ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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銀魂 第259話 「5本の指」 レビュー 感想☆
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銀魂 第259話 「5本の指」です☆
『約束の指なら…まだ残ってるぜ!てめえを天上から地獄に引きずり落とすための
俺たち5本の指がな!!』一国傾城編。今話の杉田智一@銀さんかっこよすぎるううう!
ジャンプの主人公ぽい(笑)そして朧きたー!!井上和彦ボイスが素敵すぎるv
白夜叉時代の銀さんの過去。そんな第259話。


今週風邪ひいちゃいました…もぅぅ☆更新ちょこっと遅れてます~
一国傾城編は銀さんの過去が語られる重要なエピソードなので。見逃せないょー☆
gintama

幕府要人暗殺の濡れ衣を着せられた銀時たちは、真選組の手引きで牢を脱出。
そよ姫を人質(!?)に黒幕のいる本丸へと乗り込む…!!

gintama
gintama

「約束だ…じじいと共に鈴蘭の元へ戻る…!!」
「…今生の別れはすんだ?」「私は見回り組の生き残り…任務を遂行しなきゃいけない」
「そこをどけ!モブども!」「姫様ぶっ殺すぞーーー!!」

ついに城に乗り込む銀さん達。そこに見回り組の信女もきます。モブども(笑)
「お願いです…私も最後まで手伝わせて」G爺の事情を知った姫様も人質として協力。
って姫様こけて気絶しちゃいました~そこに追っ手がきちゃいます。

「血ノリでごまかせるかドキドキしたけど…皆がびっくりした顔面白かったね!」
「ねー!!」

gintama
gintama

「傾城!!国崩しに参る…!!」

ついに国盗り合戦開始!神楽ちゃん信女ツッキーも応戦です。
てゆか三人とも強ええええええです。新八っつぁんも強かったv

「いいか一歩たりとも仲間から離れんじゃねーぞ!」
「てめえが倒れない限り誰も倒れやしねえ…!一本の刀で壁をぶち抜け!!」
「国盗り合戦開始だーーー!!」

gintama
gintama

「インターホンがないアル!」「しょうがねえな!じゃあこれだ!」
「将軍様ー!あーそーぼー!!」

城の中へ突入!!将軍・徳川定定と対峙する銀さん。

「将軍様…お待たせしましたデリバリーNO1太夫…傾城鈴蘭参上仕りました!」
「今夜は…眠らせねえよ!」

gintama
gintama

「長生きはするものだ…歴史を紐解いてもこれ程までにお上を愚弄し徳川の紋に
泥を塗ったのは…そなた等が初めてであろうな!」
「大罪を犯したのはあなたの方…」

定定に逮捕するという信女。ツッキーがじいやの行方を尋ねます。
そこへもう一つの腕も切り落とされたじいや千葉繁@六転舞蔵さんが…!

「あの男を解放しろ…奴をどこへやった?どこへやったと聞いておるんじゃ!」
「あれは…!?」

gintama
gintama

「我こそは天が使い八咫烏…天照院奈落!!」
「朧…天照院首領にして奈落最強の凶手…!あの男まで出張っていたなんて…!」

定定の言葉にキレた銀さん。
そこに「奈落」と呼ばれる定定の暗殺集団・朧が現れます~

「探していたのだろう…その男を!」
「もうその男には指どころか愛しい女を抱きしめる事も出来はしないが…」
「一度ならずも二度までも私を裏切るとは…大した忠臣だよ…!」

gintama
gintama
gintama

「おい!約束の指なら…まだ残ってるぜ!」
「てめえを天上から地獄に引きずり落とすための俺たち5本の指がな!!」

gintama
gintama

「今までよく耐えなんした…すまなかったのう…長い間待たせてしまって」
「だがもう心配ありんせん…!主らが待ち望んだ月は昇った…!」

腕を切り下ろされたじいやを抱える新八君。
そんなじいやに主らが待ち望んだ月は昇った…そう語る月詠。
ツッキーの言葉がかっこいいなあ。さすが甲斐田裕子@マリーダさん!

「約束に結ばれしかの地…いかなる闇の中にあろうと照らし導いてみせよう」
「今宵の月は…決して沈まぬぞ…!」

gintama
gintama

「逃げねえよ!どこにも!天上に射すのは日輪かそれとも月か!」
「蹴り付けようじゃないか…!!」

gintama
gintama
gintama

「経絡を突かれてる…しかも毒針で」「やべえのか…?」
「身動きできないどころか…毒を抜かなきゃ死ぬ」

銀さんが毒針の攻撃を受けて身動きが取れなくなっちゃいます。
やばいいいいいいいいいい!!

gintama
gintama

「随分と手古摺らされたものだな…朧!」
「いえ…以前にも一度…天に抗いし鬼が一匹…!」
「変わらんな…!お前のその目は…!白夜叉!!」

過去の攘夷戦争で白夜叉…銀さん達攘夷志士と戦ったことがある朧。
寛政の大獄で吉田松陽を捕えたまさに銀さんの仇。

「知り合いか…朧」
「寛政の大獄の遺児でございます…!」

gintama
gintama
gintama

「殿…侍たちはあれで終わった訳ではありません」
「大獄よりある者を奪還せんと決起した者達があったのです」
「それが最後の武士と呼ばれたこの者たち…」

最後の武士(もののふ)。
ここに桂さんと高杉さんがいれば皆ブチ切れてたに違いない。

「吉田松陽…その死を取り戻さんと剣を取った者たちです」
「吉田松陽…かような不届き者を生んだがその咎よ…!」

gintama
gintama

「天に噛み付き地に落ちた鬼が…何故またこんな所をさまよっている…?」
「天にすべてを奪われた鬼が何故また天に吼えている…?」


「あの時おまえは…おまえ達は知ったはずだ…!」
「いくら喚こうといくら叫ぼうとおまえ達の声は天に届かぬ!その慟哭さえも…!」
「また同じ過ちを繰り返すか白夜叉…!!」

gintama
gintama

「松陽もまた見ていよう…」
「己の命を落として守った弟子が何も守ることもできずに無様に壊れていく様を!」

「待ちやがれ…!!てめえら!てめえらだけはーーー!!」
「銀時!!!」

gintama

「動け…動け…!頼む…!!動いてくれ…!!」

gintama
gintama

「すみません夜遅くに…こんな所で何やってるのかなー?」
「失礼ですが…免許証見せてもらえますか?」

銀さんぴんち!!そこに真選組と見回り組きたー!!
ここで次回に続くです。

「こんばんは!」「お巡りさんです!」

そんな感じで銀魂第259話「5本の指」でした☆
物語ちょっとテンポ早いかな…でもアクション多くてわたし的に好みな展開でした。
久しぶりのシリアス銀さんなので。次回にも期待ですねっ。

最後の映画告知~今年の夏は何のポケ○ンもらえるのかな(笑)とゆー宣伝でした☆
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票また追記&修正いたします♪
リトバスは2話分更新する予定です…最近ごっさむだょ☆
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リトルバスターズ! 第15話 「ムヒョッス、最高だぜ!」 感想☆
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リトルバスターズ! 第15話 「ムヒョッス、最高だぜ!」です☆
『俺は今のとこ理樹が一番だ!』堀江由衣@理樹君が女子寮へお泊り会するエピソード。
理樹きゅんの女装きたょ!てゆか恭介が緑川光ボイスなので。色々滾っちゃいましたv
ラストの「可愛いぞ」にはクラクラきた(笑)そんな第15話。



管理人かぜひいてて更新ゆっくりです~
てゆかこんな神回なのにすぐレビューできなかったなんて…おおもう☆
litbus

夜、小毬とクドが男子寮にやってきて、理樹を呼び出す。話を聞くと大変な用事でもないらしく、理樹は恭介たちと部屋で遊ぶことを選択する。男子だけで盛り上がっていると、今度は鈴から「一人で来て」というメールが。ただならぬ雰囲気を感じた理樹は女子寮に忍び込み、鈴の部屋をノックする。すると、そこにはリトルバスターズの女子メンバー全員が待ち構えていた。理樹にとっては悪夢の、女子にとってはお楽しみの一夜が始まる…

litbus
litbus

「理樹くん大変です!」「なのです!」「…どうしたの?」
「あのですね大変だから来てくださいと言えと言われました!」「言われました!」

堀江由衣@理樹君が目覚めるシーンから。
小毬ちゃんとクドが理樹君を呼びに来ます~

「行かなくて良かったのか?」「まぁ今は皆と遊んでるし…」
「そうか!理樹は俺たちを選んだか!」
「ならあいつらに負けないくらい今夜ははじけなきゃな!」

litbus
litbus

「理樹は誰が好きなんだ?」「また急だな!」「色恋沙汰の話は盛り上がるだろう?」
「なんで僕からなの!恭介は?」「いない」「で誰が好きなんだ?」

理樹君の好きな子を聞き出そうとする恭介。
恭介しつこいょvvv

「…いない」「いないはずないだろ?思春期真っ只中だぞ!」
「で誰が好きなんだ?」「なんで僕だけー!!」

litbus
litbus

「俺は今のとこ理樹が一番だ!」「…ええ!?」

今のところ理樹が一番好きだとさらっと告白する恭介。
恭介ボイスが緑川さんだからガチにしか聞こえない(笑)

「おまえ照れてないか?」「いやいやそんなことないから!」
「そうか…よかったぜ!もし二人が結ばれちまったら俺が理樹と二人でいられる時間が
無くなっちまうもんな!」「…三角関係??」

litbus

「で…理樹は?」「恭介じゃないか?」「まじかよ!」
「ないない…!好きとかそんなんじゃ…全然好きじゃないから!!」

「そうか…少し風にあたって来る…」
「落ち込んでいたな」「そりゃあんだけ強く否定されたらなぁ…!」

litbus
litbus

「待ってよ!」「俺…お前に嫌われて…」「あんなの嘘だ!」
「僕…リトルバスターズの皆が大好きだ!だから恭介も大好きだよ!」
「…だよな!!」

この可愛い二人はなんなんだ。リトバス最高ー!
グリリバさんのイヤッホォォォ!がノリノリで素敵すぎる(笑)

「リトルバスターズ最高!!」「リトルバスターズ最高!!」
「イヤッホー!リトルバスターズ最高!!」

litbus
litbus

「鈴がわざわざ僕だけ呼び出すなんて…またあの手紙が来たのか?」

鈴ちゃんにお手紙で呼び出された理樹君。
でも実は姉御たちの「お泊り会」への誘いなのでした。

「ウェルカムトゥ鈴ズルーム!!」
「さて…大変楽しいお泊り会の始まりだ!」
「鈴!」「ごめん理樹…」「買収されてる…!?」

litbus
litbus

「めくるめくキャッキャウフフなガールズトークとしゃれ込むんだよ…!」
「理樹君は朝まで我々のおもちゃだ!」

ジュースを買いに行ったまま戻ってこない理樹君に。
恭介から電話が~結局拉致られちゃいました!

