ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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進撃の巨人 第19話 「噛みつく -第57回壁外調査 3-」 感想☆
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進撃の巨人 第19話 「噛みつく -第57回壁外調査 3-」 です。
エレンの迷いに「自分を信じるか俺やこいつら調査兵団組織を信じるか選べ」と
問うリヴァイ兵長。兵長を信じて全てを託している仲間を見たエレンは自ら答えを出す。
熱いー!って嬉しそうなハンジさんに吹いちゃいました。そんな第19話。


ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆
20話感想も今週中にUPしたいな~

shingeki

“巨人殺し”のプロフェッショナルであるリヴァイ班の背後に迫る女型の巨人。しかし、リヴァイ班の面々は女型の巨人を足止めするべく、立ち向かう兵士にあえて増援することなく、ただひたすらに馬を走らせていた。エレンは問う「見殺しにする理由がわからない!それを説明しない理由もわからない!」と。その問いにリヴァイは、ある選択を投げかける…
(・公式等参照)

shingeki
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「お前らの仕事は何だ?その時の感情に身をまかせるだけか?そうじゃなかったはずだ」
「この班の使命は…そこのクソガキに傷一つつけない様尽くすことだ…命の限り」

「俺を監視するためじゃ…」
「俺たちはこのまま馬で駆ける…いいな!」

前回の続きから。仲間を見殺しにしてでもさらに進むというリヴァイ班。
納得のいかないエレンはへいちょー達に問います。

「リヴァイ班がやらなくて誰があいつを止められるんですか!?」

shingeki
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「エレン!!前を向いて走りなさい!」
「戦いから目を背けろって言うんですか!仲間を見殺しにして逃げろってことですか!」
「見殺しにする理由がわかりません!」

「いや…一人でだって戦えるじゃないか」
何で俺は人の力にばかり頼ってるんだ?自分で戦えばいいだろ…!そう考えるエレン。
そして巨人化するために自傷行為をしようとします。

「何をしているのエレン!」

shingeki
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「お前は間違ってない…やりたきゃやれ」
「俺にはわかる…こいつは本物の化け物だ」

どんなに力で抑えようとも…どんな檻に閉じ込めようとも。
こいつの意識を服従させる事は誰にもできない…と語るリヴァイ兵長。

「エレン…選べ」
「自分を信じるか俺やこいつら調査兵団組織を信じるかだ…!」

「俺にはわからない…ずっとそうだ」
「自分の力を信じても…信頼に足る仲間の選択を信じても結果は誰にも分からなかった…」
「だから…まぁせいぜい悔いが残らない方を自分で選べ」
自分を信じるか。仲間を信じるか。迷うエレン。

「エレン…!信じて」

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「お前を半殺しに留める方法を思いついた」

ここから回想。巨人化したエレンを殺さず仕留める方法を語る兵長。
「様はうなじの肉ごとお前を切り取ってしまえばいい」なるほど(笑)

「何の危険も冒さず何の犠牲も払いたくありません」と?
「なら腹を括れ…俺たちも同じだ。お前に殺される危険がある…だから安心しろ」
「はい…分かりました」ハンジさんきたー!!

「じゃあ実験していいよね?」

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「ハンジさん…巨人になれません!」

涸れ井戸のなかで巨人化してみる実験をするエレン。
だけどなぜか巨人になることができませんでした。
「命令だなんとかしろ」って。兵長ムリです(笑)

「お前が巨人になれないとなるとウォールマリアを塞ぐっていう大儀もクソもなくなる」
「命令だ…なんとかしろ!」

「焦って命を落とすよりはずっとよかった…これも無駄ではないさ」

「みんなどうしてこんなに落ち着いているんだ?」
「俺が巨人になれなくてもいいのか?」

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「何で今ごろ…!?」

エレンがスプーンをとろうとした瞬間。大きな爆音が!
エレンが巨人化したっぽい。なぜか腕の部分だけ。

「リヴァイ兵長!!こ…これは!」
「落ち着けといってるんだ…お前ら」

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「エレン!どういうことだ!?なぜ今許可もなくやった!」
「…エルド待て」

突然の巨人化に動揺するリヴァイ班の皆さん(笑)わかったから落ち着け。
一人ひとりをなだめるへいちょ頼もしいなvvv

「俺達に…いや人類に敵意がないことを証明してくれ」
「その腕をピクリとも動かしてみろ!」
「オルオ!落ち着けと言ってる…!」

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「兵長!エレンから離れてください!近すぎます!」
「いいや…離れるべきなのはお前等の方だ…下がれ」
「なぜです!」「俺の勘だ…!」

彼らを率いる兵長の苦労が忍ばれますv

「ちょっと!黙っててくださいよ!!」

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「エレーン!その腕触っていい!?」
「ねぇ!いいよねえ!いいんでしょ!?触るだけだから…!!」

ハンジさんきたー!!!!!
分隊長生き急ぎすぎです(笑)

「あっつつい!!皮膚ないとクッソ熱いぜ!!すっげー!熱い!!」

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「そうだ…!さっさとこの手を抜いちまえば…!」
「ええ!?ちょっとエレン!早過ぎるって!まだ調べたいことが!」

ハンジさんこりないなv
巨人化した時のリヴァイ班の仲間からの不信感を感じたエレン。

「実際敵意を向けられるまで気づきませんでした…」
「あそこまで自分は信用されていなかったとは」
「当然だ…俺はそういう奴等だから選んだ」

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「ティスプーンですか?」
「エレンが出した巨人の右手がこれをつまんでた」

「確かそれを拾おうとして…巨人化はその直後でした」
「巨人を殺す…砲弾を防ぐ…岩を持ち上げる…」
「いずれの状況も巨人化する前に明確な目的があった」
何やら明確な目的意識がないと巨人化しないっぽいです。

「自傷行為だけが引き金になってる訳ではなくて」
「…何かしらの目的がないとダメなのかしらね」

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「ちょっと…何やってんですか!?」

「これはキツイな…エレンお前よくこんなの噛み切れるな」

「俺達が判断を間違えた…そのささやかな代償だ」と皆手に噛み付きます。
「お前を抑えるのが俺たちの仕事だ…それ自体は間違ってねえんだからな!」

「ごめんね…エレン…私達ってビクビクしてて間抜けで失望したでしょ」
「でも…それでも私達はあなたを頼るし…私達も頼ってほしい」
「だから私達を信じて」

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「不可能だ!逃げ切るなんて!!」
「でも…死にそうだけど…仲間を見殺しにしても…みんな前に進む事を選んだ」

「リヴァイ兵長は前を見続けている…先輩達も兵長を信じて全てを託している」
「俺も彼らを信じるんだ…彼らが俺を信じてくれた様に!!」
「撃てーーー!!」

shingeki
shingeki
shingeki

「まさか…あの巨人を生け捕りに!?」
「どうだエレン!見たか!あの巨人を捕まえたんだぞ!」
「これが調査兵団の力だ!!」

ついに囚われた女型の巨人。捕獲に成功です。
「舐めてんじゃねぇぞ!このバカ!どうだ分かったか!」オルオさんいばりすぎぃ!

「…はい!!」

shingeki
shingeki

「動きは止まった様だな…」
「まだ油断はできない…しかしよくこのポイントまで誘導してくれた」

エルヴィン団長きたー!ついに女型の巨人と向き合うリヴァイ兵長。
ここで次週に続くです。

「彼らのお陰でこいつのうなじの中にいるヤツと会える!」
「中で小便もらしてないといいんだが」

shingeki

そんな感じで。進撃の巨人 第19話 「噛みつく -第57回壁外調査 3-」でした。
今回も「女型の巨人」の動きが凄かったなあ。あれには絶対勝てる気がしないょ(笑)
あとハンジさんの中の人の演技が素敵でしたvハンジさんいいキャラすぎる。

そんな本編。巨人化できないエレンのエピソードから。
調査兵団・リヴァイ班のメンバーとエレンとの間に確執が生まれて
さらに仲間意識的なものが生まれるあたりの展開は見ごたえがありました。


見返してみると。今後どこかで描かれるとは思うけど。
原作にあったエレンの「もうたくさんなんだ化け物扱いは」「仲間はずれは」の
くだりのセリフが省かれてたかな。あれってエレンの本音がでてて。
いい心情描写だと思ってたので。わたし的にはあの展開の流れで見たかったかも。
エレンは自分が巨人化しちゃった事をゆっくり振り返る時間もないなv

前半のリヴァイ班のやりとりのセリフを追っていくと。皆落ち着け~って。
リヴァイ兵長がいちいち皆にツッコミを入れてくとこが何かうけちゃいました(笑)

