ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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DOG DAYS' EPISODE 13 「Summer Memories」最終回 感想☆
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DOG DAYS' EPISODE 13 「Summer Memories」最終回です☆
「今夜はシンクの匂いとあったかさを忘れない様にぎゅーっとしてたいんです」
堀江由衣@ミルヒ姫様がシンクとベッドでぎゅーっと思ってたら。最後にベッキーが
全部もってった(笑)週末の癒しアニメタイムが終わっちゃううう!!
きっとまた会える…ひと夏の終わり。そんな最終回。



dogdays
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「ユニオン・フェスタはこれで終わりですが…こんな楽しいイベントを
これからもまた皆で作っていきたいです!」

ほっちゃん@ミルヒ姫様のそんな言葉でユニオンフェスタも終わっちゃいます。
エクレきた!今日一日姫様と友達とゆっくりしてくる事。
姫様やレベッカ殿と楽しく遊んでくること。シンクに服を渡してそう告げます。

「この夏のお前の最後の仕事だ」
「がんばります!勇者の名にかけて!!」

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「領主様と勇者で行く高原ピクニックツアー出発!」

楽しい時間は瞬く間に過ぎちゃいます。そして帰り道。
英雄結晶をナナミちゃんの分も作っておくとゆー英雄王さま。3期に繋がるといいな~

「シンクとガウルに渡した英雄結晶」
「次に来るまでにはナナミの分も練成しておくのですよ!」
「本当ですか?ありがとうございます」

「まぁボウズとは色々あったが…起こしてくれたのはお前とうちのチビスケだ」
「一応感謝しておくぜ!」

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「さぁて!野郎ども!領主様と一緒に勇者共がもうすぐ来るぜ!」

若手騎士によるサプライズ・パーティです。
てゆかサプライズだけど。シンクはなんとなく知ってたっぽいv
そしてお館様と兄者。シンク達に刀を贈ったぽいけど持って帰れるのかな?

「どうだった?送りの会は…」
「若者皆たのしそうだったぜ。俺が作った刀も喜んでもらえた」

dogdays
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「遅いぞシンク!ガールズトークコンビを少しの間でも二人にしてやりたくてな!」
「こっちは英雄王の後継者同士!一緒に風呂につかろうぞ!」

お風呂きたー!!シンクいい顔だ(笑)
姫様とベッキーじゃなくてまさかのクー様とお風呂です。

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「そういえばレベッカさん…あの件何とかなりそうな感じあります?」
「ああ…シンクがベッキーとしか呼んでくれないって件?」

姫様のしっぽカワユスなぁ。
以前のガールズトークは。ベッキーの名前の事だったぽい!

「きっとシンクにとって私は。ちっちゃい幼馴染のままなんだよね」
「姫様これからもお仕事大変だと思うけど。何かあったらいつでも連絡してね!」
「ありがとう。レベッカさんも何かあったらいつでも!」
「うん!ありがとう姫様!」

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「シンクはレベッカとミルヒ姉…もしくは両方と身を固めたりする気はあるのか!?」

クー様が直球な質問しちゃった(笑)
シンクの目標は「ナナミちゃんに勝つこと」その目標果たせてないしとゆーことで。
まだ早いと言います。てゆかフロニャルドって両方していいのか(笑)

「やっぱり僕は勇者としてもまだ未熟だし…目標も果たせてないし!」
「だからそういうのはまだ早いかなって」

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「お二人ともベットへどうぞ!シンクもですよ!」

姫様クー様ベッキーとベットに入るシンク。なんというハーレム(笑)
姫様がぎゅーって。理性的すぎるシンク(笑)

「ねぇシンク。前にお別れした時私はシンクのこと大好きって言ったの覚えてます?」
「あの時離した手を今はこうして繋げてる事が何だか夢みたいです…」

「今夜はシンクの匂いとあったかさを忘れない様にぎゅーっとしてたいんです」
「…いいですか?」
「はい!いくらでも!」
「じゃあ…ぎゅー!…あったかくて幸せですぅ!」

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「ではレベッカ最後にこれを…!」
「母上が旅立たれる前にウチにくれたウチの宝物なのじゃ!」

前回取りに行った宝物。これならきっと間違いなく道をつないでくれるというクー様。
クー様大好き!うちもじゃレベッカ…名残惜しい時間が過ぎます~

「私はシンクにこれを…ビスコッティの地球時計」
「リコが設計してくれて私とエクレールとユキカゼが手伝って皆で組み立てたんです」
「ありがとうございます!大切にします」

一方、ナナミちゃんはレオ様からトロフィー頂きました。
そして三人ともフロニャルドから帰還!!