litbus
litbus
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「理樹どうしたって?」「…拉致られた!」

「助けに行こうぜ!」「まて三人で行くと目立つ!」
「敵は来ヶ谷だけじゃない!二木佳奈多引きいる風紀委員か…!」
「何…!!あいつらに見つかったら理樹は…理樹はーッ!」「これで決めよう!」

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「風紀委員たちがいなくなったら隙見て帰るからね!!」
「鈴ちゃん一番風呂ね!」「…あたしはいい」
「こいつがいるから!入れるかー!」「一応そういうことは気にしてくれてるんだ…」

鈴ちゃんがお風呂に入る事に。
理樹君は両腕を縛られちゃいます~何か乙女のS心をくすぐる展開になってきたv

「じゃあこうしよう!」
「ついでに腕も縛っておくか」「何で!?」「猿轡も行っとくか?」
「もう何のためだかわからないよー!」

litbus
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「小毬君と私と理樹君誰と入る?」「なんで僕まで!」
「じゃあ…小毬ちゃん…!」

「ねえ…これもういい?」「面白いからこのまま放置しようか」

litbus
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「さっきから消える魔球ばっかりじゃねえか!」
「じゃ…こいつで勝負するか?」

理樹君がハーレム状態すぎるううう。
一方。なかなか勝負が決まらない恭介たち。

「ホーラ理樹くんチョコパイだぞー」「シュークリームも美味しいですよ」
「ものすごい屈辱的なことをされてる気がするんだけど…!」

litbus
litbus

「お背中流しますよー!」「今ヘンなとこ触ったー!」
「…少年が急に静かになったなあ」「…妄想をしていたようです」
「エロイなー!理樹君エロイなー!」「わーっ!違うんだー!!」

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「鈴さん今度は私と入りましょう」「二度もはいるかー!」
「小毬さんはよくて私は~」
「熱くないか?」「大丈夫なのです。わふー!」

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litbus
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「いやああれですね!おっぱいぼーん!」「生は迫力が違うっすよ!」
「なんて贅沢な!私くらいならともかくまったくプンプンです!」
「何クドリャフカ君はそのままで十二分に可愛いだろう?」

てゆーか姉御とはるちんのお風呂シーンはないのかー!!
そしてついに理樹君もお風呂入る事に。

「じゃあ次!理樹君ね!」「僕も…!?」
「入ってちゃいなよYOU!」「ですよっYOU!」

litbus
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「でも鈴がこうやって友達とお泊り会なんてできる様になったのはいい事かな」
「もし…そうだとしたら一晩くらい犠牲になってもいいかな?」

今回のお泊り会も。鈴ちゃんへ姉御の配慮があるっぽいことを察した理樹君。
しかし!用意されてた着替えは。女の子用の制服でした(笑)

「前言撤回!!来ヶ谷さん!!」
「まさかパンツ一丁で出歩く訳にも行くまい!」「もー!!」

litbus
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「賑やかだなあ…」
「注意してきます!」「いいよいいいよ!ちょっと私行ってくるから!」

あーちゃん先輩とかなたん。あーちゃん先輩が来るううう。

litbus
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「理樹くん可愛いー!!」「かわいいですぅー!」「あ…ありがとう?」
「似合ってるな!」「うむ…私と背丈がほとんど一緒なだけあってピッタリだな!」

理樹きゅんきたー!!制服カワユスなぁ。
美魚っちが写真取り捲ってますv

「何?」「理樹くん萌えー!と言いたい様だ」「…違います」
「うわー!撮らないでよー!」
「写真…大切にしますね…」「しないでよー!」

litbus
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「こら!一回まで聞こえてるわよ!?」「すみませーんちょっと親睦会」
「あんまり騒ぎすぎちゃだめよ!こわーい風紀委員が見回りに来るからね!」


「理樹くん気づかれなかったね!」
「大浴場の女湯に入っても気づかれないかも知れないぞ?」
「ムヒョッス最高だぜ!と鼻血でも噴出して来るといい…」
「何でそんな変態扱いするのさー!!」

litbus
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「姉御のおっぱいはエロイ!」「何だ…人をエロスの権化みたいに」
「うむ…こんな感じか」「背景は百合の花が似合うと思います…」

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「君は可愛いな…」「いい感じです」
「だから撮らないでってばー!」

「棗兄とバカ二人にもデータを転送してやろう」
「鈴ちゃん…新聞読むんだ?」「猫たちが好きなんだ」

litbus
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「かたじけのうござる!!」「無念なり~!!」

部屋にあった鈴ちゃんの猫用新聞で。いきなりチャンバラごっこ始まったょ!

「ただチャンバラするだけではつまらないな…!」
「斬られた回数が最も多い者が好きな相手の名前を言う!」
「えー!!?」「かたじけのうござる…!!」

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「早く行かねーと理樹が!」「早く次を…!」
「お前らのその根性!感動するぜ!」「謙吾!右手を青!!」

まだ勝負がついてなかったんだ(笑)

「かたじけのうござりますー!」
「こうなったら謙吾君直伝!真剣白羽取り!!」「何!」「まいったかー!」

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「いつまで騒いでるの!?」「また…あなた達なの?」
「あなた…?こちらへ来なさい!」

かなたん風紀委員長きちゃったー!!
リボンがまがっていてよ?まりみてっぽいv気づかれてない理樹くん(笑)

「あなた…リボンが曲がってるわ」
「見ない顔ね…自宅通いの子?この時間寮生以外は立ち入り禁止よ!」

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「私が連れ込んだんだ…彼女に非はない」
「では来ヶ谷さん…後日始末書を提出してもらうわ」

何かもうとけこみすぎて違和感ない理樹きゅん。

「気づかれなかった…?」「直枝さんの女装はパーフェクトなんですねー!」
「無念なりー!!」

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「気をつけて帰れよ…!」「ありがとう来ヶ谷さん…ありがとう」
「おやすみ…」

眠ってる鈴ちゃんの寝顔見て安心して。帰ろうとする理樹。
気をつけて帰れよ…声をかける姉御。最後まで配慮が行き届いてて素敵すぎる。

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「理樹!!無事だったか!?」
「決着がつかなくて…こんな時間になっちまった!」

グリリバ@恭介の顔がやつれてるし。決着つかなかったんだ(笑)
そして理樹の女の子姿のメールがきちゃってたょ!

「それより…もう着替えちまったのか!」
「え…!?うわあ!!あの人本当にやったあ!!」

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「いいじゃないか…似合ってるんだし!」
「可愛いぞ…理樹!」

恭介がかっこよすぎるううう。
恭介@緑川光ボイスが完全に攻めモードで最高でしたv

litbus
その頃のバカ2人v暴睡中~
litbus



そんな感じでリトルバスターズ!第15話「ムヒョッス、最高だぜ!」でした☆

理樹きゅんカワユスなあああ。というかもう最後は女の子にしか見えなかったょ!
恭介は原作から好きだったけど。さらに好きになっちゃいました緑川ボイス最高!
美鳥ちゃんの時といい。理樹君がいじられるのを見るのって楽しいな(笑)

ただのお泊り会と思ってたら。理樹君も誘ったのは。
実は鈴ちゃんの人見知りを上手く誘導してくれてた姉御の配慮。さすがです。
女装の理樹とだと百合百合すぎるvそしてしっかりそれを撮る美魚っち(笑)
風呂シーンで閃乱カグラ的な姉御のぼーんvを見たかったな。

あのラストの恭介の「可愛いよ」のグリリバボイスが最高でした。
理樹君も惚れちゃいます。てゆーか両想いなんですけどね。

次回からははるちんルートっぽいですねっ。次回にも期待です☆
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票また追記&修正いたします♪
次はリトバスの続きかな。あとPSYCHO-PASSのレビュー更新かもです☆
PSYCHO-PASS サイコパス 第13話「深淵からの招待」感想☆
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PSYCHO-PASS サイコパス 第13話「深淵からの招待」です☆
『とうとう面が割れちゃったね…後が無いよ聖護君』
明かされたシビュラシステムの免罪体質。槙島先生もだけど朱ちゃんもそれっぽい。
てゆーか局長がハマーン様ボイスってだけでラスボスに見えるううう。
初期に予想されてた宜野座さんと征陸さんはやっぱり親子でした。そんな第13話。




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刑事課のなかで唯一槙島の顔をはっきりと目撃した朱は、捕らえようとする気持ちを
新たにする。宜野座は衝撃の事実を伝えられ、公安局それぞれの思惑が動き出す。

psycho-pass
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「悪くなってますね…」「犯罪係数が7ポイント悪化…無視はできない数値です」
「ヒーリング系の装置でストレスケアはしているつもりなんですが…」

セラピーを受けてるっぽい宜野座さん。
ギノさんのサイコパスやばい。恋人はいないっぽいv

「親しい人に悩みを相談するんです。恋人や家族は?」
「恋人はいません」「家族は…父だけが存命です」
「あなたの年齢なら…お父様は理想的な相談相手ですよ」
「特殊な事情がなければ話してみては?」「…あるんですよ特殊な事情」

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「報告書読んだよ…常守監視官の証言だがあれは本当に信憑性があるのかね?」
「被害者との位置関係も明白です。犯行は明らかに常守監視官の目の前で行われ
…そしてドミネーターは正常に作動しなかった」

ハマーン様ボイス@局長きたぁぁぁ!ギノさんはドミネが効かなかった件を報告。
朱ちゃんもきちんと撃ってたことを語るギノさん。やっぱり優しいな。

「彼女はそこまで無能ではありません」
「監視官としての彼女の能力はシビュラシステムによる適正診断が証明しています」
「そのシビュラの判定を疑う旨の報告を君達は提出している訳だが…?」

psycho-pass
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「宜野座君…この安定した繁栄、最大多数の最大幸福が実現された現在の社会を
一体何が支えていると思うかね?」
「それは…厚生省のシビュラシステムによるものかと」「その通りだ…!」


「システムとはね…完璧に機能する事よりも完璧だと信頼され続けることが重要だ」
「シビュラはその確証と安心感によって今も…人々に恩寵をもたらしている」
「…はい」

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「宜野座君…私は君という男を高く評価している」
「本来なら君の階級なら閲覧できない秘密情報だが…私と君の信頼関係において
見せてやろう…!他言無用だぞ」「これは…!!」