舐めてんじゃねぇぞとかって。ドヤ顔のオルオさんにも吹いちゃったょv
そして捕獲した女型の巨人の秘密とは。次回にも期待です☆

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ダンガンロンパ The Animation 第8話「オール・オール・アポロジーズ I(非)日常編」感想☆
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ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第8話「オール・オール・アポロジーズ I(非)日常編」です。
「我は決めたのだ…もう引かぬ、もう媚びぬ、もう省みぬ…お前と戦うと」
いきなり内通者を発表しちゃうモノクマさん。内通者は…大神さくらちゃんでした。
日笠@霧切さんの超高校級のクーデレっぷりがやばいいい可愛すぎて萌えしんだ(笑)
朝比奈ちゃんにぶっ叩かれる石田彰@十神君。メルヘンしてるのは十神君の作画だょ!
そんな第8話。


ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆


関係ないのですが。
大和田君をお絵描きする時に。リーゼントおろすとどうなってるのかなって思って。
youtubeで「リーゼント」動画見つけて。あの髪型って本当にできるんだと感動したょv
てゆかわたし以外にも見てた絵師さんいて共感しちゃいました。そんな夏のこと…☆

danganronpa
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「どういうつもりなの?ボクに逆らうなんてさ!約束が違うじゃん!」
「我は決めたのだ…もう引かぬ、もう媚びぬ、もう省みぬ…お前と戦うと!!」

前回の続きから。モノクマと何かやばそうな大神さくらちゃん。
さくらちゃんは内通者…だけど何やら人質がいるっぽい。てゆかパンチラきたー!

danganronpa
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「なんだよ…人質って…もしかして大神さん内通者!?」

三回目の学級裁判が終わり、新たに4階の校舎が開放されます。
職員室に化学室。音楽室に情報処理室(鍵が掛かってる)最後に学園長室。

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「苗木君…ちょっといい?例の隠し部屋どうだったかしら」

あの部屋で襲われてメモが残されてたことを伝える苗木君。

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「苗木君…あなた何か隠しごとをしていない?」
「ごめん…言えない」

前回「僕を信じて」と霧切さんに伝えた苗木君。
さくらちゃんのことはまだ不確かなまま。霧切さんに言えません。

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「オマエラ!学園長室のドアをぶち破るなんてどんだけスクールウォーズですか!」

いきなりモノクマきたー!
学園長室などの鍵を開けちゃいけないってことで。校則に追加されちゃます。

「ここまでするってことはやっぱり学園長室と情報処理室に何かあるってことだよね」

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「みんな!来てくれたんだね!ファイルのロックがやっと解けたんだよ!」

アルターエゴ@ちーたんきたー!新情報を掴んだようです。
「どうやらこの学園は…ある計画が進行中だったみたいだ…」
「希望ヶ峰学園に生徒達を隔離し、共同生活をおくらせるっていう計画だよ」
「そして…その計画を立ててたのは希望ヶ峰学園…そのものらしいんだよ」

「計画が立てられた原因は一年前に起きた…人類史上最悪の絶望的事件」
「その事件のせいで希望ヶ峰学園は閉鎖に追い込まれ、隔離計画が動き出したんだ」

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「計画の責任者は…希望ヶ峰学園学園長」

彼は30代後半の男性で。今も学園内にいる可能性が高いらしい。
「その学園長がモノクマを操ってんだべ」学園長は私が必ず探し出すという霧切さん。
どうでもいいけど。霧切さんの後ろの十神君の作画に吹き出しちゃったv

「学園長は私が探す…!!」

そしてデータの中から。仲いい山田君たちの写真が見つかったというアルターたん。
山田君リア充すぎるうううv

「校内放送校内放送!至急体育館までお集まりください!」

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「悲しいお知らせがあります…皆さんの中に内通者がいます」

イカ焼いてるモノクマかわいいなv
「やはりな!俺の予想していた通りだったか!」勝ち誇ると十神ん(笑)

「うぷぷ…焦らなくても教えてあげるよ」
「内通者の正体は…大神さくらさんです!!!!」

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「黙っていて…すまなかった」
「違うんだよ!きっとさくらちゃんは操られてただけで…!」

いきなりさくらちゃんが内通者と告げられて驚きを隠せない葉隠君たち。
人質の件を知ってた苗木君。フォローに回ります。

「そうだよ…!だって僕は見たから」
「その時モノクマが人質どうこうって言ってたんだ」

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「馬鹿馬鹿しい…おまえはメルヘンの世界にでも住んでいるのか?」
「おい…本当に黒幕を裏切ったのなら答えてみろ!」
「黒幕とは…何者だ?」

メルヘンの世界(笑)
黒幕の正体はさくらちゃんも知らない様です。

「すまん…それは我も知らんのだ」

「フン…ますます怪しいな」
「ではお前は黒幕から何を命じられていた…?」

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「学園生活の中で、殺人が起こらず硬直状態になった時…誰かを殺すことだ」

驚く一同。朝日奈ちゃんに伝えられなかった…乙女なさくらちゃん。

「朝日奈よ…すまなかったな」「お前にだけは打ち明けようと何度も迷ったのだ」
「だが怖かった…お主から嫌われるのではないかと」

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「今後大神には気をつけた方がよさそうだな…何をするか分からん!」
「十神くん…そんな言い方」

「そんな…なんでさくらちゃんのこと分かってくれないの?」
「お前こそ…あいつの何を分かっているんだ?」

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「フン…大神が死んでも黒幕側の人間が一人減るだけだ…かまわんだろ」
「…この人でなし!貴方の方こそ死ねばいいんだよ…!!」

十神のあまりな発言に。朝日奈ちゃんに叩かれちゃいます。
なんかもう当然だ十神v十神君の本体が…眼鏡はずしてもイケメンっす。

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「このメス豚!よくも白夜様を…万死どころか億死に値するわ!!」

ぶれない腐川さん(笑)見かねた霧切さんが止めに入ります。

「やめなさい…!そんな風に争ってたら黒幕の思うツボよ!」

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「そこの萌えない男子ども!さっさとこの女を連れてけって!」
「でないと切り刻んだり切り刻んだりして…快感タイムを味わっちゃうわよ!!」

葉隠君の叫び声に駆けつける苗木君。
ジェノサイダーVS朝日奈ちゃん。朝比奈ちゃんは怪我をした模様。
保健室に連れて行く苗木君。

「はっはっはっ!俺が叫び声を上げなかったら殺されてたぞ!俺に感謝だべ!」
「朝日奈さん…腐川さんと何かあったの?」

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「朝日奈!何があったのだ!」「その傷はどうした!?」
「俺じゃないぞ!ジェノサイダーだべ!あの変態殺人鬼の仕業だべ!」

傷つけられた朝日奈ちゃんを見て。
さくらちゃんがサイヤ人化しちゃったー!

「我ではなく…朝比奈が傷つけられようとは…なんてことだー!!」

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「あのさぁ…怒ってる?怒ってるよね」
「いいえ…苗木君が隠してたのは大神さんの件…だったんでしょ?」

騒ぎに駆けつけた霧切さんに尋ねる苗木君。
皆を混乱させない様…黙ってたのね。察しのいい霧切さんカワユスなぁ。
てゆーかいきなりデレきたー!!

「そんな気遣い…苗木君のくせになまいきね」
「いいわ…忘れる事にするから」
「それに…私もちょっと怒りすぎたし!」

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「ボクをネットワーク接続が可能な場所に連れてってほしいんだ!」

伝えたい事があるらしいとアルターエゴの所に来た苗木君と霧切さん。
キケンなのは分かってるけど。皆の役にたちたいんだというアルターたん。

「大丈夫…皆の事を思うと勇気が湧いてくるんだ!」
「人工知能が何言ってんだって思うかも知れないけど…本当なんだよ」

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「くすぐったいよ…!」
「うん行けそうだよ!後はボクに任せて!」「ボクを信じて待っててね!」

後はボクに任せて(意味深)何かエロス(笑)
苗木君はアルターエゴたんを隠し部屋でネットに繋げます。

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「超高校級の格闘家(笑)」「密室殺人(笑)」
「ボクは気づいたんだよ…カッコの偉大さにね!」

どんなにネガティブな言葉でも(笑)カッコ笑いを付けるだけで。
たちまちポジティヴに!なっちゃう不思議。モノクマ劇場(笑)きたー!