「わしからはこれじゃ…ユニオンフェスタ戦興行ガレット軍MVP賞…その証じゃ!」
「ありがとうございます」

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「クー様から与ったペンダントが似合う様にって。ちょっと大人な感じでしょ?」
「大人すぎてびっくりした!ベッキーすごく美人!」

ベッキーが大人っぽくなってるう!!
これにはシンクもどきどきです。

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「もうベッキーなんて子供の頃の呼び名じゃ失礼かな?」
「やっぱりレベッカ…かな?」

レベッカって呼ばれて赤くなるベッキーがカワユスなあ。
てゆーかシンク。レベッカレベッカ言いすぎvイエス!に吹いちゃったょ!

「シンクに呼ばれると必要以上にはずかしい!」
「ありがとうシンク!大好き!」
「イエス!俺もベッキー大好き!」

dogdays
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『中学二年の夏休み…シンクは二度目。私とナナミは初めての勇者体験』
『楽しくて暑い日々と…大好きな人たちが待っているあの場所に』
『私達はきっとまた出かけて行きます』

図書室でフロニャルドへのお手紙を書いてるっぽいシンクとベッキー
そんなベッキーの言葉でEND!!でした。

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そんな感じで。DOGDAYS'最終回でした☆

最後まで明るく楽しく終わったタイトル通りの「DOGDAYS’」でした。
何か楽しかった夏休みの終わりの様な名残惜しさがあるけど。きっとまたってことは。
3期もあるっぽい様なラストだったので。まったり待っておこうと思います。

最後はまさかのベッキー大勝利!?ある意味幼馴染フラグクラッシャー(笑)
でも姫様と両方いいっぽいことをクー様が言ってたし。姫様も可能性はあるっ。
てゆーかエクレ萌えのわたし的には。あのキスはなんだったのかと問いたい(笑)

楽しかったひと夏のフロニャルド。最後のほっちゃんの歌が心に響く最終回でした。

スタッフの皆様おつかれ様でした☆
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黒子のバスケ 第25Q 「オレとおまえのバスケ」 最終回 後半感想☆
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(2012/11/22)
小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第25Q 「オレとおまえのバスケ」 最終回感想です☆
関係ないけどBD5巻の表紙イラストの2号と黒子様と火神んがカワユスなぁ。
さて海常VS桐皇戦。いよいよ試合もクライマックス。後半感想いきます☆


kuroko
kuroko

「俺の勝ちだ…黄瀬!!」
「らしくない事をしたせいであっけない幕切れだったな!」

「敗因は最後の最後でチームメイトに頼ったお前の弱さだ」
そう告げる青峰君。

「…そうかもしんないっスね」
「けど…俺だけじゃここまでやれなかった…!!」
「だから負けるだけならまだしも…俺だけ諦める訳にはいかねーんスわ!」
「敗因があるとしたら。ただ…まだ力が足りなかっただけっス」

「当たり前のことを言ってんじゃねーよ!!」

kuroko
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「試合終了!!!!!」

海常98対桐皇110で試合が終了。黄瀬君は体力を消耗して立てなくなっちゃいます。
キセキの世代のコピーは並外れた負担がかかってる。
笠松先輩が黄瀬君を抱きかかえます。先輩が頭なでてくれたよ!

「…立てるか?もう少しだけがんばれ!」
「先輩…俺…!」
「お前はよくやったよ。それにこれで全てが終わった訳じゃない…借りはまた返せ!」

kuroko
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「いいんか?何も言わんで。元チームメイトやろ?」
「…いくらあんたでもあんまチャカすとキレんぞ!」
「勝者が敗者に贈る言葉なんざねぇよ…!!」

ここの青峰君と今吉先輩の会話が何気に今吉先輩の性格が出てて好き(笑)
一方の海常。笠松先輩@保志さんの泣きの演技に泣いたょ!