局長が「藤間幸三郎」のデータをギノさんに見せます。
犯罪係数の計測なしに身柄を確保。藤間もどうやら槙島さんと同じ事例っぽい。

「彼は…犯罪係数の計測なしに身柄を確保された」
「藤間…幸三郎!?」

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「今回のケースと同じだよ。事実上の現行犯そしてあらゆる物証の裏づけが
あったにもかかわらず…藤間幸三郎にはドミネーターが反応しなかった…!」
「彼の犯罪係数は規定値に達していなかったんだ」
「我々はこうしたレアケースを”免罪体質”とよんでいる」

『サイマティックスキャンの計測値と犯罪心理が一致しない特殊事例』
『確率的にはおよそ200万人に一人の割合で出現しうると予測されている』
免罪体質。結構多いーよ!もしかして朱ちゃんもかな。

「藤間と槙島…二人の免罪体質者がそろって犯行に及んだからこそあの事件の捜査は
難航を極めたわけだ…!!」

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「藤間幸三郎はどうなったんです?」
「行方不明と…公式には発表されている訳だが、私もそれ以外のコメントを
ここで述べるつもりはない。彼はただ…消えたのだ!」

消えたのだ…どう考えてもどこかに隔離されてる様な。
やばい機密事項っぽい。そんな局長の言葉を黙って呑むギノさん。

「君たちがドミネーターを疑うならば。それはやがて全ての市民がこの社会の
秩序を疑う発端にもなりかねない。わかるかね…?」
「提出した報告書には…不備があった様です」

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「槙島聖護の身柄を確保しろ…!一日でも早くこの世界から隔離するんだ」
「了解しました…!!」
「槙島聖護は二度と社会を脅かすことなど無くなる…藤間幸三郎と同様にな」

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「すみません…槙島聖護を取り逃がしました…」
「あんたの責任じゃない。おかしくなったのはドミネーターだ…そうなんだろ?」

狡噛さんの病室を訪ねる朱ちゃん。狡噛さんの読んでた本はジョセフ・コンラッド。
ゆきちゃんの葬儀も済んだ様です。ゆきちゃんは可愛いけど動く遺影っていやすぎるv

「今…宜野座さんが上に掛け合って調べてくれてます」

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「落ち込んでばかりもいられません。槙島聖護を捕まえないと!」

朱ちゃんタフすぎるv狡噛さんよりメンタルタフっぽい。
やっぱ免罪体質かもです。てことは。朱ちゃんは最後まで監視官かもですね。

「友達の仇ですもんね…私にとっても狡噛さんにとっても」
「そうだな…!」

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「槙島聖護は実在した…もう誰も狡噛さんの事を疑いません…!」
「私たちこれでようやく一つの目標を追いかけられる様になりました」

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「常守がモンタージュを?」
「今んとこ槙島ってヤツの顔をはっきり見た事があるのは朱ちゃんだけだから!」

朱ちゃんがモンタージュを作ることを告げるかがりん。
追体験でサイコパスが曇る事を心配する狡噛さん。かがりん結構皮肉屋さんv

「記憶の強制的な追体験だぞ!よりにもよって目の前で友人を殺された経験を!」
「分かってるよ!だから皆も止めたんだ!」

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「次は絶対に仕留めるってさ…!槙島を!」
「だとすれば…少なくともコウちゃんには彼女の事をとやかく言う権利はないかも」

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「非公開では手がかりは集まりにくい。モンタージュが必要です」
「その為に犯罪係数が上がったとしてもかまいません…」
「私は執行官になってでも槙島聖護を追い詰めます!」

槙島の捜索は非公開。宜野座さんも危険だと止めます。
メモリースクープっていう機械でモンタージュを作ろうとする朱ちゃん。

「そんな事を軽々しく口にするな…!!」
「宜野座さん…大丈夫ですよ!私ってサイコパスが曇りにくいのが取り柄ですから!」

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「おい!しっかりしろ!常守監視官!!」

動転した朱ちゃんをギノさんがぶっちゃいました!
意識を取り戻す朱ちゃん。気分が悪くなって嗚咽しちゃいます。

「…すまない!」「ぎ…宜野座さん…?」

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「彼女の犯罪係数は…!?」
「すごいわ…!一度上昇したポイントがもう回復の兆しを見せてる!」
「ねっ…平気だったでしょ?」「君は…!そうまでして」

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「かわいい顔して根性座ってるっていうか正直びびったわ!」

狡噛さんが病院に火をつけるぞと医者を脅して(嘘)退院して公安局へ。
そこで槙島聖護のモンタージュを確認。ドヤ顔の槙島さんがががv

「危険を冒しただけの成果はあがってるわよ…!」
「これが…!!」「槙島聖護!!」

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「教職員も生徒も…そろってこの男が美術科講師の柴田幸盛だと証言してる」
「これだけでも王陵理華子の事件について重要参考人として引っ張れる」

今も街中のカメラの録画記録に片っ端から検索かけてるというかがりん。
早速ヒットしたのが。菅原祥子のマンションのエントランス。
槙島先生スプーギーのタリスマン事件関与もつきとめられちゃいました!

「常守は…あいつはもう一端の刑事だ…!!」

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「おまえが俺を呼び出すなんて…こりゃ明日は雪かな?」
「…で何があった?」
「常守監視官のことでいくつか質問が…なぜあいつの色相は濁らないんだ?」

一方の宜野座さん。征陸さんを呼び出して何やら相談です。
征陸さん世代はシビュラシステム導入前と導入後両方経験してる世代ぽい。

「一つはっきり言えるのは。お譲ちゃん自分の犯罪係数を全く恐れていないって事だ」
「刑事っていう仕事の意味と価値を疑うことなく信じてるんだよ」
「あんたの場合は違ったって言うのか?」
「俺か?こんな俺でも昔はあの子みたいに正義とか言うもんを信じていた様な気がする」

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「あんたはそんな不本意な生き方のために俺を…母さんを巻き添えにしたのか?」
「…ふざけやがって!今更どの面さげて泣き言をほざくんだ!」

シビュラシステム導入後ドミネーターで人を裁く事は刑事として不本意だった。
そんな征陸さんの本音に怒る宜野座さん。俺と母さん…二人はやっぱり親子だったょ!

「まったくだよ!いやだいやだと言いながら結局俺は今でも刑事のままだ…!」
「あんたはシビュラを否定しシビュラはあんたを否定した」
「そして新しい秩序が生まれ…この国だけが立ち直った…」

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「でお前はどうなんだ?サイコパス…ちゃんとクリアカラーで維持できてるか?」
「あんたに心配される筋合いじゃない。今さら父親面しようって言うのか!」

俺がはまったのと同じ落とし穴。何かフラグたちすぎだょ!
今のとこ朱ちゃんより宜野座さんのが執行官堕ちしちゃいそうだもんv

「この仕事に疑問があるなら…何か疑わしいと思う様な事を抱え込んだら気をつけろ!」
「そこから先には…俺がはまったのと同じ落し穴が待ち構えているかも知れん…」

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「とうとう面が割れちゃったね…後がないよ聖護君!」

ラストは何やらコンピュータと繋がってる様に見えた局長さんが。
目を見開いて槙島聖護が確認されたことを語って終わり。どきどきしたv
以下次回へ続くです。




そんな感じでPSYCHO-PASS サイコパス 第13話「深淵からの招待」でした☆
別名ぶっちーからの招待。

今話は情報量多かったな。本編をじっくり見ると今までの伏線回収がいっぱいでした。
宜野座さんと征陸さんが親子ってゆうのは。ぶっちーの言う通りバレバレでしたv

そして局長が宜野座さんに語った藤間と槙島聖護の「免罪体質」
何かもうあえて描写してるんだと思うけど。朱ちゃんも完全にそれっぽいですよね。
朱ちゃんと聖護は対極なんだね。正義と悪みたいな。

そして朱ちゃんと狡噛さんにとって聖護は。友人を殺された仇。
『私たちこれでようやく一つの目標を追いかけられる様になりました』
この言葉って結構怖かったな。友人亡くしたばかりなのにどんだけタフなの朱ちゃん。
朱ちゃん男の子だったらよかったのに(笑)

最後のハマーン様…局長は。何かサイボーグっぽい動きしてた様に見えた。
だとしたら局長…シビュラシステムと繋がってるのかな。
藤間=槙島説で。槙島さんと局長親子とか。何か色々推理してると面白いですねっ。

しかし槙島さんのモンタージュは何だ。笑いをとりにいってどうするv
槙島聖護さん援護したくなったょ。せめてもっと美形なとこお願いします。
あのアニメ雑誌とかの薔薇の花が似合う槙島聖護はどこにいったんですかねえええ。
最終回までに槙島先生がかっこよく描かれます様にv

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次はりとばす感想~神回だった。ほっちゃん@理樹きゅんかわゆす。
そのまんま恭介と幸せになるといいよ☆
銀魂 第258話 「殿中でござる!!」 レビュー感想☆
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銀魂 第258話「殿中でござる!!」 です☆
『まさかババア一人のために国盗り合戦仕掛けることになるたぁね!』
将軍・定々に捕まちゃった銀さん達。一国傾城篇のシリアス展開。前回からの続きです。
てゆか真選組・中井和哉@土方さんきたぁぁぁ!これで一週間がんばれるっv
とゆことで土方さんましましレビューですっ。そんな第258話。



gintama

神楽のおかげで難なく城に潜り込んだ銀時たち。厳重な警備の目をごまかす為、缶蹴りをすることになるが、銀時の蹴り上げた缶が不運にも…!?

gintama
gintama

「やっちまった!俺将軍やっちまったぞ!」
「落ち着け銀時!気を失ってるだけだ!早く手当てせねば!」

前回のラストで。思いっきり小野友樹@将軍様に缶をぶつけちゃった銀さん。
平野綾@信女と逃げ出そうとしますが。ツッキーに引き止められちゃいます。

「将軍様…先代将軍定々様がいらっしゃいました。いかがいたしましょうか?」
「いかがいたしましょうか?こっちが聞きてえ!!」
「先代将軍にたどり着いたと思ったら現将軍フライアウェイ!」

gintama
gintama
gintama

「どうもデリバリー信女と…」「ツッキーでありんす!よろしく」

定々様がきたー!何とか?ごまかす信女とツッキー。
こんなにいい待遇なのに将軍様さま白目(笑)

gintama
gintama

「姫様みーっけ!じいやさん撃ーった!」
「さすがは先代将軍よりの重鎮…!六転舞蔵殿!」
「聞いていますよ…その失った左腕こそは尽忠報国の証と」

その頃。森川智之@佐々木さんのお話で。
六転舞蔵=じいやは昔定々様にお仕えしてたことを知る新八君と神楽ちゃん。

「じいやさん…定々様にお仕えしてたんですか!?」
「む…昔の話ですじゃ…!!」

gintama
gintama
gintama

「無理だ…!絶対ごまかしきれねえ!!」
「玄田哲章さんでも呼んでこいや!分かるわけねーだろ将軍らしいしゃべり方なんて!」
「…見苦しい所をおみせしました将軍」

信女ちゃんが腹話術をして何とかごまかそうとします。コロ助v
てゆーか将軍様のぱんつが(笑)銀さんぴんち!!