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「苗木くん!」「さくらちゃんが!」「大神さん!ここを開けて!!」

鍵の掛かった部屋の向こうで動かないさくらちゃん。
燃え尽きたぜ…真っ白に。明日のジョー状態の死体が発見されちゃいます。

「ピンポンパンポン!死体が発見されました!一定の自由時間の後学級裁判を開きます」

直ぐに検死する霧切さん。回を追うごとに手際がよくなってるううう。
「きっと私は以前から死体と接する機会が…何でもないわ」

「それより現場はドアが内側から封鎖されていた」
「これは…密室殺人ね」
「ドアには鍵がかけられていた…犯人はどうやって大神さんを殺せたんだ?」

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「オ…オーガ!?」「あらーこれ死んじゃってますねえ!」

さくらちゃんに驚く朝日奈ちゃん。
そんな死体発見現場に十神君、ジェノ子、葉隠君が駆けつけます。

「死体発見アナウンスは聞いたわね…?」

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「十神…葉隠…腐川…さくらちゃんを殺したのは3人のうちの誰かだよ!!」

十神君、ジェノサイダー翔、葉隠君の3人のうちの誰かが犯人だという朝日奈ちゃん。

「さくらちゃんはね…その3人を娯楽室に呼び出してたんだよ」
「犯人はさくらちゃんに最後に会ったあんた達3人の中にいるはずよ!」

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そんな感じで。
ダンガンロンパ 第8話「オール・オール・アポロジーズ I(非)日常編」でした☆
モノクマがあっさりばらしちゃった内通者は。なんとさくらちゃんでした。
燃え尽きたぜ…真っ白に。朝日奈ちゃんの事を想うさくらちゃん最後までマジ天使!

そして超高校級のクーデレ・霧切さんがデレたー!
原作では激おこ期間が長かった様な。アニメ速攻デレすぎ(笑)でも可愛いなあ。

最後に朝日奈ちゃんが十神とジェノ子と葉隠君を犯人として疑う展開でしたが。
アニメはジェノとだべがお笑い要員ぽいから。あの三人て死ななそうだょね(笑)
今回のクロはある意味難しいかもです。次回は学級裁判。今後の展開に期待ですっ。


でもってBD&DVDの発売日が今週きちゃいますね。
1話目は鳥海@きよたんの「おはようございます!」があるし。
中井和哉@大和田君もモノクマ投げたり活躍(?)してるし。ほしいかも☆

あとは。3・4話あたりの。サウナ対決は漫画版の脚本でいいので。
特典映像でつけてほしいな。友人になる過程が大事なのに。
兄弟になった過程を中井さんボイスでききたいんだょ~てゆかいつだすのー今でしょ☆

ダンロンで好きなのは。キャラもですが音楽がかなりすきなので。特典CDに期待です。
OPテーマもすき…なので毎回飛ばせない☆

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EDの人数がふえちゃったょ~(大泣)右が被害者左が加害者に分けてあるっぽい。
死んじゃった方が皆がいて。楽しそうなのが微妙に切ないな。
きよたんと大和田君いるからわたしはこっちに行きたいvvv

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また修正&追記しますねっ☆進撃は2話ぶんUPします~
ダンガンロンパ The Animation 第7話「新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!非日常編」感想☆
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ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第7話「新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!非日常編」です☆
『犯人は…ヤス…ヒロ』前回殺された山田君と石丸君。ついに学級裁判が開かれます。
前回のセレスたんの言葉。十神君気づいてるっぽかったのにアニメでもかませ眼鏡v
セレスたんの本名は。セレスティア・ルーデンブルグ=やすひろたえこでした。
靴下よりパンツは気にならないっぽい霧切さん素敵すぎる。そんな第7話。



ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

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「まったく…わざわざ蘇生までしてよけいな言葉を残していくとはな」
「貴方達は本当に血も涙もカルシウムもないのですね」

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「ヤスヒロ…だったな」「犯人は葉隠だ…もう一人消えたままの者がいるが」
「僕は霧切さんと葉隠君を探すよ」

犯人はヤスヒロ…から葉隠君が犯人ということに。
そんな中、現場にいなかった霧切さんも疑われてしまいます。

「苗木君…皆を呼んできてくれる?」「さっき見つけたの」
「ジャスティスロボ!?」

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「腰が曲がらないから立てないのか…あからさまな設計ミスだな」
「俺は夜中メモで呼び出されて…」「気づいたらこんなカッコさせられてたんだべ!」

犯人と思われちゃう葉隠君。

「白状しなよ葉隠!あんたが皆を襲ったんでしょ!?」「襲うってなんだべ!」

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「ねえ…今まで何をやってたの?」「べつに…」
「ちょっと調べ物…なんでもないわ」
「それより早く死体がみたいわ」「…女の子のセリフとは思えないよ」

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「この事件は苗木君たちの目の前で次々と起きたのね」
「その状況を聞かせて頂戴」「あとは死体自身が教えてくれるわ」

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「では!学級裁判を開始します!山田君と石丸君を殺し百億円を手に入れようとした
クロは誰なんだ!」

この人殺しめーって言うジェノさんに笑った(笑)

「ヤスヒロ…山田が言ってた犯人の名前だよ!」
「黙れ!この人殺しめ!!」「おめーに言われたかねーって!!」

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「この設計図や部品が物語っています」「葉隠君が犯人であるということをね」
「それは違うよ!」
「その設計図ってさ本当に葉隠君が描いたものかな?」

「明らかに筆跡がちがうよね?」

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「葉隠君が犯人でないとすれば…事件当時私達と行動をしていなかった霧切さんが
犯人…ということになりますわね」


「運べる人が一人だけいるわ…死体自身に移動してもらえばいいのよ」
「つまり山田君が自ら歩いて移動した」

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「横着はしていないよ!ボクはちゃんと最初に死体が発見された時に流したもんね!」

アナウンスに横着はしてないというモノクマ。
大和田バターやめろおおお。

「最初山田君の死体を見つけた時…彼のメガネは血で汚れてたんだけど
美術倉庫で発見した時にはメガネが綺麗になってたんだ」
「山田君は自分で歩くためにメガネを拭いたんだよ!」


「死んだふりをする時大げさに血をぶちまけすぎたんじゃね?」
「ひふみんったらオマヌケさん!」ジェノ子いいキャラだ(笑)

danganronpa
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「山田君が事件に関与していた加害者である証拠もあるわ…!」
「被害者の石丸君が持っていたものよ」
「その残りを山田君がパンツの中に隠し持っていたわ」

パンツに手を入れて調べる霧切さんvクーデレ可愛い。

「まさか手を…!?」
「たかがパンツよ。靴下に手を入れた訳じゃないわ…!」

「真犯人は山田君を騙して事件に協力させてたんだよ!」

danganronpa
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「石丸君を殺し用済みになった山田君を殺した真のクロは誰でしょう!」

これまでを巻き戻して思い出す苗木君。

「セレスさん…保健室で山田君の死体を発見した時僕達に話した言葉を
もう一度言ってくれるかな…?」

「あの時僕らはまだセレスさんに石丸君が死んだ事を伝えてなかった…
なのに殺されたのは一人じゃなくて彼らだと…どうしてセレスさんは言っていたの?」

danganronpa
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「どうしてもわたくしを犯人にしたてあげたいらしいですが」
「このダァホ!!そいつは大きな大きな間違いですわよ!!」

『犯人はヤスヒロだと…つまり葉隠ヤスヒロなんだよ!!』
やすひろ多すぎィ!!

「私がヤスヒロなんてだせー苗字なわけねーだろーが!!」
「私の本名はセレスティア・ルーデンベルグ…」
「確かめる方法がない以上…それが真実なんだよ!ビチクソがぁ!!」

danganronpa
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「確か電子生徒手帳は起動時に本名が出るはずだよね…?」
「見せてくれるかな?セレスさん…君の負けだ…!」

「負けだなんて…そんな言葉を聞いたのはいつ以来でしょう」

「認めるんだね…君が犯人だったことを」やっぱり真犯人はセレスちゃん!でした。
「負けを宣告されて足搔くほど…往生際が悪くありませんの」
そして投票。大正解だよ!やったねたえちゃん…ああああおしおきです。

「フムフム…ではおまちかねの投票タイム!これまた大正解なのでした!!」

「すべての計画を操っていた真のクロは…」
「セレスティア・ルーデンベルクことやすひろたえこさんなのでした!」

danganronpa
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「まったく…山田の豚が黙って死にさえすれば…残念です」
「あれを脱衣所から盗んだのは…あなただったのね」

『あれは…石丸君の部屋にあります』アルターエゴは石丸君のお部屋にありました。
てゆか石丸君の脱いだまま置いてある学ラン萌えるんですけど(末期です)

「2人そろってここを脱出すると言うその計画を彼は最後まで信じていましたわ」
「愛情とは…人を狂わせるものですわね」

danganronpa
danganronpa

「私はこの中の誰よりもここから出たくてたまらなかったんだよ!!」
「だって…私には夢があるのです」

セレスたんの夢。それは西洋のお城を手に入れること。
生まれ変わったら…そしたらまた処刑だけどな!って吹いたv

「私は嘘つきではかなりハイエンドな方だと自負しております」
「生まれ変わったら…きっと私マリーアントワネットになりますわ」

おしおききたー!!
火あぶりのままなら美しかったのに。消防車に引かれるセレスたん…

「あれは…果たして希望なのでしょうか…私にはそうは思えませんでしたわ」
「それでは…ごきげんよう。また来世でお会いしましょう」

danganronpa
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「私が黒幕の内通者と思われても仕方ないわね…」
「違うよ!僕は霧切さんのことを信じてるんだ。だから君も信じてほしいんだ」