「しょぼくれてんじゃねえ!全員が全てを出し切った全国ベスト8だろ!!」
「胸張って帰るぞ!!」
「そうだ…今は戻っちゃだめだ。そんなヒマあったら進め一歩でも前へ!」

kuroko
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「確かにまぁヒヤヒヤしたわ。ただ結局どうころんでもウチが勝ったしな!」

青峰君はまだ底を見せてない…最終形態じゃないっぽい事を語る今吉先輩。
それはいつもは出来ないが今回はやらなかった半分。できんかった半分。
心配したといえば「あいつの中に残った甘さ」と言います。

「そうか…お前は知らんかったな。青峰はまだ底は見せてへん」
「あいつにはもう一つ上がある…!」

kuroko
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「再確認したぜ…これがキセキの世代!」
「冬にまたこんなヤツラと」「勝てるのか!?」「いや…勝つ!」

一方の誠凜。一人だけ汗だくなかがみん(笑)
海常VS桐皇戦で刺激を受けて決意を新たにする木吉先輩たち。

「とはいえまだ差がありすぎる…今よりもっと強くならんといかんな!」
「いつまでもほうけてらんないわ!帰って早く練習するわよ!」
「帰んの?この大会他のキセキの世代も出てるんじゃ…?

帰るという監督たちに「ホテルとかみつけて…」といっちゃう火神君。
外国育ちの帰国子女で一人暮らしスペックだと確かにセレブっぽい(笑)

「はははホテルか…おい火神!!ボンボンか?お前ちょっとボンボンか!?」
「帰って練習あるのみ!!」

kuroko
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「すげえ試合だったな真ちゃん!」
「なぜ分かったのだよ?」

緑間っちと高尾君きた!サングラス(笑)
いい加減それで変装した気になるのやめた方がいいと突っ込まれちゃう緑間っちv

「やっぱ化けもんだな!黄瀬も青峰も!」
「分かりきった事を言うな。それに…化け物ならお前の目の前にもいるのだよ!」

kuroko
kuroko

「あーらら…何か前また通ったような…どこだここ」
「てゆーか…やだやだバスケとか…疲れるし」
「あらら…この新味はいいぞう…」

「でけぇな!ジャージ着てるってことは選手か…2mはあるか?」

紫原君きたー!!紫原君を見かける火神君。紫原君に気づく黒子。2号カワユス♪
誠凜メンバーが集合しますが。黒子と火神君がいないっぽい。
「あの…」「はい!黒子君ですね!」と即答する日向先輩が
黒子のミスディレクションに慣れっこって感じで何か良かった(笑)

「いいえ…ちょっと挨拶をしそこねただけです」

kuroko
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「相変わらずパス以外はからっきしだな!」
「どうしてここが分かったんです?」
「あんな試合見せられて頭に血が昇ったんじゃねーかと思ってよ!」

「つい熱くなりました」
「お前で熱くなるなら…俺は沸騰しそうだぜ!」
「彼らのプレイは人をそうさせる力があるんです…昔から」

黄瀬君や緑間君や青峰君が格段の成長を遂げた様に。
残りの二人も成長しているはずです…紫原君も赤司君も。と言う小野賢章@黒子様。

「なぁ…キセキの世代の残りの連中ってどんな奴らなんだ?」
「僕が知っているのはあくまでも中学時代の彼らでしかありません」

kuroko
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「紫原…赤司…」
「今現在の彼らがどうなっているのか僕にも想像がつきません」

そしてラスト。笑顔で走りながら手を上げる火神君。なにこの青春映画(笑)
黒子のパスからダンクを決める火神君。そこでEDが流れてEND!!でした。


kuroko

最後のエンドカードはこちら☆そしてEDにも赤さんきたー!!
EDが今後の展開のネタバレ的な感じでわくわく♪これはBD購入してまた見直したいな☆

kuroko

そんな感じでついに黒バス最終回でした☆
何かもう胸がいっぱいになっちゃいました。ラストの2話は作画も動きも神!!でした。
レビュー描く時って。作品のいいシーンをセレクトするんだけどどれも美しい。