「あれを見なさい…」
「現在幕府は茂茂さんを立てる私たちと新しく一ツ橋の若君を将軍に立てようとする
一派で分かれているのは知ってるでしょう」
「足をすくわれぬ様くれぐれも言動には注意を払って…」

gintama
gintama

「茂茂さん…あなたそんなモジャモジャの頭してましたっけ?」
「遊興も程ほどにしなければいけないよ」「そう…傾城には気をつけなさい…!」

傾城には気をつけなさい…その言葉に。ツッキーが尋ねます。
しかし全ての事は定々様の暗躍なのでした。定々様真っ黒ぉぉぉ!!
銀さん達は捕まってしまいます。

「上様!数々のご無礼をお許しください…!唯一つお聞かせ願いたく」
「その傾城を…鈴蘭を覚えてらっしゃいますか…?」

gintama
gintama

「国さえも色香に溺れさせ傾けるのが傾城…関わればその身を滅ぼす事になりますよ!」
「鈴蘭様は定定様の若かりし頃の情婦でした…」
「彼は彼女を利用したのです」「傾城を国崩しの道具として」

「そして将軍の座まで登りつめた現在もなお…己の傀儡となる将軍を利用し
殿中で強大な権力をふるっているのです…!!」
「じゃああの約束は!?」「道具の心を繋ぎとめるだけの…ただの呪いです」

悪い事はいわない。このまま携帯番号を私に教えて帰りなさい。
傾城を将軍様が利用していた事を話してたら。後ろから斬りつけられちゃったー!

「ほら…!だから言ったでしょ…傾城に関わるとロクなことが」
「佐々木さーん!!」

gintama
gintama

「佐々木がやられた…」
「まぁ殿中に賊の侵入を許したヤツの首は…どの道飛んでただろうな…!」
「見回り組は即殿中守護を解任…囮つぶしも時間の問題だろうよ」
「おかげで俺達は奴らの後任に与れたって訳さ!」
「だがどうにもくせえ…!」「エッ…!?」

近藤さんやばい匂う(笑)下手人はまさかの銀さんたち。
てゆか銀さんがなぜか近藤さんの屁のこと知ってるv

「何かを潰そうとしてる様にしか見えねえ…!」
「近藤さん…?」「どうも薮蛇くせえな!洗ってみるか!その下手人」

gintama
gintama

「近藤くん!!土方くーん!こんな所で会えるなんて…奇遇だねえ!」
「…だめだありゃ…トンでもねえガンコ汚れだ!」「とても洗えねえな…!」

gintama
gintama
gintama

「おかしーな…なんで賊のなかにエリート様がいらっしゃるんだろ?」
「ポテリングよこせーーー!!」

ものすごい勢いでポテリング奪われる沖田さん(笑)

gintama
gintama
gintama

「定々公が!?」「そいつは本当か?」
「肥えた豚共が共食いしようが知ったこっちゃねえよ!!」

「俺たち田舎猿が侍ってヤツでいられるのはそのブタ共がいるからって事を
忘れちゃいけねぇ!」「そんな形だけの侍なんかいらねー!」

「その形だけの侍がいなけりゃ守る物も守れねえんだよ!」
「その守るもんが今ここにあるってのが分かんねーのか!!」

定々様の事を知り言い合いになる土方さんと近藤さん。
タンマタンマ(笑)そこに山崎さんが来ちゃいます~

「ちょっとタンマタンマ!何やってんすか二人とも!」

gintama
gintama

「うるせー!!眠れねーだろ!!」「まさか…バカ共がケンカしてるうちに助けに?」
「あのー…一人じゃ寂しくて眠れなくて一緒に寝てもいいですか?」

さよちゃんきたー!
おふとん持ってきたv助けに来たんじゃなかったんだ(笑)

gintama
gintama

「昔々あるところに殿様とその家来がいました…」

眠れないので昔話を語りはじめたさよちゃん。それはじいやの過去話っぽい。
鈴蘭と満月の夜に約束をしていたのは。じいやだったんだね。

『そういつからか彼は姫様に恋心を抱いていたのです』
『次の満月の晩。あなたをさらいに来る…』

「でも彼が来る事はありませんでした。殿様はすべてを知っていたからです」
「会えば姫様を殺す…二人の約束は死よりも重い鎖に変わりました」

gintama
gintama

「鈴蘭はまだ吉原で生きている…だがもうそう長くはないとのことだ」
「腹を切れ…!鈴蘭が地獄で待っていよう…!」

gintama
gintama

「何モタモタやってんだ!出て来い!処刑の時間だ!!」
「さっさと死に装束に着替えやがれ!」
「せいぜい処刑にふさわしい罪稼いでくるこった!ちなみに罪状は何だ?」

うあああ。土方さんかっこよすぎるううう!!
てか久しぶりにカッコイイ銀さんみた(笑)

「殿様の…下のマゲもぎとった罪」
「今度ばかりはあの背中拝むのも最後になるかもな…!」

gintama
gintama

「心配いらねーよ!」
「てめえらがバカ騒ぎを起こせばタヌキ爺のバケの皮も少しはほつれる」
「邪魔物が消えた所で俺達はタヌキ鍋の美味しいところを頂くさ!」

gintama
gintama

「こいつぁ…ヅラが見たら喜びそうな絵だな…!!」
「まさかババア一人のために国盗り合戦仕掛けることになるたぁね!」

銀さんを吉原で保護してやるとゆーツッキー。おかまバーの人手が足りないようです。
そよちゃんまで下ネタ言っちゃった(笑)

「じゃあこれは国盗り合戦ならぬ玉取り合戦ですね!」

gintama
gintama

「もうおせーよ!約束しちまったからな!」
「ならば約束じゃ…!!」「きっと一緒に生きて戻ると!!」



そんな感じで銀魂 第258話「殿中でござる!!」 でした☆

今週は超多忙です~色々更新おくれちゃいました。ごめんなさい☆
とりままとめ更新です~感想はまた追記しますょ。ではでは♪
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木曜日は「銀魂」と「PSYCHO-PASS」で「閃乱カグラ」も見てるょわたし的に多すぎv
えっと。つぎは~銀魂追記と「PSYCHOーPASS」感想いたしますねっ☆
リトルバスターズ! 第14話 「だからぼくは君に手をのばす」 感想☆
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リトルバスターズ! 第14話 「だからぼくは君に手をのばす」です☆
『だから僕は君に手をのばす…恭介がしてくれた様に』
2人はひとつになるんだよ…美魚っちルート最後エンディングに「雨のち晴れ」きたょ!
美魚のことを忘れそうになる理樹君。お前はお前を信じろという恭介のミッション。
理樹君@堀江由衣ほっちゃんがんばってたvそんな第14話。


今話のラストの美魚(美鳥)の笑顔が可愛すぎる☆
littlebusters

どんなことも過ぎてしまえば急速に色あせていく。
中庭の樹の下で本を読んでいた美魚を最後に見たのはいつだっただろうか。彼女はどんな女の子だったのだろうか。理樹の記憶はあいまいになって、美魚のことを忘れてしまいそうな不安に陥っていた。
理樹は悩んだ末に恭介に助言を求め、重要なミッションを与えられる。そして美魚の面影を探し歩き、ついに彼女が確かにこの世界にいたという、たったひとつの手がかりを思い出すのだった。

littlebusters
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「りーきくん!どうして私の顔を見てくれないの?」
「美鳥…教えてくれないか。西園さんはどこにいる?」
「知ってどうするの?」「…ここに連れ戻す!」

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「理樹君はしぶといなー…他の皆はとっくに美魚のこと忘れちゃって
私を美魚だと思い込んでるよ?」
「僕は忘れない…西園さんの事を」

もうすぐ私の事も美魚だったって思い込む様になる…それでいいじゃない?
過去の記憶なんて頭の中で作り出した幻…皆それで満足してるっていう美鳥ちゃん。
理樹くんをますます混乱させちゃいます。小悪魔さんめっ。

「本当はね美魚は眼鏡かけてたよ?」「ホーラまた迷ってる!」
「理樹君のそういうところ…キライじゃないよ?」

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「そうか…お前はそんなに悩んでいたのか」
「このままでは僕は流されてしまう。西園さんを忘れてしまいそうで怖いんだ…!」

緑川光@恭介に相談する理樹君。俺はお前ほど西園美魚を知らないという恭介。
「今会ってしまえば他の皆と同じ様に彼女を西園美魚と思ってしまうだろう」

「世界が不確かだというお前の感覚が俺にはわからないんだ
「お前の助けにはなれそうにない…」

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「俺ができる事は一つだけだ。理樹…お前に次のミッションを与える!」
「…信じるな!」「自分以外の言葉を信じるな…お前はお前を信じろ!」
「西園美魚のために!」

お前はお前を信じろ!恭介が男前すぎるううう。
理樹が女の子なら将来絶対結婚すべき(笑)

「そうだ西園美魚のために…僕は忘れない!」

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「短歌コンクールの展示って今日までだっけ?」
「もしかしたら…!!」

貼り出された短歌コンクールの歌の中から。美魚っちの歌を見つける理樹君。
あの時の事を詠んだ歌だ…記憶を確かなものにします。

「西園さん…君はいた。間違いなくあの時息をして笑っていた」
「僕はもう迷わない…君は他の誰でもない…西園美魚だ!」

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「ねえ理樹くん…空気は全て透明なのにどうして空は青いんだろう」

「海も同じ…水は透るほど澄んでいるのに海と名を変えると青くなる…」
「その青は…どこから来るんだろうね」
そんな言葉をつぶやく美鳥。美魚っちの居場所を聞く理樹君。

「どうしてここがわかったんですか?」
「美鳥が教えてくれたんだ」

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「美鳥に初めて出会ったのは。幼い頃の事でした…」
「その頃から私は本を読んで想像の世界に心をはせるのが好きでした…」