今回疑われちゃってた霧切さんに。信じてるよという苗木君。
なんという超高校級の夫婦な会話でしょv

「そう…わかったわ」
「私も信じてみようかしら…あなたの事を」

danganronpa
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「学校2階の男子トイレ…あそこには監視カメラもモニターもない」
「用具置き場があるから…その奥よ」

奥にはなんと隠し部屋が。苗木君が覆面の人に殴られちゃった!
そして何やら異様なムードのさくらちゃんとモノクマを発見。次回に続くです。

「何だ…何が起こってるんだ!?」

danganronpa

そんな感じで。
ダンガンロンパ第7話「新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!非日常編」でした。

犯人は「ヤス…ヒロ」ということで。やすひろたえこ=セレスちゃんでした。
展開が早いので。わざとなのか真犯人は分かりやすく描写されてた様な。
推理する部分って殺人にいたるまでの過程位かな。でもそれも駆け足でした(笑)
超高校級のギャンブラーであるが故に。
最後までポーカーフェイスを貫こうとするセレスたん。ちょこっと悲しかったな。


石丸君があっさり殺されちゃって。ゲームでもそうだけど悲しすぎる。
アニメでは何かフォローがあるかな~と思ってたんだけどそんなことはなかった(泣)
最後まで壊れちゃったままなんて。ほんと大和田君は罪なヤツだょ。
あの世でちーたんときよたんにサンドされてればいいょ!(何その大和田得)

そしてラスト。男子トイレの奥の隠し部屋らしき場所で殴られちゃった苗木君。
倒れてたのに起き上がるの早くて結構タフだなぁって思った(笑)
そしてただならぬモノクマvsさくらちゃん。次回の展開にも期待です。


ダンガンロンパは展開早いので毎回2回以上観直してるかも。
退屈なのよりはましかなぁって思います。
OPも大好きだし。キャラに思い入れがあるので2クールはほしかったな…☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票いつもありがとうございます☆
また修正&追記しますねっ☆
日常パートがもっとほしいょおおお!BDにドラマCDを付けてください監督☆

進撃の巨人 第18話 「巨大樹の森 -第57回壁外調査 2-」 感想☆
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進撃の巨人 第18話 「巨大樹の森 -第57回壁外調査 2-」 です☆
「死にたくなきゃ必死に頭回せ…!」陣形の進路を変え作戦を続行するエレン達。
女型の巨人の動きが凄すぎるううう!迫力でした。作画兵団ごくろう様ですっ。
ラストあたりにエレン達が。原作以上にへいちょーへいちょー連呼するので。
お前等兵長村の住人かー!(懐い)と思わず突っ込んじゃいました。そんな第18話。



shingeki

女型の巨人によって、陣形の右翼側索敵に壊滅的な打撃を受けた調査兵団。撤退指令が出るものと思われたが、指令班が下したのは陣形の進路を変えつつ、作戦を続行することだった。その間にも女型の巨人は調査兵団の陣形を破壊しながら団員達を蹂躙していく。そして、ついにエレンが属するリヴァイ班からも目視できる距離まで迫られる…
(・公式サイト等参照)


ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

shingeki
shingeki

「くそっなんでだ…ライナーの馬は戻ってきたのにどうして俺の馬は戻ってこねーんだよ」
「…最悪一人ここに置いてかんとならねぇぞ…!」

前回の続きから。手負いのアルミン。
馬もないこの状況では誰かが残ることになる。アルミンは僕が残ると言います。

「待って…その前に煙弾を撃ってみよう」
「陣形が直進してたら四列三班あたりが近くに来てる筈だ!」
「アルミン…あと三分だけ待つ…それまでにここに残る者を決めるぞ」

shingeki
shingeki

「みんな!大丈夫!?」
「アルミン!そのケガは!?大丈夫なの?」

そんな状況に。クリスタたんきたあああ!!しかも馬も連れてきてくれたし!
クリスタかわゆすなぁまじ天使v
結婚したい(笑)真顔で言うライナーに吹いちゃったv

「でもよかった!皆最悪なことにならなくて本当によかった…!」
「…神様!」「女神!」「…結婚したい」

shingeki
shingeki

「緑の煙弾だと!?」
「陣形の進路だけを変えて作戦を強行するみたいだね!」
「そんな…撤退命令じゃないの?」

エルヴィン団長の指示で撤退命令は出ず陣形を変えて進行。

「エルヴィン団長は何を考えてんだ!」
「分からなくても今の状況じゃやることは決まってる!判断に従おう」

shingeki
shingeki
shingeki

「煙弾…緑か」「オルオ…お前が撃て!」
「了解です!!」

リヴァイ兵長きたー!!
そして口頭伝達きたょ!右翼索敵壊滅的な打撃のお知らせ。

「口頭伝達です!」
「右翼索敵壊滅的な打撃!!」「右翼索敵一部機能せず!!」

「聞いたかペトラ…行け!!」
「右翼側…確かアルミンはそっちだ…」

shingeki
shingeki

「クロの煙弾!?」「エレン…お前が撃て!!」
「何てザマだ…」「やけに陣形の深くまで侵入させちまったな!」

兵長かっこいいな~v

「すぐ…そこまで巨人が!あの煙弾の下で誰かが戦っているのか」

shingeki
shingeki

「余計な損害くれやがって!なぶり殺しにしてやる!」
「は…放せー!!」

ぶんぶん回したり蹴り上げたり。
女型巨人強すぎぃ!!

「右翼側が壊滅状態だと…!?それでも撤退しないのか!?」
「目的地の旧市街地は南のはずなのに…このままじゃ陣形はあそことぶつかるな…」

「ああ…見えてきたぜ!巨人の森が」

shingeki
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「巨人の襲撃があったようだ…」
「後方に伝達してくれ」「これより中列荷馬車護衛班のみ森に侵入せよ!」

「わからない…わからないけどエルヴィン団長の判断だ」
「…何か意図があっての事だと思うけど」

いきなり銀魂@近藤さんボイスで命令されてびっくりしたv

「いいか新兵ども!」「森に入ろうとする巨人がいれば全力で阻止するのだ!」

shingeki
shingeki

「なぁ…中列だけ森に入って行ったみたいだけど…陣形ってどうなってるんだ?」

森を避けないで進行することに。
エルヴィン団長は地図を読み違えたのかとミカサに尋ねるコニー。

「…わからない」
「右翼側の脅威を避けようとするあまり…ここまで追い込まれてしまったのかも知れない」

shingeki
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shingeki

「とても正気とは思えねえ…」
「当初の兵站拠点作りを放棄…その時点で尻尾を巻いてずらかるべき所を
大胆にも観光名所に寄り道…そのあげくただ突っ立って…森にいる巨人をくい止めろと…」
「あいつ!ふざけた命令しやがって!」
「…聞こえるよ」

この状況にいらっときてるジャンと結構冷静なアルミン。
接近してきた5m級の動きがきもいいいい。

「5m級接近!!!!!」

shingeki
shingeki

「兵長!!リヴァイ兵長!!」「…何だ」
「何だって…ここ森ですよ!?」

「中列だけこんなに森の中へ入ってたら巨人の接近に気づけません!!」
「どうやって巨人を回避したり荷馬車班を守ったりするんですか!?」

「分かりきった事をピーピー喚くな」
「もうそんなことできる訳ねえだろ…!」

shingeki
shingeki

「周りをよく見ろ…こも無駄にクソでかい木を」
「立体機動装置の機能を活かすには絶好の環境だ…!」

「そして考えろ」
「お前のたいした事のない頭でな…死にたくなきゃ必死に頭回せ!」
「はいっ…!!」

簡単に答えてはくれないリヴァイ兵長。
それは自分で学ぶ必要があるからということに気づくエレン。
なんだよこれふざけんなよ…オルオさんのつぶやきやばい(笑)

「まさか…まさか誰もこの状況を理解できてないのか!?」
「もしかしたらリヴァイ兵長でさえも…」

shingeki
shingeki

「黒の煙弾…!」「お前ら剣を抜け!!」
「それが姿を現すとしたら…一瞬だ!」

うあああああ。女型の巨人が速すぎやばいです。
たすけてへいちょー!!!