最終回は黒子も火神君も観戦者側でしたが。。キセキのエースとしての青峰君の凄さと。
それを追う黄瀬君の迫力が、画面から伝わってきた海常VS桐皇戦でした。
結果として海常が敗れちゃったけど。黄瀬君にとって今のバスケが、笠松先輩や
チームの存在あってのものだと凄く感じる試合でした。
BGMもバスケのスピード感が出てて楽しめましたです。サントラほしいなぁ。

この神動画でこれからの試合も見れたら最高なんですけど。
2期心待ちにしています。わたし的に青峰君と火神君の再びの対決が観たーい!
原作読んであれだけ燃えるってことは。映像化したら沸騰しちゃいます(笑)

でもって本音を言っちゃうと。
「俺はフットーしそうだぜ!」とかゆー火神んの言葉が頭をリピートしっぱなしだょ!
小野ゆーのボイスは素敵すぎるエロすぎる。遊戯王の鬼柳からファンです。
世間的にキセキ人気だから。そのまにわたしは火神ん愛でまくるもん!

ぼっちで将棋打ってる赤司様に吹いた(笑)しかもめっちゃ偉そうv
ちょこっと登場するだけであの破壊的な魅力はなんなんだ。
これはもう2期を待つしかないですねっ。ぜひお願いいたしますジャンプ様IG様☆

スタッフの皆様おつかれ様でした。素敵な作品をありがとうございました☆
イツロー監督で「戦国BASARA・3」も待ってます。(←おぃ)

長いレビュー感想におつきあい頂きありがとうございました☆
BDもでますので。これから視聴の方もぜひ見てみてです♪お薦め♪
kuroko
ではでは♪また修正&追記いたしますね☆
黒子のバスケ 第25Q 「オレとおまえのバスケ」 最終回 前半感想☆
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小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第25Q 「オレとおまえのバスケ」最終回です☆
「おまえで熱くなるなら俺は沸騰しそうだぜ!」観てる火神君がフットーしちゃった
海常VS桐皇戦。黄瀬君対青峰君もついにラストです。最後もさすがのIGクォリティ。
EDがこれからの試合のダイジェストきたー!続きが気になっちゃいます。
またIGで2期が来たらいいな。そんな最終回。



kuroko

インターハイ準々決勝、海常VS桐皇はついに第4クォーターに突入し、青峰と黄瀬の一騎打ちは、どちらも一歩も退かないまま残り時間1分を迎える。攻める黄瀬、守る青峰。そしてついに勝敗の行方を決定付ける瞬間が訪れる・・・!「キセキの世代」同士のハイレベルな激突を会場で目の当りにした誠凛メンバーたち、そして秀徳の緑間、高尾らは、来たるウィンターカップへ向けての思いを馳せる。そして黒子と火神は、改めて、力を合わせてキセキの世代を倒す、という誓いを交わすのだった。

kuroko
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「こまけぇことはいい。最終クォーター!ボールは全部俺によこせ!」

桐皇の監督の指示に「ボールは全部よこせ」と言う諏訪部順一@青峰君。
若松先輩に非難されますが、中井和哉@今吉先輩は好きにやらせろと言います。

「…好きにやらせぇ!」
「他のチームならまだしも今の黄瀬君の相手をできるのは青峰しかおらん」
「引っ込めようが退場しようがおらんくなった時点でゲームオーバーや」

「勝てば官軍負ければ賊軍…とどのつまりそんだけの話や…!」

kuroko
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「大丈夫か?仮に青峰が退場したとして追いつくにはやっぱお前が必要だ!」
「余裕っス。信じてもらえねーかも知れないスけど…オフでも欠かさず
走ってきたんスよ?」

「信じてるぞ…!!とっくに!」
「…甘っ!」

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「4ファウルで変わらないどころか凄みましてやがる…!」
「やはり化け物か!キセキのエース・青峰大輝!!」

「まったく同じだ!どちらも一歩も引かない!」

「やっぱこうなってしもうたか!」
「それにしてもつくづく恐ろしいもんやでキセキの世代!」
「一瞬も気が抜けない…!頭痛くなりそうっスわ!」

kuroko
kuroko

「しんどいわね!」「ここまで流れが変わらない試合は初めてだわ」

「緊張の糸はいつ切れてもおかしくない…」
「諦めるか!チャンスは必ず来る!あいつが踏ん張ってるのに簡単にへこたれっか!」

「認めてやる…どころか最後まで気は抜かねぇよ…!」
「その目をしている限りは…何が起こるかわかんねぇ!」
「テツと同じ目をしている限り…!!」

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「桜井…!!」
「均衡が崩れた!海常のチャンスだ…!!」

桜井君がパスをこぼしてボールは海常へ!

