じゃないですから」

「約束します…青峰君に勝つと」

kuroko
kuroko
「話にならねぇな…お前本当に緑間に勝ったのか?」

「おまえじゃあいつの力を引き出せねえ!」「テツの目も曇ったもんだぜ」
「あいつは影だ…影は光が強いほど濃くなる」
「つまり輝き次第であいつは強くも弱くもなる」

「お前の光は…淡すぎる」

いきなり現れた青峰君応戦してそう告げられる火神君。
そんな感じで。以下次回に続くです☆

14話エンドカードは青峰君と黒子っちでした☆
kuroko

新OP&EDになったり。ちょうど1クールの折り返しなので追記など☆

冷静に見てると。火神んは巻き込まれ型主人公っぽいねっ勿論主人公は黒子ですが。
火神君を選んだのは黒子の方だし。キセキの世代倒したいのは黒子の方だし。
なのにいきなり来たキセキに「淡すぎる」とか言われて勝負吹っかけられるかがみんv

火神君の出発地点は日本一強くなりたい的な感じだけど。
黒子にとっては過去も含めたリベンジなんだよね。

そんな黒子と火神君の光と影ポジションがさらに強くなるのは。
原作だと誠凛VS桐皇戦がターニングポイントなので。残り話数でそこまでやるのかな。

新OP&EDについてはまた語りたいと思います☆
ヒャダインのED結構好きだったな。今回も素敵な曲だけど歌詞がむずい(笑)

ではでは♪また修正&追記いたします☆

kuroko
いつも感想がながくなってねおち…
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緑間:相変わらずだな。》青峰:勘違いしてるぜ。今は敵だ。》サツ:落ち込んでるときにごめんね。Щ控え室リコ:さあ、かえろっか。日向:二試合やってんだぞ。カガミがな。カガ:...
2012/11/20(火) 19:23:52) | ぺろぺろキャンディー
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