「兵長!!立体機動に移りましょう!!」
「兵長!指示を…!!」
「やりましょう!あいつは危険です!」「俺たちがやるべきです!!」

「馬鹿め!自分から地獄にきやがった!」
「お前が追いかけてんのは巨人殺しの達人集団だ!」

shingeki
shingeki

「リヴァイ兵長!!」「兵長!指示をください!!」
「このままじゃ追いつかれます!」
「ヤツをここで仕留める!そのためにこの森へ入った…そうなんでしょう兵長!!」
「兵長…!指示を!!」

班の皆でへいちょーコール!
いいところで次回に続くです~

「全員…耳を塞げ!!」

shingeki

そんな感じで。進撃の巨人 第18話 「巨大樹の森 -第57回壁外調査 2-」 でした☆

今話は。馬を連れてきてくれたクリスタたんが天使すぎて惚れました(笑)
ミカサも好きだけどクリスタ可愛いなあああ癒されますねっ。

そんな本編。陣形の進路だけを変えて作戦を強行するエルヴィン団長。
アルミンはそのエルヴィン団長の思惑に気づいてるっぽい。
『女型がエレンを追っている』団長は女型の巨人をどうするのか。今後が楽しみです。
今話の女型の巨人の動きが凄すぎて勝てる気がしないょ(笑)

ラスト辺り。皆がへいちょー!兵長!原作以上に叫んでる演出には。
どんだけ皆兵長頼りにしてるんだって思っちゃいました。
最後リヴァイ兵長がついにキレて皆に爆弾投げたーと思ってしまった事は内緒です。
(夏コミぼけです)
女型の巨人対兵長リヴァイ班…その中のエレンの心情描写が原作では好きなので。
アニメでの描写にも超期待。梶さんのエレンの演技はすごく好きなので楽しみです☆

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また修正&追記しますねっ☆

ENDカード素敵すぎる(笑)
進撃の夏日本の夏。夏コミはわたし的にエレリ祭でした…へいちょ受なので☆

ダンガンロンパ The Animation 第6話「新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!(非)日常編」感想☆
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緒方恵美、大本眞基子 他

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ダンガンロンパ  希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第6話「新世紀銀河伝説再び!装甲勇者よ大地に立て!(非)日常編」です☆
髪を下ろした朝比奈ちゃんエロかわゆす。霧切さんの絶対領域は変わらず鉄壁でした。
石丸君が覚醒しちゃったょ!石丸かわいそすぎるEDはせめて大和田とちーたんの
隣にして中井和哉@大和田サンドにしてあげてくださいです。
石丸君覚醒してすぐ退場とか出落ちすぎるvおのれ1クール萌えるひまもないょ!
そしてセレスたん喋りまくりでした。そんな第6話。



ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

danganronpa
danganronpa

「泣いちゃダメだってわかってるのに…でももうやだ…もう耐えられない」
「ドーナッツ食べよう…そしたらきっと元気になるし」

ベッドで泣いてる斎藤千和@朝比奈ちゃん。
ドーナツを食べよう…そして幽霊の様な何かを聞いちゃいます。

danganronpa
danganronpa

「二つ目の殺人…不二咲君を殺したのは大和田君だった」
「モノクマはどうして僕達にこんな残酷なことをさせるんだ」

大和田君がモノクマのお仕置きでバターになって。
ショック状態の鳥海浩輔@石丸君がかわいそすぎるううう。

「石丸君は大和田君の事件以来まったく口を開いていない…」

danganronpa
danganronpa
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「うぷぷぷぷ!おまえらすぐ様体育館に集合してください」

『迷わずいけよ…行けば分かるさ!』なぜ猪木(笑)
大山のぶ代@モノクマが体育館に皆を集合させます。

「今回はこれです!百億円!!!」
「もし卒業生が出た場合にのプレゼントにしまーす!」

「人の命は金で買えぬ!」と呟くさくらちゃんマジ天使。
そんな中、朝比奈ちゃんがちーたんの幽霊を見たといいます。

「あのね…こんな時になんだけど…実は見ちゃったの不二咲ちゃんの幽霊…!」

danganronpa
danganronpa

「どうも初めまして。僕はアルター・エゴ…学習型人工知能プログラムだよ!」

超高校級のプログラマーだったちーたんがパソコンを修理して人工知能を構築。
アルター・エゴたんはこの学園に関する資料=ファイルを解析中っぽい。
脱衣所だけは監視カメラがない様です。アルター・エゴに語りかける石丸君。

「生きていたんだな…不二咲君!」
「君は兄弟を恨んでいるか…兄弟を止められなかった僕を恨んでいるか?」

「石丸君は責任を感じてるんだね」

danganronpa
danganronpa

「おまえは…その責任の重さにつぶれちまったんじゃねーだろうな!?」
「大和田君!?」

中井和哉@大和田君きたー!中井さんボイスの出番があってうれしいな。
アルターエゴたんと一緒に毎回出てきてくれたらいいのにな~

danganronpa
danganronpa

「男の重さってのはよぉ…その男が背負ってるモンの重さなんだぜ!わかるだろう兄弟!」
「おめーなら分かるはずだぞ…」

アニメの大和田君が男前すぎてつらいv

「まぁ立ち止まるのは仕方ねえ!せいぜい時間かけて後悔しやがれってんだ」
「そうしたらいつの間にか歩き出してる。人間てのはよぉそれくらい適当にできてんだ」

danganronpa
danganronpa

「しみこんだぜ!…今の言葉が魂が!僕の中に…!!」
「…石丸君?」

石丸君覚醒しちゃったー!とゆーか壊れちゃった(泣)
大和田の死にショックをうけてとゆーのが可哀想すぎる。

「俺はもう石丸君じゃねえ!俺だ…俺なんだー!!」

danganronpa

「何だ…この写真!?」「我らはここで初めて会ったはずだが…」
「実は皆生きてるとか…?」

そんな中解析中のアルターエゴが一枚の写真を見つけちゃいます。
そこには…仲の良い大和田君と桑田君とちーたんの姿が。
この写真いいなvvv

「どうせモノクマの捏造だべ!」

danganronpa
danganronpa
danganronpa

「彼女は僕の趣味まるだしの会話にも引かず」
「はじめてだったんですぅ…普通の女の子とあんな風に喋れたのって!」

そんな中、夜中にアルター・エゴたんを勝手に使ってた事を問われる山田君。
そこに覚醒した石丸君が登場!

「サウナだ!バリバリだぜ!」「石丸君…!?」
「石丸ってのはどこのどいつだ!俺はおれだっつーてるんだろーが!!」
「さっきから聞いてりゃ勝手な事ばっかいいやがって!兄弟は俺のものだー!」

danganronpa
danganronpa

「不二咲さんが希望を残してくれたんだ…きっとなんとかなるよな!」
「苗木っちー!たまには風呂でも入って洗いっこするべー!」

アルター・エゴに期待する苗木君のところに葉隠君が来ます。洗いっこ(笑)
霧切さんの呼び出しっぽい。なんとパソコンがなくなったといいます。

「何かあったの?」「パソコンがなくなったのよ…」
「石丸清多夏君!君が彼女を連れてった犯人だろー!」
「超高校級の風紀委員である俺が犯人なわけねーだろ!!」

そんな中「裏切り者」がいるという石田彰@十神君。

「そいつら以外の誰かが盗んだという事だな!」「なら…こういう可能性はどうだ?」
「この中に…裏切り者がいる!!」

danganronpa
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「皆…なんでこないんだろう」「探した方がいいわね」

時間になっても来ないセレスたんに葉隠君山田君、十神君腐川さんを探す苗木君たち。
木槌で殴られたセレスたんを発見。不審者が山田君を連れて行ったといいます。

「迂闊でした…あれは妙な不審者と呼べば宜しいんでしょうか…その木槌で」
「ジャスティスハンマー1号!?」

デジカメに映った謎のジャスティスロボに山田君が襲われちゃいました。

「十神君!霧切さんか山田君を見かけなかった!?」「何があった?」
「やられましたジャスティスロボに!」
「ジャスティスロボ…?」「私と山田君を襲った犯人ですわ…!」

danganronpa
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「どっひゃああああああ!!」
「私は大丈夫です…不審者はこの先の物理室の方へ…!」

「うああああああ!!」
「死んでいる…様ですわね」

苗木君とセレスたんは保健室で倒れている山田君を発見します。

「ピンポンパンポーン!死体が発見されました!」
「一定の自由時間の後学級裁判を開きます!」

danganronpa
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「ごめん…ちょっと気分が」
「彼女は女子トイレにお連れします…苗木君は他の皆さんにこの件を」

朝比奈ちゃんをトイレに連れて行くセレスたん。
今度は石丸君があああ!腐川さんは石丸君の血をみて倒れただけっぽい。

「…石丸君!!腐川さんも…!!」
「しかし…なぜ3号ではなく4号なんだ?」
「それが…保健室で山田君も殺されてたんだ」

danganronpa
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「山田君の死体が…ない!?」
「このままだと全員殺されてしまいます…彼らの様に殺されてしまいます」

山田君の死体が消えちゃった!