「残り一分…ここで勝負が決まる!!」
「落とせばタイムリミットだ!つまり事実上最後の一騎打ちだ!」

kuroko
kuroko

「どこへくる…?右か左か…もし俺が逆の立場なら左フェイクからクロスオーバーで」
「右か左か!手の内をお互い知り尽くしてる以上読みあいなんざ無意味!!」

「いきなりフォームレスシュート!?」
「笠松…!?」「止めたー!!」

kuroko
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「ここまでよくやったが最後の最後でヘマしたな…」
「あのまま1ON1だったらお前にも勝つ可能性はあったかもしれねえ」

「あの時お前は目線のフェイクを1つ入れた…と同時に右サイドの笠松を見た」
「俺ならあの場面で目線のフェイクはしねえ…つまりパスは一見意表をついた選択だが
逆に言えば、俺の動きにない一番予想されやすい選択だ!」
「俺のバスケは仲間を頼る様にはできてねえ!」

愕然とする黄瀬君。それを見て叱咤する笠松先輩。

「唯一のチャンスを逃がした…!この試合はもう…!」
「切りかえろ!試合はまだ終わっちゃいねーぞ!」

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以下、後半感想へ続きます☆
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ではでは♪また修正&追記いたしますね☆
だから僕は、Hができない。 第12話「だからHがどうとか言うな」最終回感想☆
だから僕は、Hができない。 第1巻 <初回限定版> [Blu-ray]だから僕は、Hができない。 第1巻 <初回限定版> [Blu-ray]
(2012/09/26)
不明

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だから僕は、Hができない。第12話「だからHがどうとか言うな」最終回です☆
「俺がんばるよ!これからもリサラのためにエロい事しまくるよ!」
最後すーぱー下野紘タイム@良介君復活きたー!!美菜ちゃん幼馴染って不憫すぎる。
ラストに良介君に告白するリサラちゃんが見れたのでよかったな。そんな第12話。



boku-h
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「良介のばか!なんなのよ。なんで美菜にOKって言わなかったの?」
「そのために私は…私は」

前回でついに良介君が亡くなって悲しむ遠藤綾@リサラちゃんたち。
そこへダルニアがエナジーを回収しに訪れます。

「連れて行く訳ではありません。彼が一生のうちに蓄積したエナジーを回収するだけです」
「魂はそれと関係なく自発的にしかる所へ行きますから…」

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「もう少し待って!せめてあと一日」
「やめてって言ってますでしょ!」
「グラムが良介さんに刺さったままです…エナジーを回収できません」

良介君に刺さったグラムを抜いてくださいませんか?とゆーダルニア。

「いい加減にしなさいよ!皆悲しんでるのに!無神経だと思わないの!?」
「ディスラード!!」

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「良ちゃん…遅れて届いたんだ」

遅れて届いた良介君からのメールを読んじゃった石原夏織@美菜ちゃん。
「優しいとこも可愛い顔も。何もかもが俺の好みだった…幼馴染じゃなかったら。
結婚できたら一生大事にしたと思う。ごめんな幼馴染で…でもずーっと好きだぜ!」
幼馴染って酷だなぁ(泣)しかしそこで特異者のエナジーが発動!!!