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『あなたは…誰?』
『美鳥だよ!お姉ちゃん…自分の妹の事忘れちゃったの?』

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「けれど美鳥が見えるのは私だけでした」

『美鳥なんて子は本当はいないんだよ』
治療を受けてた美魚ちゃん。美魚にとって美鳥は大事な存在なのに…

「私は治療を受け繰り返し繰り返し言い聞かせられました…」

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「私はあんなに大切に思っていた妹の事を忘れたのです…」
「あの歌に…出会うまでは…」

海と空の狭間でひとりぼっちでさまよう白鳥。
美魚は他の誰でもない…あの歌は美鳥のことだといいます。

「私は気を失いました…そして目を覚ました時」
「自分の大切な一部を失った事を知りました…その日から日傘を手放せなくなりました」

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「私は待ってました…美鳥の変わりに私が消える事を」
「だって…本当に消えるべきなのは…私だったのですから」
「直枝さん…私を覚えていてくださってありがとうございました」

あなたを囲む皆さんの空気は暖かく心地いいものでした。
私もその輪の中にいてもう少しだけ温もりを感じていたかったのかも知れません。

「これからも一緒にいればいいよ!西園さんも皆の輪の中に…!!」

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「僕が忘れてしまえば…西園さんは望んだとおり永遠を手に入れるんだ…」

理樹@ほっちゃんがんばれ!思わず応援しちゃいましたv

「だめだ…だめだ…泣いたらだめだ!」
「このまま涙がかれてしまったら僕は自分がなぜここにいたのか忘れてしまう!」

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「やっほー!理樹くん…元気?」
「まだ覚えてたんだね…わたしのこと」

突然携帯が鳴ります。美鳥ちゃんからの最後のメッセージ。
『美鳥…!君はどうなるの?僕は西園さんの事を忘れなかった』
『だから美鳥…君がどうなっても今度は君の事忘れないよ…ずっと!』

「バイバイ理樹くん…お姉ちゃんをお願いね!」

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「行こう!…生きよう!西園さん!」

君はいつか自分の命をちっぽけだって言ったね。
この世界から消えてしまっても誰の記憶にも残らないと…美魚に語りかける理樹君。
『僕も同じだった…あの時僕は消えてしまいたいと思った』
『僕が消えてしまったら僕が生きていた事はこの世界から忘れ去られてしまうだろう』
『でも…恭介は僕の手を取ってくれた…!』

「だから僕は…君に手をのばす…!」
「恭介がしてくれたように…!!」

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「君が望む間でもなく…僕らは孤独なんだ」
「人の心なんて分からない…だからこそ触れ合って分かり合おうとするんだよ!」
「君は僕たちと触れ合うことで他の誰でもない…西園美魚になるんだ」

『皆さんと触れ合う事で…?』
『そう…それがお姉ちゃんの本当にほしかったものなんだよ』

『お姉ちゃん…私を思い出してくれてありがとう』
『お姉ちゃんは人と触れ合ったとき…本当の西園美魚になれる』
『私は満たされて…世界はとけるの。2人はひとつになるんだよ…』
『これからはずっと一緒だよ!ずーっと…!』

「美鳥…!」
「僕たちは…どこにいるんだろう…?」

littlebusterslittlebusters

「この世界に…生きてます。生きてます!」

理樹の言葉で。この世界に戻ることを選んだ美魚っち。
あれだけ必死になってくれるひとがいれば。ひとりぼっちから抜け出せる気がするょ!

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エンディングは「雨のち晴れ」いい曲ですっ。
日傘を差してない美魚っち!野球ボールをふきふき。
美魚(美鳥)ちゃんリトルバスターズの仲間にとけこんでます。うああ(泣)

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最後に。美魚っちのお部屋にもう使うことのない日傘がおいてありました。
そして次回はお風呂回きたょ!!

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そんな感じで。リトルバスターズ! 第14話 「だからぼくは君に手をのばす」でした。
あのですね。連休お出かけするので簡単感想でいこう!と思ったんだけど。
理樹君@堀江由衣ほっちゃんが演技がんばってて。応援で結構長くなっちゃいましたv


海と空の狭間でひとりぼっちでさまよう白鳥。
美魚は他の誰でもない…あの歌は美鳥のことだといいます。
美魚っちにとって美鳥は大切な妹で。白鳥の孤独を共有できる大切な存在。
あの歌の白鳥は…美鳥でもあり美魚のことでもあったんだと思います。


理樹君が恭介に手を差し伸べられて救われた様に。理樹君が美魚に手を差し伸べます。
「人の心なんて分からない…だからこそ触れ合って分かり合おうとするんだよ!」
「君は僕たちと触れ合うことで他の誰でもない…西園美魚になるんだ」

何かもう頭の中でリトバスOPがぐるぐる響くシーンでした。
監督は伝えなきゃならない部分はがんばってると思うので。総合的には○でした。
そんな訳で。次回の理樹きゅん女装回!!お風呂回に期待です☆

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前回は。小悪魔エロスな美鳥ちゃんいなくならないでほしいと思っちゃいましたが。
今回融合できたので。美魚っちもちょいエロになるに違いない(期待)
てゆか深夜アニメなので。あーゆーのもっとくださいv
PSYCHO-PASS サイコパス 第12話「Devil`s crossroad」 感想☆
PSYCHO-PASS サイコパス VOL.2【Blu-ray】 (初回生産限定版/サウンドトラックCD付/イベント参加抽選応募券(第1巻~第3巻連動購入者対象)2付き)PSYCHO-PASS サイコパス VOL.2【Blu-ray】 (初回生産限定版/サウンドトラックCD付/イベント参加抽選応募券(第1巻~第3巻連動購入者対象)2付き)
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関智一、花澤香菜 他

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PSYCHO-PASS サイコパス 第12話「Devil`s crossroad」です☆
新年初めてのサイコパス。いきなり3年前の物語で伊藤静@弥生ちゃんメイン回です。
てゆーか宜野座さんの前髪が短いょ!そして佐々山さんちょこっとチャラいょ!!
そして関智一@狡噛さんは3年前から有能なイケメンでした。そんな第12話。


新OP&EDでした!
EDが裸祭りすぎるううう。てゆかOPかがりんの名前が秀聖になってたょ監督~
そして先行上映~次回の13話はついに槙島先生のことが…見逃せないですょ☆
psycho-pass
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潜在犯・六合塚弥生は更正施設の中でサイコパス治療を受けていた。
そんな彼女の元に公安局から使者が訪れ「あなたには執行官の適正がある」と告げる…

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「執行官ですか?公安の…」

『おはようございます。起床の時間になりました』
『潜在犯の皆さん今日も一日色相浄化に務めましょう』うざいょvここは更正施設。
弥生ちゃんは元・公認芸術家の潜在犯。ギノさんは執行官になる事を薦めてる様です。

「シビュラが君に適正ありと診断を下した。潜在犯の君には又とない機会だと思うが」
「それは…私のサイコパスはおしまいってことですか?」

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「ねえ!もう半年以上もギター弾いてないの!」
「見てよ…指先がもうこんなに柔らかくなってる…だめなのよ!こんなんじゃ!」

注文しておいたギターの弦が届かないことで色相を曇らせちゃった弥生ちゃん。
ダークイエローとか。すぐさまサプリを差し入れされます。

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「何度来てもむだよ…!」

ここ数ヶ月のうちに破損された街灯スキャナー。
犯行手口に一貫性が無くまた犯人も同一でない。
「偶発的な事件かとも思ったが、犯人たちの行動範囲をマッピングすると
全員が世田谷区北沢に出入りしてる事がわかった」と告げる狡噛さん。

「俺達はそこで何らかの反社会的コミュニティが形成されていると考えている…」
「それを…つぶしたい!」
「それで…?」「協力してほしいんだ」

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「君は以前北沢を拠点に音楽活動をしていたそうだね」
「アマルガムの六合塚弥生さん!さぞ北沢にも詳しいだろう?」

北沢は下北の近くです。きちんと敬語な狡噛さん。ネクタイも締めてます。
3年前は本当にエリート監視官だったんですね素敵!

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「あれ?狡噛は?」「仕事だバカ!おい…車内は禁煙だぞ?」
「へいへい…ギノ先生はもういいわけ?」「俺の仕事は今日は終わりだ…!」

佐々山326さんきたぁぁぁ!!!!!
思ったよりチャラいょ!ささやん!宜野座さんをギノ先生呼び!!

「元シビュラ公認芸術家か…今度の候補生は?」
「芸術活動にのめり込んでいる内に色相が曇った例は多いと聞く…」
「それで認可した芸術家が潜在犯堕ちしてたんじゃ世話ねぇな!」

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「本当に連れ歩いてるのね…飼い犬みたいに刑事の嗅覚じゃなくて犬の嗅覚でしょ?」
「いやよ…そんな色相が曇りそうなことしたくない!」

執行官を拒否る弥生ちゃんに狡噛さんが見せたものは。
弥生ちゃんがほしがってたギターの弦でした。ハートキャッチ!狡噛さん!!

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「彼女…協力するかね?」
「まぁ狡噛はそのへん…俺より要領いいからな」

てゆか仲いいなぁ。ギノさんとささやん。
3人だと佐々山さんは狡噛さんと宜野座さんのいい橋渡し役だったんだろうな。

「ギノ先生…!要領悪い自覚…あったんだ?」「うるさい!」

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「弥生!何やってんのよ!非公認なんかとつるんで色相曇るわよ!」

弥生ちゃんの回想。弥生ちゃんリナにネイルもらってラブラブな二人。
非公認でもリナの音楽が本当に好きだったんだね。

「非公認がやってる音楽なんてロクでもないわよ…!」
「シビュラの顔色伺いながらやる音楽の方がロクでもないと思うけど?」

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「イベントの開催日時や場所はコミュニティ内の人間しか把握できないという事か」

狡噛さんに口説かれた弥生ちゃんは公安局の捜査に協力することに。
的確な説明をしていく弥生ちゃん。やっぱり適正があるっぽい。
ちょこちょこ眼鏡を直すギノさん(笑)

「あなた達の言う反社会的コミュニティが本当にあるなら…」
「彼らが拠点にしているのはイエローフットかツーセブンクラブ」
「何れかの可能性が高いと思います」

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「こちら27CLUB!!今の所それらしいもんは何も発見してねえ!」
「こちらイエローフッド!特に変わった事は無い!」

現場を視察するささやんととっつぁん。
何か俺浮いてるぞ(笑)征陸さんそんな格好じゃ目立ちまくりだょ!