「死体が消えたなど信じられん!」
「2件の殺人とは…?」「石丸も殺されていたのだ…3階の物理室でな!」

danganronpa
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「苗木よ…我らは夢でも見ているのか」「石丸君の死体がない!?」
「ここにいない誰かが犯行を重ねている様ですね」「皆殺されちゃうよぉ!」

今度は石丸君の死体が消えちゃった。犯行が可能なのは…

「犯行が可能なのはここにいない葉隠と霧切のみだ」
「そうなると…あの不審者の正体は葉隠君以外は考えられませんわね」

ジェノサイダーがちまちま登場するのが可愛く思えてきた(笑)

「一応聞くが…おまえが殺った訳じゃあるまいな?」
「もっちー!だって私ったら白夜様みたいな美少年しか殺さないもん!」

danganronpa
danganronpa
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「死体を見つけろって…どこを捜せば?」
「調べろ!」

「調べるんだ!」十神君ウザい(笑)
そして山田君、石丸君の死体が発見されちゃいます。

danganronpa
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「酷いよ…誰がこんな…どうしてなの?」
「山田…!しっかりして!がんばってよ!」

山田君生きてたー意識がまだあるっぽい。
「思い出したよ…僕は皆と出会う前から皆と出会ってたんだね」
「光が…光が広がっていく」カミーユってるぅぅ。
そして山田君は犯人の名前を告げます。

「犯人…思い出したんだ…ヤス…ヒロ」

danganronpa

ああああああ石丸君(泣)死に顔男前すぎてつらい…

「ピンポンパンポーン!」
「死体が発見されました…一定の時間の後学級裁判を開きます!」

danganronpa
danganronpa

そんな感じで「ダンガンロンパ」第6話でした☆
今回はOPも復活して。OPの腐川ちゃんがジェノサイダー翔になっちゃった!
十神の側でジェノたんいきなり出てきたり。ジェノ可愛く思えてきちゃいました(笑)

最後のEDの教室にいる人数が増えてきちゃいましたが。
これってちーたんと石丸君の横に。大和田君を配置すべきじゃないんですかねえええ。
でもって石丸君覚醒してすぐ退場だなんて。新規の人には何がなにやらだと思う。
大和田死んじゃったショックで。石丸+大和田=石田ってことでわかってくれ兄弟!


本編は。今回のセレスたんいきなり喋りまくり(笑)
そして殺人はあのモノクマの「死体発見アナウンス」のタイミングが鍵かな。
あんまり突っ込むとネタバレしちゃうのでそんな感じです。
山田君の最後はカミーユかvでも朝比奈ちゃんの膝枕で悲しんでもらえてよかったね。

全体的にはテンポは速いけど見逃せない回でした。
何か「学級裁判」より4話みたいなキャラ同志の日常シーンの方が見たいな~
仲間が減ってくのはつらいなぁ。とりあえず次回にも期待です…☆

danganronpa
ちなみにOPのジェノサイダー☆生き残りそう~

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夏はロンパ族風紀のかわゆすな本もげっとしてきましたっ☆
石丸君かわいいよ石丸君。 石丸君の泣き顔最高ですっ。あっちで兄弟と幸せなるといいな~
進撃の巨人 第17話 「女型の巨人 -第57回壁外調査 1-」 感想☆
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進撃の巨人 第17話 「女型の巨人 -第57回壁外調査 1-」 です。
「あいつは巨人の体を纏った人間…エレンと同じ事ができる人間だ」女型きたー!
エルヴィンの指揮のもと第57回壁外調査へと向かうエレン達調査兵団。
女型の巨人と向き合うアルミン。成長するジャンがかっこいいな。そんな第17話。



shingeki

エレンと同期のミカサ、アルミン、ジャンたち第104期訓練兵を新たに加えた調査兵団はエルヴィンの指揮のもと第57回壁外調査に出た。長距離索敵陣形にて巨人との接触をできるかぎり避けながら目的地を目指す。しかし陣形内で索敵を担当するアルミンは“知性”を持つ女型の巨人に迫られ窮地に立たされる…
(・公式等参照)

ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

shingeki
shingeki
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「左前10m級接近!!」
「そのお腹の中に何が入ってるのか微妙に気になりますが援護班に任せます!」

「オルオさん…あいつら…俺の仲間は巨人に勝てますかね…?」
「ああ?てめぇこの一ヶ月何していやがった!」
「いいかクソガキ!壁外調査ってのはなぁいかに巨人と戦わないかにかかってんだ…!」

オルオさんまた舌かんだ(笑)
俺の仲間は巨人に勝てるかとエレンは言います。

「長距離索敵陣形!!展開!!」

shingeki
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「大丈夫だ…落ち着け」

恐怖するサシャ可愛いな。
でもあの巨人の動きがまじでこわいです(泣)

「ひっ…!!赤い信煙弾を…!!」「俺がやる!離脱しろ…!!」
「班長!!」「配置に戻れ…ヤツは燃料切れだ…!」

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「さっきから変だ…赤の煙弾が撃たれてしばらくたつのに陣形が乱れてる…?」
「…黒い煙弾!?」
「近くの人間を無視して中央に迫っているのか!?」

「間違いない…ヤツは奇行種だ!!」

shingeki
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「チクショーやるしかねえか!」
「シス!おまえはうなじだ!」「俺が動きを止める!」「…了解!!」

奇行種きたー!
連続で来る奇行種と戦うネス班長。

「やった!ネス班長!」
「…またか?右翼側の索敵は何をやってんだ!?」「…あれも奇行種の様ですね」
「しょうがねえなシス…もう一度やるぞ!」

shingeki
shingeki

「違う…違うぞ…奇行種じゃない!ヤツには知性がある!」
「まずいよ…どうしよう!」
「鎧や超大型…エレンと同じ!巨人の体をまとった人間だ!!」
「僕も死ぬ…殺される!!」

アルミンぴーんち!!!

「こいつは…いや…こいつらは何が目的なんだ!?」

shingeki
shingeki

「右翼索敵班…ほぼ壊滅…女型の巨人が…巨人の大群を連れてきた!」
「誰か…いないのか…」

右翼索敵はほぼ壊滅…
女型の巨人はアルミンのフードを持ち上げて顔を確認してるようです。

「殺さないのか…?何だ今のフードをつまんで顔を…顔を確認した?」

shingeki
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「アルミン!」「ライナー!!」
「おい立てるか!?とにかく馬を走らせねえと壁外じゃ生きてられねぇぞ!!」
「奇行種じゃない…巨人の体を纏った人間だ!!」

煙弾はジャンが撃ったっぽい。「右翼索敵が一部壊滅したらしい」
「既に大損害だが…へたすりゃ全滅だ!!」そんな報告が入ります。

「まさか…あの巨人を率いてきたのか?」

shingeki
shingeki
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「あいつは巨人の体を纏った人間…エレンと同じ事ができる人間だ」

巨人は人を食うことしかしない。その結果として死なせるのであって
殺す行為自体は目的じゃない。

「しかしあいつは…急所を狙われたとたん先輩を握りつぶし叩きつけた」
「喰う為じゃなく殺すために殺したんだよ…他の巨人とはその本質が違う」

あの巨人の目的は一貫して人類への攻撃だというアルミン。
「誰かを探してるんじゃないかって気がする」巨人はエレンを探してるっぽい。
エレンはこの陣営の一番安全な所にいるはず…だとしたら中央の後方辺りだと言います。

「探してるのはきっと…もしかしてエレン…!」

shingeki
shingeki

「この距離ならまだヤツの気を引けるかもしれねぇ!」
「俺たちで撤退までの時間を稼いだりできるかも知れねえ…何つってな!」

撤退までの時間を稼ぐと言うジャン。
ジャン…いいこと言うじゃん!

「お前…本当にジャンなのか?俺の知るジャンは自分の事しか考えてない男のはずだ」

shingeki
shingeki

「俺はただ誰の物とも知れねえ骨の燃えカスに…がっかりされたくないだけだ!」
「俺には今何をすべきかが分かるんだよ!」「そしてこれが俺たちの選んだ仕事だ!!」
「力を貸せ…!!」

おおおおお。ジャンが成長してるううう!