「発動したんですね…でもどうして?」
「良ちゃんからのメールが…それを読んだら」

私の魂を体から分離させて美菜ちゃんの特異者の力を使って良介君の魂を
取り戻すというリサラちゃん。死を覚悟で行きます。

「でも私はやります!良介と約束したから!」
「肉体から無理やり引き離された状態が続くと元に戻れなくなります」
「すなわち…死です」

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「誰かが俺を呼んでいる…ここはどこだ?俺はどうしたんだ…!?」
「戻って来い!バカ!戻ってきなさい…聞こえないの!?」

あんな時に好きだとか言われても答えられるわけないじゃない…
良介君の魂に呼びかけるリサラ。毛しか見てないでしょ(笑)
それはまだ死ねないかもvなんとか良介君を連れて帰ることができました。

「私はあんたのことが好きなのよ…!!」
「でもあんたのエロいとこは大っきらい!でもあんたが死ぬのは許さない!」
「このまま死んで本当にいいの?あんたまだ私の毛しか見てないでしょ!」

「…リサラ!!」
「何言わせるのよ!バカ!」

boku-h
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「俺…がんばるよ!リサラを笑顔にするためにがんばる!」
「まだまだ生き続けるよ…!」

「特異者でもないのに特異者の力…!こんな事でエナジーが上がるなんて!」
「いいこと思いついたかも…!」

人間のエナジーは喜びによって大きく増加するっぽいので。
我々が彼らの人生を死ぬまでサポートして増加を助けるとゆープランを
「ライフジュエル」を名づけてヒットさせるダルニアちゃん。

「メルロー人生保障の提言を受けて…私達と人間界の代表者同士が接触を始めてるの」
「もしかしたらリサラと良介さんは歴史を変えるキッカケになるかもしれないわね…」

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「皆が笑顔になるためには!幸福が実感できる社会にしなければならない!」
「その為の第一歩はやっぱり少子化を止めることなんだ!」

いつもの生活に戻った良介君とリサラちゃん。
良介君が一緒にお風呂に入ろうとして怒られちゃいます。カエサル仕事してるv

「付き合ってる者同士がエロい気持ちを大事にしてもっと!」
「いくとこまでいっちゃうこと!」
「ふざけんなーーーー!!」

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「リサラがそういう態度なら。良ちゃんは私がもらっちゃおうかなぁ」
「美菜…あなた意外とダークで大胆でしたのね…!」

美菜ちゃんのつぶやきに突っ込むキュールたん。
そこに福圓美里@イリアちゃん登場!

「やっぱり良介君とリサラじゃ吊り合わないのよね!」
「私が良介君とのエロライフを充実させまくれば…史上最高のライフジュエルを
獲得できる気がするなぁ!」

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「俺がんばるよ!これからもリサラのためにエロイ事しまくるよ!!」

「そんなの!許しません!!」
「そうよ…バカ!」

美菜ちゃんイリアちゃんキュールたん。三人そろって「そんなの許しません!」
いつの間にかハーレム(笑)ちょこっと嬉しそうなリサラちゃんでラストでした。

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そんな感じで最終回でした☆

最後はリサラちゃんがデレた!いつものエロい良介君に戻って良かったです(笑)
僕Hは良介君@下野紘さんのエロコメディ・トークを楽しみに観てたので。
終盤の鬱展開だけ正直微妙だったかな。

学園舞台で特異者探しと八奇衆でどたばたしながら、リサラちゃんと良介君が
お互いに引かれてくラブコメ描写を10話までやって。
良介君死亡と死神界での鬱展開は1話に収めて今回のラストだと良かったかもです。

戦闘もいいけど。リサラちゃんのお料理上手でお嬢様な描写ももっと見たかったな。
リサラを励ますイリアちゃんが男前すぎて惚れた。キュールちゃんもカワユスでした。
最後の美菜ちゃんは。幼馴染の負けフラグに屈してないっぽいvさすが特異者。

原作のリサラちゃん可愛いな。スタッフの皆様おつかれ様でした☆
ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますっ☆

黒バス最終回観た!!何回もリピートしちゃったよ。
最後の「フットー」発言火神んに萌えv落ち着いたら感想まとめます~
はぐれ勇者の鬼畜美学 第12話 「世界が君を見つめてる」 最終回感想☆
はぐれ勇者の鬼畜美学 Vol.1 [Blu-ray]はぐれ勇者の鬼畜美学 Vol.1 [Blu-ray]
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岡本信彦、日笠陽子 他