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「ずいぶん…のん気なのね」
「人間はどんな苛烈な状況でもそこに身を置き続ければ
全てを日常として飲み込んでしまう…」
「俺しかり執行官しかり…更正施設の潜在犯しかりな…!」

IDを登録しておいたドミネーターを弥生ちゃんに手渡す狡噛さん。
ギノ先生は勝手な事するなとこーがみさんに言います。

「これは…?」「奪われ続けることから抜けるには…自分が奪う側に回る事さ」
「そしてこれがそのための力って訳だ…!」
「現場では何が起こるか分からない…持っていけ!」

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「はい!ちょっとキミタチ!ちょっとそれを見せてくれないかな?」

いきなりドミネーター撃っちゃう佐々山さん!
店内に火災が発生!!ささやん…実はおばかなのかv

「緊急事態だ!全機27CLUBへ集結しろ!!」
「こちら公安局刑事課監視官…宜野座伸元…消防局に出動を要請する…!」
「いいか!ここから動くな…!絶対にだ!…六合塚!?」

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「来るな!シビュラの犬め!!」
「撃つのか!俺を撃てよ!シビュラの言いなりになって人を殺す盲目のファシストめ!」

『犯罪係数98…執行対象ではありません』
人質さんの係数が低いんでドミネーターが撃てません。
シビュラたん欠陥ありすぎです。まとめて撃っちゃおうよ!ってささやん(笑)

「人質も98とかさぁ…もう潜在犯みたいなもんじゃん!まとめてやっちまえないの?」
「そんな大雑把なことができるか…!」
「優しいねえ…そういうの命とりにならなきゃいいけど…!?」

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「俺はシビュラに音楽活動の芽を詰まれたんだぞ!!」
「ああよかったな!才能もねーのにタラタラ夢追っかけて人生棒に振らなくて!」

『犯罪係数314…執行対象です』狡噛さんが犯人攻撃して人質を確保!!
そして犯人の犯罪係数も上昇してドミネーターで撃っちゃいました!
犯人の血しぶき浴びる狡噛さん~ささやん容赦ないな。

「大物だ…!!」

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「リナ…!!」「弥生…!?」
「見ての通り…シビュラを打倒するの…!レジスタンスよ!!」
「こんなことして潜在犯じゃすまない…処刑されちゃうかもしれないのに…!!」

リナはシビュラのレジスタンス。
シビュラの奴隷になんてならない。この考えの方が共感できるかも。
私たちの音楽で世界を変えるのよ!私の歌をきけえー!(←違います)

「ねえ…弥生…一緒に戦わない?」
「人は皆シビュラの言いなりの奴隷になってその事に誰も気づいてない…」
「私たちの音楽で世界を変えるのよ…!!」

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「それは…!あんた…公安の人間に?」
「私を撃つ気…?」「それでリナを引き止められるなら…!!」

『不正ユーザーです。トリガーをロックします』
ただリナと音楽を楽しみたかっただけなのに。引きとめて銃口を向ける弥生ちゃん。
不正ユーザー…狡噛さんは弥生ちゃんが撃つ事を試しただけなのかな。

「…どうしてよ!?待って!リナ!!」

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「肝を冷やしたぞ。執行官でもないただの潜在犯にドミネーターを渡すなんて」
「前代未聞だ…!おい!聞いてるのか!?」

弥生ちゃんの所へ駆けつけた狡噛さんにささやん。
やっぱり弥生ちゃんの適正を試したっぽい。
そして執行官になることを決意する弥生ちゃん。そこで次回に続くです。

「シビュラの目に狂いはなかったということだ…!すぐに戻る」

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「私…執行官になる…!」

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そんな感じでPSYCHO-PASS サイコパス 第12話「Devil`s crossroad」 でした☆

待ちに待ってた12話。3年前の過去のお話で弥生ちゃんメイン回でした。
シビュラシステムに反発する人間はいないのか。そこも疑問である部分だったので。
今回レジスタンスの存在が描写されて。やっぱりいたんだってある意味安心しました。
利点もあるけど。理不尽なシステムだもんね。

弥生ちゃんが執行官になるまでを描いたいわゆる弥生回なんだけど。
更正施設のセラピーやそこを抜け出す人間は稀であることなど。
1話目からがっつり観てる人間においては。シビュラと世界観への何かしらの疑問を
毎回少しずつ解明してくれてるとこが面白いと思います。

なので途中から視聴の方には謎だらけ仕様。1話目から観ていただくのがお薦めかも。
1話も見逃せなくなってきたです。2クール目もニコ動一挙放送あるといいな。

でも11話が最高に今後が気になるラストだったので。
早くあの後の狡噛さんと朱ちゃんがどうなっていくのかが知りたいな。
次回の展開に超期待です。PSYCHO-PASSラストまで応援です☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票また追記&修正いたします♪

やっと更新だょ~ねおちしちゃいました。槙島先生にもメイン回があるのかな。
雑誌とか狡噛さんと槙島先生のツーショットばっかだもん~
今のままだと隣は宜野座さんで良かったんじゃないかと思う位に狡宜です。
冬はBASARAとサイコパス本買っちゃいました…☆ギノ可愛いよギノ。

銀魂 第13話 (257話) 「傾城逆転」 感想☆
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銀魂 第13話 (257話) 「傾城逆転」です☆
新年初めての銀魂でございます。土方さんあけおめ!そして新OP・EDきちゃいました!
伝説の花魁・鈴欄さんの想い人を探す銀さんとツッキー。相手はなんと先代将軍様。
小野友樹@将軍回にはずれなし!そんな一国傾城篇・第257話。



銀さんの「クシャトリヤ!」ってガンダムUCネタがわたし的にツボでした(笑)
そして「銀魂」劇場版は夏・公開!!っぽいですねっ楽しみです☆
gintama

月詠の紹介で、伝説の花魁・鈴蘭から逆指名された銀時。
鈴蘭を迎えるべく入念に準備をするが、そこに現れたのは噂とはほど遠いひとりの老婆だった。そして銀時は彼女の想い人の話を聞かされる…

gintama
gintama

『月は夜と一緒にあなたを連れてくるけど…朝と一緒にあなたをさらって行くから』
『このままあの月が消えなければいいのに…』

『また夜と一緒に月はやってくるよ』
『…そしてきっと今度は朝と一緒に君をここからさらうだろう』
『次の満月の晩…一本桜の前で待っていてくれ』
『約束でございますよ…私待ってますから…月の出るのをずっと』

gintama
gintama

「伝説の花魁?」
「知らぬか…吉原のもう一人の太夫傾城鈴蘭を…」

伝説の花魁に呼ばれちゃった銀さん。
まさかの床入りに浮かれちゃいます。

「鈍い男だねえ!あんたをここに呼んだのはその傾城よ」
「件の吉原の救世主に会いたいってさ!」

gintama
gintama

「何一人で浮かれとるんじゃ!」「相手は伝説の花魁なんだから」
「へんな所でごたついたら醒めて吉原じゃなくなっちゃうよ!」
「築地になっちゃうよ!冷凍マグロになっちゃうよ!?」

「きたっ…きたーーー!!」
「紹介するわ。この人が伝説の花魁…私たちの大先輩」
「傾城鈴蘭太夫!!」

gintama
gintama

「あれ?お宅誰でしたっけ?」「坂田銀時だよ!!」
「じゃ床入りしましょうか!」「どんな床入りだ!!」

銀さんを呼び出したのは鈴蘭太夫さん。
引退せずにずっと吉原にいるのは。想い人を待ってるっぽいです。

「優しい人だぁ…こんな年寄り太夫を心配してくれるだなんて…」
「じゃあ約束してくれますか…月が出たらまた会いに来てくれるって…」
「私待ってますから…月が出るのをずっと…」

gintama
gintama

「遠い昔…まだ吉原が地上にある頃約束したんだって」
「一緒に吉原から抜け出そうって…」

「あの様子じゃあんたをその男と間違えたのかも知れないねえ…」
「まさか鈴蘭はその男をずっとここで…?」

gintama
gintama

「おまえもしかしてババァの約束の相手探すつもりか!?」
「まさか男の方も約束覚えてるーとか乙女チックな事考えてるんじゃないだろうな?」
「誰が乙女チックじゃ!!」

鈴蘭太夫の想い人を探す月詠さん。だまリンス!やばい(笑)
ツッキーも銀さんも探してるのにごまかす二人がカワユスなぁ。

「頭ーーー!!鈴蘭について有益な情報が!!」
「だまりんす!!」
「あんな約束ババァが騙されたに決まってんだろ!」
「銀さーん!!」「ばぁさんの情報が入ったアル!!」

gintama
gintama

「銀さんもツッキーもばぁさんが死ぬ前に一目約束の男と会わせたかったんでしょ?」

昔の鈴蘭さんの顧客情報にたどり着いたのはいいんですが…という新八君。
何やらその顧客がやばいっぽい。なんと先代将軍様!

「鈴蘭はあのお方のお気に入りだと!」
「あのお方…一体誰じゃ?」「それはあそこに住んでる方です!」
「先代…将軍様です!!」

gintama
gintama
gintama

「神楽ちゃーん!」「そよちゃーん!」
「何あれ?誰あれ?クララとハイジ!?」

そよちゃんきたー!!将軍様の妹・そよちゃん。
神楽ちゃんの計らいで何とかお城に潜入する銀さんたち。

「嘘でしょ…あいついつの間に一国の姫様とコネクション築いてたわけ?」
「いつのまに銀さん以上に顔効くようになったわけ?オンジの気分だよ!」
「オンジそんなに卑屈な事考えてねーよ!」

gintama
gintama

「今日はよくいらっしゃいました銀ちゃんですね!」

ツッキーのデリヘルやばい(笑)
何やら今は城が戒厳令がひかれてる様です。見回り組きたぁぁぁ!!

「我々見回り組が殿中の守りを与った以上…姫様方の身は絶対安全ですから…」
「元攘夷浪士が潜り込もうと何の問題もありませんよ…ねっ白夜叉殿!」

gintama
gintama

「城に侵入するまではよかったが…よりによって厄介な番犬が狙ってやがる!」
「つまり…自由に城内を動くためにじいやと番犬を撒けばいいんじゃな?」

グレートに嫌なじいや(笑)どMでしたv
遊ぼうとする神楽ちゃんとさよちゃんに。ツッキーが缶けりを提案します。

「ここは大人しく缶けりにしよう!」
「いけませんぞ!缶けりなどはしたない!缶を蹴るくらいならじぃやを蹴りなされ!」

gintama
gintama
gintama

「待って…缶蹴り…じいや蹴り…認められない」
「じいや斬りがいい…」「そんなのじいYHAAA!!」

いつのまにかじいや斬りになってるううう。
結局つかまった人が斬られちゃう命がけの缶けりにシフトしたょ!

gintama
gintama

「こうなったらやってやる!いけえええーーーーー!!」

思いっきり缶を蹴る銀さん。
なんとその先に騒がしいので襖を開けた将軍様がきちゃったー!!
爆発しすぎ(笑)やばいいいいいいい!