「アルミン…お前はエレンとベタベタつるんでばっかで気持ち悪いって思っていたけど
やるヤツだとは思ってたぜ…!!」
「…ああどうも…でも気持ち悪いとか酷いなぁ…」

shingeki
shingeki

「少しでも長く注意を引き付けて…陣形が撤退できる様尽くせ…!」
「少しでも長く留めるんだ!」

「こいつ運動精度が普通のヤツの比じゃねえ!!」「…うなじを守りやがった!」
運動能力に加え知性がある女型巨人との戦闘に苦戦するジャン達。
そんな中、いきなり叫ぶアルミン。

「ジャン!死に急ぎ野郎の仇をとってくれ!!」
「そいつに…殺された!!」
「右翼側で本当に死に急いでしまった死に急ぎ野郎の仇だ!!」

「頭を打って混乱しちまったか!?」「まずいぞ…こんな時に!」

shingeki
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「…ライナーのヤツやりやがった!」
「もう時間稼ぎは十分だろう!急いでこいつから離れるぞ…!」

ライナー強いな!
そして女型の巨人は中央後方に向かって行きます。

「もしかしてあっちは中央後方…!エレンがいる方向だ!」

shingeki

そんな感じで。ついに女型巨人登場!の進撃の巨人 第17話 でした☆

女型巨人さんが思ったより美人さんで驚いた。そして動きが華麗でした!!
そして前回から成長を見せるジャンがいちいちカッコイイなぁ。
今話も主人公のエレンより目立ってる(笑)

アルミンの見せ場も多いエピソードでしたが。「仇を取ってくれ」のシーンは。
原作の様にもっと狂気を孕んでくれた方がよかったかもです。
でないとあんな個性派揃いのキャラの中でアルミン目立てないもん(笑)
原作アルミンは短髪で幾分大人っぽいので結構好き。アニメの方も成長するといいな。

てゆかENDカードのミカサがエロ可愛い!次回は兵長の出番来るかな??
2クール目の盛り上がりはこれからですねっ。次回にも期待です☆

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ダンガンロンパ The Animation 第5話「週刊少年ゼツボウマガジン非日常編」感想☆
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ダンガンロンパ希望の学園と絶望の高校生The Animation 第5話「週刊少年ゼツボウマガジン非日常編」です☆
ジェノサイダー翔きたー!不二咲千尋@ちーたんが殺されてまた開廷する学級裁判。
アニメはサイコポップとゆーよりシュールギャグアニメっぽくなってきた(笑)
中井和哉@大和田君信じて泣いちゃう鳥海浩輔@石丸君がかわいそうだったな。
アニメは駆け足なのでゲームもお薦めなのですっ。そんな第5話。


ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

danganronpa
dangan

「またおこってしまった…二度とおきてほしくないと願っていた第二の殺人が」

前回の続きから。皆の様々な感情…思惑をこめて学級裁判が始まります。
『まずは凶器の話からいってみましょうか』

「では犯人の話に移るぞ…と言ってもその犯人はもうすでに判明しているがな!」
「まじかよ…!?」

danganronpa
danganronpa

「間違いない。不二咲千尋を殺した犯人はジェノサイダー翔だ!!」
「巷で噂の殺人鬼!?ありえないべ!!」

様々な立証がされるなか。
石田彰@十神君は「犯人はジェノサイダー翔だ」と言います。

「あの殺人鬼がわたくし達の中にいるのですか?」
「ああ。そいつは…腐川冬子だ!!」

danganronpa
danganronpa
danganronpa

「黙っててくれるって約束したのに…」
「そう!私が超高校級の殺人鬼…ジェノサイダー翔!!」

ジェノサイダー翔きたー!腐川さん変わりすぎぃ!でも犯人である事は否定します。
『ど…どうしたんだ腐川君!?』『ここまで違うのか…普段のあいつと』
疑いは十神君へ。でも動機がわかんないよね。まーくん(笑)

「でも残念でしたー!私は犯人じゃないのです!」
「私の殺しには一流ならではのこだわりってもんがあるのよ!!」

「ちょっと待って…君なら可能だったんじゃないかな?十神君」
「成る程…俺が不二咲を女子更衣室で殺しその死体を偽装した…」
「頭のおかしい殺人鬼に見せかけた…と言う事だな」

danganronpa
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「不二咲さんが殺されたのは女子更衣室じゃなく男子更衣室だったんだよ!」
「じゃあ不二咲っちはどうして男子更衣室に入ったんだ?」
「答えは簡単よ…不二咲さんは男子よ」
「そう!不二咲千尋は男の娘だよー!!」

霧切さんはどーやって性別を調べたんだ(笑)男の娘だと知って驚愕する十神君。
十神君が驚いたことから苗木君は十神君は犯人じゃない事を見抜きます。
延長コードや血文字は皆の能力を探り同時に犯人を動揺させるために仕掛けたっぽい。

「苗木の言うとおりだ…俺は犯人じゃない」

danganronpa
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「玄関ホールで亡くなった三人の電子生徒手帳をみつけたわ…」

そして電子生徒手帳から女子は更衣室に入れない。犯人は男子だということが判明。
そこでちーたんのジャージについて大和田君が口を滑らせます。うああああ。

「分かったぞ!彼が選んだジャージは犯人とおそろだったのだ…!」
「犯人はあいつと同じ青いジャージをもってたんだな」
「じゃあ俺は違うな…俺のは黒いジャージだ!」

danganronpa
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「大和田君…どうして不二咲君のジャージが青だって知ってるの?」

大和田君の発言から犯人が誰かばれちゃいます。
それでも大和田君を信じようとする石丸君…けなげすぎる~

「待て!!兄弟がそんなことするはずが無い!!」
「どうしたんだ兄弟!言ってやりたまえ!間違いだと!」

danganronpa
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「ああ…そうだよ。俺が殺したんだよ…!!」
「モノクマ…始めてくれよ投票タイムってやつをよ…!!」

石丸君にとって大和田君は初めてできた親友的な。
描写はかけあしすぎるけど。石丸君の必死さはすごく伝わったょ…
そして投票タイム!

「ラジャー!!」
「だめだ!待ってくれ!」「いやです待ちません!」

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「不二咲千尋君を殺したのは…大和田紋土君なのでした!」

自分に投票してた石丸君が泣ける(泣)

「石丸君…自分に入れるなんて…でも多数決に救われましたね!」

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「信じない…僕は信じないぞ!!」「…すまねぇ…」
「なぜ謝る!なぜだなぜだなぜなんだ!なぜそんなことをしたんだー!!」

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「幼い頃から不二咲君は自分の弱さに極度のコンプレックスを抱えていました」
「女性になりきる事」
「それは不二咲君にとって絶対に他人に知られてはならない秘密でした…」

ちーたんの秘密をベラベラ喋るモノクマ。凶悪すぎるv
『強くなって本当の自分になるんだ…強く変わるんだ!』
絶望であるはずの秘密。だけどちーたんは変わろうとしていたのでした。

「ウザイことに彼は秘密を暴かれる事をきっかけに変わろうとしやがったのです!」

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「大和田君がどうしても世間バラされたくなかった思い出…そして過去とは!」
「そいつは自分のお兄さんを殺したんだよ!」

ちーたんがトレーニングの相手に選んだのが大和田君でした。大和田君の秘密とは…
『そもそも俺が暴走族に入ったきっかけは…日本最大の暴走族チームを作った
兄貴だったんだ…兄貴が№1おれが№2…』
『引退式の夜…俺は兄貴と勝負したんだ』
レースのさなか焦った俺は無謀な走りをして…俺は兄貴を殺す事になった。

「俺は弱い…!!俺の弱さが真実を語らせなかった」

danganronpa
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「いつまでたっても自分の弱さを克服できないせいで…とんでもない事をしちまった!」
「でも…電子生徒手帳を壊したのは…彼の秘密を守るためだったんでしょ?」

不二咲は…自分の弱さと向き合ってそれを乗り越えようって努力する
強さ…おれはそれに嫉妬したんだ…そう語る大和田君。

「うぷぷぷ…それでは宴もたけなわで恐縮ですがおしおきタイムです!」

そんなモノクマに宣言する十神君。

「言っておくが…俺が勝ち抜けたその時は俺がおまえを殺す!!」
「勝利を宿命づけられた十神の名にかけてだ!」

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「超高校級の暴走族である大和田紋土君のためにスペシャルなおしおきを用意しました!」
「待つんだ!待ってくれー!!」

必死な石丸君がかわいそうだょ!!

