ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ第8Q 「改めて思いました」感想☆
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(2012/07/27)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ第8Q 「改めて思いました」です☆
回想で「キセキの世代」きたー!です。インターハイも準決勝まで勝ち進む誠凛。
バスケを嫌いになった事があると告げる黒子。リコ監督カワユス♪そんな第8話。


kuroko

「いつにも増して食べますね」
「昨日2試合やったんだぞ!腹減ってしょうがねぇ!!」
「黒子君、火神君!ちょうどいいわ。ちょっときて!」

インターハイ予選トーナメントを、何とか準決勝まで勝ち進んだ誠凛。
監督は黒子っちと火神んに部室から持ってきた去年と今年のDVDを運ばせちゃいます。
「準決勝は王者との二連戦だからね!」

kuroko
kuroko

「DVD?」「ああ・・・正邦のな!」
「興味ないのだよ」
その頃。秀徳の緑間っちも興味ないと言いつつ正邦のDVDをチェックしてます。

「何してんだ!?つかいつから・・・!」
「忘れ物です。後から入ってきたの火神君ですよ」
誰もいないはずの部室に人が!!驚く火神ん。そこにいたのは黒子っちでした。
それよりあれ・・・監督の忘れ物ですね、と火神んと一緒にDVD鑑賞です。

「この人知っています。中学校時代対戦したことがあります」
「当時始めたばかりとはいえ黄瀬君を止めた人です」

次の対戦相手は緑間を擁する秀徳と並び、東京の王者と称される強豪・正邦高校。
キャプテン日向ほか2年生メンバーにとっては、昨年大敗を喫した因縁の相手。
中でもディフェンスのしつこさで坊主頭・津川君が気になるっぽい。

kuroko
kuroko

「黄瀬!お前持ちすぎだ馬鹿!」
「黄瀬ちん勘弁してよ」
「だからお前はダメなのだよ」
「黄瀬君。ちゃんとボール回してください」
「黒子っちまで怒ってる~!」
「黄瀬だけだぞ。ノルマの20点を取ってないのは」

そんな過去の回想で。帝光の赤青黄緑紫~キセキの世代全員きたー!!!!!
あぁ黄瀬君の印象がどんどんヘタレな方向に(笑)

kuroko
kuroko

「キャプテン!こいつですよね。誠凛超よえーけど一人凄いの入ったって!」
「あやまんなくていいっすよ。勝たせてもらうんで」
津川君超ウザすぎです(笑)コラそこ指を刺さない!

「何見てんだよ」
「今朝のおは朝の録画っス」
「蟹座っス。ちなみに黒子っちは水瓶座!」
「そこまできいてねぇよ!」

笠松先輩と黄瀬君は仲良く見学に向かいます~
黒子っちの運勢までしっかりチェックする黄瀬君。黒子すきすぎる(笑)
おは朝占い一位は蟹座。最下位は水瓶座という結果なのでした。
「・・・最悪っス」

「同じ一年だし。火神は津川にまかす」
「やった!楽しくなってきた!」
「世界中見渡してもお前だけだよ。笑顔でディフェンスするヤツ!」

kuroko

「元気がでる様にひとつご褒美考えたわ!」
「ウフ・・・次の試合に勝ったらほっぺにチューしてあげる。どうだ?」

強豪・正邦との試合の前に固くなってる皆を励ます監督がカワユス♪なぁ。
「バカ野郎!ギリでもそこは喜べよ!!」日向先輩優しいっス(笑)
そして去年のリベンジを高らかに誓います。

「正邦は強い。ぶっちゃけ去年の大敗で俺らはバスケが嫌になって
もうちょいでバスケをやめそうになった」
「去年と同じには絶対ならねえ!」「後は勝つだけだ!」


「火神君はバスケを嫌いになった事がありますか?」
「・・・は?いや・・・ねぇけど」
「僕はあります」

「理由は違うと思います。でも気持ちはわかります」
「今はあんなに明るいけど、大好きなものを嫌いになるのは凄くつらいです」
「緑間君と話した時、過去と未来は違うと言ったけど切り離されてる訳ではありません」
「この試合は先輩たちが過去を乗り越える大事な試合だと思うんです・・・だから」

過去を乗り越えるべく勝利への決意を固める2年の先輩たちを見て
「勝ちたい」と改めて思う黒子と火神君。

kuroko
kuroko

「何やってんですかもう」
「誠凛はスロースターターぽいな。けどそこでいつもしょっぱな
アクセル踏み込むのが火神なんだが・・・」


試合開始から、古武術の動きを取り入れた正邦の圧倒的なディフェンス力の前に、
得点を奪うことができない誠凛。津川君の言葉ににキレる火神君。
「大丈夫っすよ!思ったほどじゃないんで余裕っす!」

「火神君ファール2個目です。5つで退場ですよ」
「分かってるよ!何かコイツの動き何かすげえやりづれえ!」
パスをろくに出せないなんて・・・黒子君との連携もほとんど使えない。焦る監督~

kuroko
kuroko

「正邦は古武術を使うのよ!」
「古武術の動き・・・あの違和感はそういうことか」
古武術で体をひねらないことで体の負担が減ってエネルギーのロスを減らせるらっぽい。
「このままやられっぱなしで黙ってる玉じゃないっスよね?」
黄瀬君はだんだん火神ん応援モード(笑)黒子っちの相棒だもんね!

「伊月先輩・・・ボール回してもらえないですか。もう一回津川とやらせてください」
「相手より速く・・・ブチ抜きゃいいんだ!」

「何だソレ・・・大丈夫か!?」
「大丈夫です」「やる時はやる人です」

「来い!!古武術だろうがなんだろうが知るか!!バスケはバスケだろ!」
「俺はバスケ嫌いになったりとかはしねえし。全部は理解できないけど」
「・・・最後の言葉は分かったぜ!!」

「・・・改めて思いました。この試合絶対勝ちたいです」
黒子っちの言葉を思い出しながら、叫ぶ火神君。熱すぎるょ火神ん!

kuroko

この試合絶対に・・・勝つ!
そう黒子っちと強く決意する火神君。どうなる正邦戦!次回に続くです☆



kuroko

今話は。2年の先輩たちを想って「絶対勝ちたいです」と言う黒子っちが男前すぎる☆
すかさずそれを理解する火神君もさすがです。

チームプレーであることにに思い入れが強い黒子。それは帝光時代の過去にも関係が
ある訳ですが。今のところ火神君は黒子の気持ちをくんでるけどこの先どうなるかな。
今後も展開が楽しみです☆

また追記&修正いたしますっ☆…BLOGRankingへ一票ではでは♪
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