「騒がしいぞ…そよ。まったくおまえはいつになったら将軍の妹として自覚が…」

gintama
gintama

「しょっしょっ…将軍かよーーーーー!!」

gintama
gintama


そんな感じで新年初・銀魂257話「傾城逆転」でした☆

缶けり爆発しすぎ!!てゆーか将軍様が出るたびに吹いちゃうよ(笑)
将軍様ボイスは小野友樹さんだし。将軍様マジいいキャラだな。

てゆーかだまリンス笑ったvあと銀さんの「クシャトリヤ!」って。
クシャトリヤはガンダムUCのマリーダさんが乗ってる機体だねっネタはアドリブかな?
月詠役の甲斐田裕子さんがマリーダさんボイスなんだよね。
銀さんもツッキーも新年からギャグ顔が炸裂してて通常運転の銀魂でした。

木曜日夜は久しぶりの「PSYCHO-PASS」なのでとりま更新いたします☆
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票ねおちしそうです…

D.C.III ~ダ・カーポIII~ 第1話 「サクラサク」 感想☆
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小野友樹、新田恵海 他

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D.C.III ~ダ・カーポIII~第1話「サクラサク」です☆
『初音島…春の景色がいつまでも続くこの島に一本の大きな桜の木があった』
ダ・カーポも長いシリーズですね。ちなみにⅢの原作はしたことないです。
でも清隆君ボイスが小野友樹さんなので初回見ちゃいました。ハーレムな小野友!!
シャルルカワユスなぁ。そんな第1話。



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風見学園公式新聞部は、非公式新聞部に知名度、発行部数共に上回られていた。その現状を打破するため、部長である立夏の提案で卒業パーティの特集号では“魔法”を扱うことに。初音島で魔法と言えば、その昔一年中咲いていたという“桜”。立夏、シャルル、姫乃、さら、葵、そして清隆の6人は、早速桜の巨木を調べることにする…


『初音島…春の景色がいつまでも続くこの島に一本の大きな桜の木があった』
『どんな願いでも叶えてくれる不思議な桜…枯れない桜』
『初音島を象徴するようなこの桜はいつの頃からかそんな風に呼ばれていた…』

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「ねえ兄さん…起きてってば!ホラ起きなさい!」
「姫乃…?えっとここは新聞部部室?」
「ご名答!お目覚めの気分はどーかしら?芳乃清隆くん!」

新聞部の部室で姫乃ちゃんから起こされる芳乃清隆君。
昨日シャルルちゃんと遅くまでゲームをしてたっぽい。
姫乃ちゃんのお隣の団地の模様。時々妙に色っぽい声が聞こえてくる様です。

「まあまあ立夏!たか君も反省してるようだし…ねっ?」
「そういうシャルルもさっきからコックリコックリしてたよね?」
「二人で遅くまでゲームをやってるからですよ!」

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「葵ちゃん…早く起きないとバイトに遅刻するぞ!」
「マジですか!?早く着替えないと!!」

葵ちゃんがねぼけて着替えをはじめちゃいます。
おっぱい作画に気合が入ってるううう。

「やっとお目覚め?陽ノ下葵さん!」

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「遠い過去…この世界に存在していた魔法を特集するのよ!!」
「おーい立夏!現実の世界から帰ってこーい!」

公式新聞部の記事について議論する立夏ちゃんたち。
何やら立夏ちゃんは魔法使いだったっぽい。
そして清隆君とは前世から運命の赤い糸で結ばれてるといいます。

「まぁ…俺たちが運命の赤い糸を信じてるかどうかはおいといて」
「何で魔法何ですか?」

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「それは非公式新聞部に勝つためよ!!」
「でもそれって非公式新聞部の杉並くんに対する立夏の個人的な恨み…私怨だよね?」
「私怨だと思いますー」「ですよねー」

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「だから次の新聞でどちらが学校新聞としてより優れているのか
見せ付けてやる必要があるのです!」
「いいの私怨でも!今回ばかりは絶対杉並のハナを明かしてやるんだからあ!」

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「枯れない…桜ですか?」
「やっぱり初音島で魔法といったらあそこは外せないわよね?」

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「どうして普通の桜に戻ってしまったんでしょうか…」
「だから私は思うのよ…それは魔法なんだって」

初音島の桜の木下で。桜の事について語る立夏ちゃんたち。
不思議な桜は魔法。ここで皆が願い事してもし何かが起こったら。
それを新聞の記事にするっていうのはどう?そう提案します。

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「桜が…!!」
「桜が咲いてる…」「枯れない桜が復活したってこと?」

『桜が咲いたら…約束のあの場所で』
そんな不思議なメールが皆に一斉に送られてきます。

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「これ見てください…送信履歴が1951年の4月30日になってます」

過去から送られたメールっぽい。1951年ってメールとかあるのだろーか魔法かなv
この咲き始めた桜が次の新聞のテーマに決定です。

「これで次の新聞のテーマが決まったわね!」

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「たか君!たか君!もう寝ちゃう?」
「…よし!もう遠まわしに言うのはやめよう。たか君今日は一緒に寝よう!」

まさかの二段ベット(笑)
おっぱいが添い寝してくれるのに清隆君鈍すぎだょ!

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「ルル姉は自分がとっても魅力的な女の子だってこと…自覚すべきだと思うよ?」
「OK!」「もう…自覚して無いじゃんかよ」

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「これはこれは…新聞部御一行様ではあーりませんか!」
「何か用ですか…杉並先輩」

「お前たちに宣戦布告でもしておこうと思ってな!」杉並先輩きたー!
「次の非公式新聞は、昨日から咲き始めた枯れない桜の謎の解明を
記事の主軸にしようと思っている!」公式とテーマかぶってるし。

「そこでせっかくだから勝負をしようではないかと思ってな!」
「あら…受けてたてばいいじゃない!!」

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「私たち新聞部が勝ったらあんたが在学中の間、非公式の発行をやめてもらうわ!」
「俺達の要求は…芳乃清隆…おまえだ!」

「待ってくださいよ!何で俺なんですか!?」
「芳乃よ…俺はおまえが欲しいのだーーー!!」

杉並…てゆか清隆君@小野友が受けっこなのか。
立夏ちゃんVS杉並な展開です。はりきる立夏ちゃんで以下次回に続くです。

「わかったわ!その条件で勝負しましょ!」
「百年以上も昔から赤い糸で結ばれている私と清隆の運命が杉並ごときに
引き裂かれる訳無いでしょ!」

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「公式新聞卒パ号魔法特集!!皆がんばるわよ!」

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そんな感じでD.C.III ~ダ・カーポIII~ 第1話「サクラサク」でした☆
最後の展開で公式新聞部・立夏ちゃんVS非公式新聞部・杉並君の構図になったので。
それが主軸になって色々と物語が進んでいく感じかな。後半なかなか面白かったです。

てゆーかダ・カーポってこんなにおっぱいアニメだったっけ?けしからん(笑)
しかしシャルルたんは好みです。清隆君にはこのことくっついてほしいな。
シャルルたん見てるとなんとなく「ましろ色シンフォニー」のみう先輩思い出すなぁ。

美少女ゲー原作的にこういうアニメは。
キャラ萌えでラストまで楽しく見るのが王道って思いました。次回にも期待です☆

小野友樹さんは前作にも出演してたんだね。
今回はついに男主人公になっててうれしいな。2話以降レビューできたら続けます~
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票はうう。がんばっても1日1記事~
リトルバスターズ! 第13話 「終わりの始まる場所へ」 感想☆
リトルバスターズ! 2 (初回生産限定版) [Blu-ray]リトルバスターズ! 2 (初回生産限定版) [Blu-ray]
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堀江由衣、たみやすともえ 他

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リトルバスターズ! 第13話 「終わりの始まる場所へ」です☆
『理樹君は…もうすぐ私を美魚だと思う様になる』美鳥ちゃんエロ可愛いすぎでした。
そのまま襲って理樹君@堀江由衣ほっちゃんがらめえええ!な展開でもよかったのに!
新年からお馬鹿でゴメンなさいです(笑)物語的にはちょこっと展開早いけど。
最後の美鳥ちゃんに引き込まれちゃいました。そんな第13話。



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美魚はもう何日も学校を休んでいた。理樹も雷鳴の中に立つ彼女を見かけて以来、会うこともできないでいた。やがてクラスメイトはもちろん、仲が良かったメンバーたちさえも美魚のことを話題にしなくなっていく。いつもと違う、何とも言いがたいぼんやりした感覚――そんな漠然とした不安の中、理樹は中庭で久しぶりに美魚の姿を見つける。いつもと変わらぬ微笑みを浮かべる美魚だったが、その瞳はどこか寂しげでもあった…

littlebusters
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「直枝さんどうしたのですか?」
「西園さん…どうしているんだろう。メールを出しても返事が来ないし
まだ具合よくならないのかな?」
「西園さんは…具合悪いんでしたっけ?」

休んでるはずの西園美魚を見かけた理樹君。
クドを始めクラスメイトにもその存在が薄くなっていきます。
真人も忘れてるっぽい。筋肉馬鹿だからじゃないょ!

「西園って?」
「西園さんだよ!リトルバスターズのマネージャーになった!」

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「お見舞い…ですか…直枝さんはそんなに私の寝姿が見たかったのですか?」
「具合が悪くて弱ってるところにつけこもうという魂胆だったのですか…」
「ハレンチです…鬼畜です」

そんな中、西園美魚の姿を見つける理樹君。
はれんち!といわれてあせる理樹かわゆすなぁ。

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「直枝さんは気づいているでしょ?この数日…皆が私の存在を忘れていく事に」
「これを…もっていてくださいますか?」

私の事は忘れてしまってもかまいません…この詩を忘れないでください。
そうしたらちっぽけな私の命も生まれてきた意味があると思えるかもしれません…
そう伝える美魚っち。

「待って!どこへ行くの!?」
「終わりの…始まりの場所」

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「直枝さんリトルバスターズのこと…教えてくださいますか」

理樹の語る子供の頃のリトルバスターズ。
四葉のクローバー取ってくる緑川光@恭介…ショタの頃からイケメンすぎる。
落ち込む時は皆が来てくれた…美魚にとってもリトバスがそうなったらいいのにな。

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「やっと会えたね」
「初めまして…じゃなかった理樹君もう二度会ってるよね?」

美魚っちが二人!
もう一人の美魚…美鳥ちゃんきたー!