「すまねぇな…兄貴…男同士の約束…守れなかった!」

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「主よ…優しく笑え…そしてあなたの魂に安らぎよあれ」

「大和田バター」って。ちびくろさんぼ的なあれ。じわじわグロいなぁv
てゆかモノクマがホットケーキにして食べてるぅぅぅ。

danganronpa
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「16人目の高校生って…それは教えられないよ…うぷぷぷぷぷ」

そんな感じで。最後のシーンにエンディングの曲きちゃった~とばせないv
誰かと会話するモノクマでENDでした。

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そんな第5話でしたっ☆
今話は「ジェノサイダー翔」登場!!腐川さんの解離性人格障害のもうひとつの人格。
腐川さん@沢城みゆきさんの演技が凄かったなぁ。舌かみそうだょ(笑)

でも今回は。全編通じて大和田君を信じる風紀委員・石丸君が不憫すぎて泣ける。
てゆか泣いてる石丸君が可愛く思えてきた…萌ゆるね族風紀!
大和田君良い人に描かれてたので。おしおきはゲーム以上にくるものがありました。
動機はちょこっと分かりにくかったかも。とりあえずゲームプレイお薦めですっ☆

そんな感じで大和田君@中井さん退場はさびしいけど。次回にも期待ですっ☆
大和田サンド最高ですちーたん可愛いょ!そんなわたしの夏…☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票いつもありがとうございます☆
また修正&追記しますねっ☆
進撃の巨人 第16話 「今、何をすべきか -反撃前夜 3-」 感想☆
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進撃の巨人 第16話 「今、何をすべきか -反撃前夜 3-」です☆
「心臓を捧げよ!!」今話はジャン達が調査兵団への入団を決意するエピソード。
ジャンの葛藤とエレンに賭ける強い思いが伝わってきた回でした。

「あのチビは調子に乗りすぎた」のミカサ最高すぎる(笑)
リヴァイ兵長に聞こえてたっぽい(笑)わたし的にリヴァイ兵長→エレン←ミカサ
結構好きなので。夏は主兵とそんな本希望です。(なんだそれは)
ラストのエルヴィン団長は。もはや団長ではない何かだょ!そんな第16話。

shingeki

調査兵団が生け捕りにしていた2体の巨人が何者かによって殺されてしまう。
第104期訓練兵にも疑いの目が向けられ、一人一人調査が行われた。結局、誰が殺したのかは分からなかったが、訓練兵たちにとっては重要なそれぞれの所属兵団を決める時期が迫っていた。彼らの前に立ったエルヴィンは本来であれば伏せておくべき情報まで明かす…
(・公式サイト等参照)


ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

shingeki
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「皆後悔してる…こんな地獄だと知ってりゃ兵士なんて選ばなかった」
「精根尽き果てた今…頭にあるのはそればっかりだ」
「なぁマルコ…もうどれがお前の骨だか分からなくなったよ…」

前回の続きから。何者かによって巨人が殺され訓練兵の中で犯人探しが行われます。
調査兵団に入ると決めたジャン。アニは憲兵団に入るという。
コニーはまだ迷ってるっぽい。

「今…何をすべきか」

shingeki
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「あんたさ…人に死ねって言われたら死ぬの?」
「なら自分に従ったらいいんじゃないの」

「僕は…死ぬ理由が理解できたら…そうしなきゃならない時もあると思うよ」

俺も憲兵団にした方がいいかな…という下野紘@コニーに答えるアニ。
『まじかよ!アルミンおまえまで…!!』ジャンに続き調査兵団に入るというアルミン。
『あんた弱いくせに根性あるからね』そんなアルミンにアニは言います。

「アニって実は優しいよね」
「私はただ…自分が助かりたいだけだよ」

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「支度を急げ!城外に出るぞ!」
「いいかエレン…俺に2馬身以上遅れるなよ…」
「てめぇがウロウロできるのは俺が監視してるからってことを忘れるな…!!」
「行くぞ!!」

リヴァイ兵長きたぁぁぁ!!黙って俺について来い的な兵長かっこいいな。
そんな中、ジャン達はいよいよ調査兵団への入団を決める様です。

「俺はな…誰かに説得されて自分の命を賭ける訳じゃない…」
「こればかりは…自分で決めずに勤まる仕事じゃねぇよ!!」

shingeki
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「私は調査兵団団長エルヴィン・スミス」
「今回の巨人の襲撃により諸君らはすでに…巨人の恐怖も己の力の限界も
知ってしまったことだろう」「しかしだ」

「この戦いで人類はこれまでにない程勝利へと前進した!」
「エレン・イェーガーの存在だ」

エルヴィン団長は巨人の秘密が眠る「シガンシナ区の地下室」の事まで
全て告げます。驚くアルミン。これは意図してやってるっぽいけどどうかな。

「地下室だと…!?」
「いくら兵を集めたいからってそんな事まで公にするなんて…」
「団長は一体何を見ようとしてるんだ!!」

「我々はシガンシナ区の地下室をめざす!!」

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「この惨状を知った上で…自分の命を賭してもやるという者はこの場に残ってくれ」
「自分に聞いてみてくれ…人類のために心臓を捧げる事ができるのかを!!」

『くそっ…!頼んだぞ…決めたんだ』
『これ以上自分を嫌いにさせないでくれ…!!』葛藤するジャン。
『今ここから動かないとまた』村へ帰りたいこわいぃ…と泣くサシャ。
『俺はもともと憲兵になるために村を出たんだ』
『母ちゃん喜ぶぞ…憲兵になったら村の皆も俺を見直す』コニー…泣ける。
泣きながら無言で残るクリスタが可愛いな。他の兵は次々にその場を離れていきます~

「俺たちはもう知っている…もう見ちまった」
「巨人がどうやって…!人間を食べるのか…!!」

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「君達は死ねと言われたら…死ねるのか?」「死にたくありません!!」

「では今ここに残った者をあらためて調査兵団として迎え入れる!!」
「これが…本物の敬礼だ!!心臓を捧げよ!!」

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「あの…俺にはこの力をどうしたらいいかもまだ…分からないままなんですが」
「おまえ…あの時の団長の質問の意味が分かったか?」
「…先輩方は分かったんですか?」

そう尋ねるエレンに『もしかしたらこの作戦には…他の目的があるのかも知れん』
『だが団長はそれを兵に説明すべきではないと判断した』
ならば俺たちは行って帰ってくることに終始すべきなのさ…とエルドさん達は告げます。

「団長を信じろ…!!」

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「おい!ミカサ!アルミン!!」
「エレン…!!何か酷い事をされてない?」
「体を隅々まで調べつくされたとか精神的な苦痛を受けたとか」

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「あのチビは調子に乗りすぎた…いつか私が然るべき報いを…」
「…まさかリヴァイ兵長のことを言ってるのか?」

ひさしぶりに再会したエレン達。
あのちび(笑)アニメでは兵長に絶対聞こえてたあああああ!
ジト目のミカサかわゆす(笑)

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「何だ!皆揃ってんのか」
「おまえら…ここにいるって言うのは調査兵団になったのか?」

調査兵団にいるジャンの姿を見て驚くエレン。
憲兵団に行ったのは…ジャンとアニとマルコだけ?あうう。マルコは…

「…マルコは死んだ」
「誰しも劇的に死ねるって訳でもないらしいぜ…どんな最後だったかも分からねぇよ」
「あいつは誰も見ていない所で…人知れず死んだんだ」

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「なぁエレン…おまえ巨人になった時ミカサを殺そうとしたらしいな」
「それは一体…どういうことだ?」

違うエレンはハエを叩こうとして…庇うミカサが可愛いな。

「本当らしい…巨人になった俺はミカサを殺そうとした」
「つまりお前は巨人の力の存在を今まで知らなかったし…それを掌握する術も
持ち合わせていないと」
「ああ…そうだ」

俺たちもマルコの様に知らないうちに死ぬんだろうな。
そんな事を告げながらエレンに詰め寄るジャン。

「知っておくべきだ!俺たちは何のために命を使うのかを!!」
「だからエレン…!!おまえ本当に頼むぞ!!」

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shingeki

「開門30秒前!!」
「いよいよだ!これより人類はまた一歩前進する!!」
「おまえ達の成果を見せてくれ!!」

「進めーーーーー!!」
「第57回壁外捜査を開始する!!前進せよ!!!!!」

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そんな感じで進撃の巨人16話でした☆

最後のエルヴィン団長の顔ががががが。あれ団長も実は巨人でしたーとか言われても。
違和感ないですねっ(笑)顔芸のあるアニメは良いアニメ。

でもって本編。調査兵団に入団する前のジャンの葛藤がモノローグで描かれてて。
迷いながらも進むところがジャンらしくて共感できるというか応援したくなっちゃった。
ジャンはある意味一番普通な感覚を持ってるキャラだと思う。

ミカサは過去の事からエレンが全てな所もも分かるけど。
誰しもがエレンのために無償で死ねる訳じゃない。
「俺に投資しろ」と言うエレンのセリフに対して今話で。「きっちり値踏みさせてくれよ」
「自分の命に見合うのかどうかを」と言うジャンのセリフで返してるのも意味深いな。

何かより過酷な状況を表してると言うか。
都合よく皆がエレンを信じてついてく的な流れにしないとこが個人的に良い感じでした。

次回は女型の巨人きたー!!久しぶりにアクションが多そうなので期待です☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票いつもありがとうございます☆
また修正&追記しますねっ☆




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