「久しぶりだね美魚」「いつ以来でしょう…美鳥」

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「影が…ない?」
「これが美魚の秘密なの」「美魚と私の…秘密」

美魚っちがいつも日傘をさしているのは。影なしだからなのでした。
そしてまた理樹君が倒れてしまいます。

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「大丈夫か理樹!おまえ海辺で倒れてたのを助けられたんだぞ?」
「僕は何で海にいたんだろう…」

真人が倒れた理樹君を見守ってくれてました。てか襲われるょv
そして美魚っちの本を見つけて。美魚のことを思い出します。

「誰の本だろう…?」
「西園さん…真人!あれから西園さんは…あれからどうしたんだ!」

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「おはよう理樹君!」
「美鳥…!?」

クラスメイトにもとけこんでる美魚…しかしそれは美鳥なのでした。
混乱する理樹君。でもまだ美魚のことも覚えています。

「間違ってるのは僕の方なのか?」
「違う…この本の持ち主は…この樹の下で鳥に餌をやっていた西園美魚のはずだ!」

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「へえ…理樹君は私と美魚の区別がつくんだね?」
「西園さんはどこにいるんだ!君は西園さんに何をしたの!?」

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「私は何にもしてないよ?」
「理樹君は私を誰だと思う?」「西園さんの…影?」
「ピンポーン!でも満点じゃないよ?80点くらいかな?だって私にも影がないもん!」

美鳥ちゃん小悪魔ちっくで可愛いな。
忘れちゃうんだから…理樹君が持ってた美魚っちの本を取り上げちゃいます。

「そんなこと言ってる理樹君も…今に美魚のことを忘れちゃうんだから!」
「そんな事は無い…絶対に!!」

littlebusters
littlebusters

「忘れちゃったクセに!これがなければ思い出せなかった!」
「やめろ!」

翻弄される理樹君いいなぁ(笑)
手をはわす美鳥エロスううう。

「そうだね…こんな事しなくても…あとちょっと時間がたてば」
「…うふふ」

littlebusters
littlebusters

「わかってるんだ…理樹君は今必死で記憶にしがみついてるけど」
「それももうすぐ限界…」

「理樹君の中で美魚の面影はどんどん薄くなってる…」
「うまく…思い出せなくなってる…」

littlebusters
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「理樹君は…もうすぐ私を美魚だと思う様になる…」

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そんな新年明けましてのリトルバスターズ!第13話でした☆

何日もお休みが続いてリトバスメンバーも美魚っちのことを話題にしなくなってく。
理樹君が見かけていた西園美魚に似た女の子。それは美鳥。もう登場してたんだよね。
美魚っちがいつも日傘なのは影がないから。

美鳥が美魚としてクラスメイトやメンバーに溶け込む中、理樹君だけが元の美魚っちを
忘れないでいる。『理樹君はもうすぐ私を美魚だと思う様になる…』と美鳥は言います。

今話は理樹君に問いかける美鳥ちゃんがすごく可愛く描けてたな。
何か語るとネタバレになりそうvなので。
どうなる美魚っち!どうなる?理樹君。とゆことで次回の展開に期待です。

アニメの美鳥ちゃんエロ可愛いな。わたし的にドストライクでした。
もう新規には謎展開とか。お話が駆け足なのはおいといて。こーゆーの待ってたv
ショタ恭介かっこ可愛いし。キャラデザまじJCで本当に良かった今年も応援ですー☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票年頭からレビューがおばか全開です。。。
美鳥ちゃんに襲われる理樹きゅん本が一冊描けそうな位良かったv
でもリトバスはオールキャラでほのぼのなギャグ本だなやっぱり。
まおゆう魔王勇者 第1話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 感想☆
まおゆう魔王勇者 (1) [Blu-ray]まおゆう魔王勇者 (1) [Blu-ray]
(2013/03/20)
小清水亜美、福山潤 他

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まおゆう魔王勇者 第1話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 です☆
小清水亜美@魔王様カワユス。てゆか経済理論とおっぱいで勇者を口説いちゃいました。
ファンタジーRPGの世界を使い経済学をわかりやすく説明する掲示板発の物語。
一話目はなかなか面白かったので感想しておきますっ。そんな第1話。



あけおめことよろですー☆
maoyuu

一軍にも匹敵する強大な戦闘能力を持つ勇者は、人間の敵として立ちはだかる魔族の長である魔王討伐の為、単身で魔界の奥深くへと乗り込む。しかし、魔王の城に到達した勇者の前に姿を現した魔王は、美しい人間の女性の姿だった。戸惑いつつも果敢に戦いを挑もうとする勇者だったが、魔王はそれを受け流すかのように、とある説明を始める。どちらがこの戦争に勝利したとしても、その先に平和は訪れないのだと…(*公式参照)

maoyuu
maoyuu

『人間と魔族が戦争を始めてから15年もの時が流れていた』
『人間たちはゲートから魔界に突入して重要拠点を一つ奪ったが
逆にその隙を衝かれて魔族軍に領土の一つを占領されてしまう』

『そんな悪夢の様な混迷の中、一人の勇者が立ち上がり、三人の仲間と共に
魔族の討伐に乗り出した』

『彼らの快進撃は中央諸国に住む民衆の大きな希望となった』
『しかし勇者は思う様に進まぬ魔界侵攻に業を煮やしたのか…それとも他に
理由があったのか、仲間たちと離れたった一人で魔王の住む城へと向かって行った』

maoyuu
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「お前が魔王か!魔族との永きに渡る戦いも今日で終わりだ!」
「こんにちは!勇者!」「誰だお前は!?」
「魔王だ!」

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「第43代魔王…字は紅玉の瞳!」
「ああ…紋章もあるぞ?」

おっぱい魔人な魔王様きたー!
この時点で勇者さんがついて行きそうだょ(笑)だが断る!

「あらためて言うぞ魔王!女だろーがパフパフだろーが俺は勇者だ!」
「勇者は皆のために魔王を倒す!なぜならそれが正義だから!」

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「待っていたんだ…ずっとずっと待っていた…君が現れるのを!!」

「この我のものとなれ!勇者!」
「断る!!」

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「魔族どもめ!どんだけやってもきりがねえ!」「怒るのはやめましょう…」
「もういいから…寝てる時が一番ウルトラハッピー!」
「私をおいて行くなんて…勇者一号…童貞様のバカ…」

何やらおいてかれた勇者さんの仲間が色々言ってます。
勇者さん…DT様!?

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「戦争に乾杯ですね…争い相手が魔族になって我々人間の結束が高まったおかげで
五百年以上も続いていた疫病と飢餓が随分減りましたから…」
「中央大陸に莫大な富をもたらす戦争に!」「戦争に!」

戦争に乾杯~!いきなり青年商人@神谷浩史さんボイスきたょ!エレク様にきこえる。
魔族との戦争で潤う物があるならば。戦争を終わらす事はできない。
死の商人的なあれかな。戦争の利潤とか矛盾はガンダムで学んだょv

「そんな…そんなことでいいのか」
「今この戦争を終わらせる事はできない」「何でだよ!?」

さらに王様っぽい人が森川さんボイス。
このお話は登場人物は固有名詞ないんだね。結構重要な人なのかな。

「父上…我々はこのまま魔族との戦いを続けなければならないのでしょうか?」
「農業に適さぬ国土しかない我が国に中央から莫大な支援金がもたらせるのは
戦争があればこそだ…!」

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「やっぱりそうだ!中央諸国は戦争で疲弊した南部諸王国に
義捐金を送ってそのお金で物や食べ物を買ってもらってるんだろ?」

『手にしたものの心に刻まれた情景を浮かび上がらせるランプだ』
『つまり…君の心が見えている』
魔王様は戦争の向こうにある見た事も無い世界が見てみたいといいます。

「受け取っている物は…安全だよ!」

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「たぶん人間の王たちもわかっている」
「この戦争を終わらせたら勝っても負けても人間は滅びてしまうって…」
「だから軍を使わずに君を送り出したんだよ!」


「私はそういうものが見たいんだ!戦争の向こうにある見た事もない世界を!」
「だからもう一度言おう!この我のものとなれ勇者よ!!」

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「私が望むいまだ見ぬものを探しに!」
「私の瞳…私の明かり…私の剣となってほしい!…だめか?」

「半分じゃなく…全部あげられるものがある…」
「私自身だ!」
「その代わり私は勇者がほしい…私は勇者の全てがほしい!」

私自身を全部あげちゃうとゆー魔王様。
そんなおっぱいに…いや魔王様についに勇者さんもおちちゃいます。

maoyuu
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「私は勇者のものだ…!」
「俺は…魔王のものになる…!」「契約成立だな!」

「お前はどうなんだ!?覚悟は出来ているのか」
「もちろんだ!私は勇者を…勇者と今後一生離れる気はないんだからな!」
「当たり前だ!!」
「契約は守ってもらうぞ!」

「…よろしく勇者」「よろしく魔王!」

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「…魔王」「な…何事も鍛錬は必要だろう!?」

これは恥ずかしい(笑)魔王様予行演習してたっぽい。
てゆーかツノ!はずれちゃった!魔王様ツノはあった方がいいなぁ。

「ああそうだ…よいしょっと!」
「それはずれるの!?」

maoyuu
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「さあ行こう!丘の向こうを探しに!」
「…ああ!!」

maoyuu
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そんな感じで「まおゆう魔王勇者」第1話でした☆

魔王さま可愛いな!てゆか魔王さまじゃなくて魔乳さまだった(笑)
勇者と魔王さまが福山潤じゅんと小清水亜美さんのコンビで。「狼と香辛料」ぽい。

『戦争を終わらせるのが軍だとすれば。終わる地点を模索するのが魔王の役目だ』
そんな魔王様と勇者が手を取りあうまでが1話目。見所はおっぱい(笑)
でも魔王様と勇者の会話は。今までの戦争物の裏事情が述べられてる様で面白いです。
このまま理論武装でラストまでどう展開していくのか気になるとこです。

高橋丈夫監督とシリーズ構成が荒川稔久さん好きなので期待☆

とりあえず一話目レビューです。だけど金曜日なんだね。
週末は「PSYCHO-PASS」「リトバス」もあるので。視聴は続けますが感想できるかな。
また更新いたしますねっ☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票てゆかまだ旅行先から更新です~




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