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はぐれ勇者の鬼畜美学 第12話 「世界が君を見つめてる」です☆
「今だ…おまえが俺を信じるのは今だぜ!」最後までカッコイイ岡本信彦@暁月。
てゆーかミハイル@石田彰様きたー!!これから活躍するっぽいのに終わっちゃうう!
ラスト舞台はアレイザードへ。アレイザード編も観たいなぁ。そんな最終回。


hagure
hagure

「よう…!無事だったか」
「もうやめて!これ以上は無理だよ!」

武器を失ってもザッハークに立ち向かう暁月。
「こいつはな殺るか殺らないか信じるか信じないか…それだけの事なんだよ!」
日笠陽子@ミュウと井上麻里奈@副会長・遥ちゃんからADを受け取り戦いに挑みます。

「今だ…!!お前が俺を信じるのは今だぜ」
「お前が自分の居場所に選んだ男はこんな所で負けやしないってな!!」

「無茶や無理をしてほしくないのはキミのことが心配だから…」
「でも信じてるから!!」
「凰沢暁月!これを…!何か保険位にはなりますわ」

hagure
hagure

「別れの挨拶はすみましたか」
「あばよ!後輩!!」
「キミはボクの居場所だって言ったよ!負けちゃやだよ暁月!!」

フィルであるザッハークとの最後の戦い。挨拶するまで待ってるザッハークかわゆすv
ADで武器を顕現した暁月はザッハークを一撃で真っ二つにしちゃいました!

「泣いているのか…」

hagure
hagure

「 これが噂の勇者なのか…退屈な会議の暇つぶし程度には悪くない余興じゃないか」
「ええ…実質高次元生命体を一人で倒してるのよ」
「私達の目的はあの程度のものとは訳が違う」
「世界の理を司る存在を呼び出し、支配する事なのだから…」
「その通りだ」

謎の石田彰ボイスきたー!!!!!
てゆか最終回なのに初登場だょ(笑)活躍は2期で…とかないのかな。

「いよいよY計画は段階だ…約束の日まで各自守備は怠るな!」
「”朱の黄昏”はどうする?」

「奴らの創始者…あの男だけは俺がやる…誰も手を出すなよ…!」
「あれは俺の獲物だ…!!」

「氷神」「ミハエル…」
「なぜお前自身が手を下さなかった?」
「Y計画の実現は全ての状況よりも優先されなければならない」

hagure
hagure

「結局…氷神京也とはやれずじまいか…」
「また何かしたのかよアッキー!副会長が怖い顔して探してたぜ?」

ちなみに暁月達のチームは断トツでAクラス入りだったっぽい。
暁月は監視されてる事に完全に気づいてるけど。海堂君側は仲間にしたいのかな?

「なぁ海堂。おまえ…俺の問題だと思ったから手を出さなかったって言ったよな」
「俺の問題じゃなかったらお前があのドラゴンを何とかしたって訳だ」
「まさか…!誰があんな化け物と戦うかよ!」

hagure
hagure

「邪竜と契約を交わしたものを新たな勇者として認めただけでなく
その事実を隠して重要任務に遂行されるなんて…説明いただけますかバラム陛下!」

相手は魔王の娘だ…毒をもって毒を制して何の問題がある!?そう言い返すバラムさん。
そんな中、ブラックマウンテンに関する情報が入ったとの報告がきます。
ザッハークが亡くなった事で島の魔獣たちが争いをはじめたっぽい。

「ありえん!!フィルとザッハークが敗れたなどと!」

hagure
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「ありがとね…ボクと彼のこと助けてくれて」

あの日俺が言った事忘れるなよ…もし何かあったら俺を呼べ。
暁月は、姫様とアレイザードの変化を感じ取ってる様です。

「行くっきゃねーか!」

hagure
hagure

「あのね…少し長くなるかもしれないけど聞いてくれる?ボクが何者なのか…」
「イズミや委員長はお前の話を聞くってわざわざ来てくれてるんだぜ!」

言葉に詰まるミュウ。
そんななか、暁月がおっぱいをもみもみ。最後まで変態勇者さんだょ!!
でもそんな暁月のセクハラで女子の友情が育まれちゃいます。さすがの鬼畜美学です。

「ミュウが自分から話してくれる言葉を私達は聞きにきたんだから…」
「彼女の準備ができるまで私達は待ちたいの…」

hagure
hagure

「聞いてくれ…俺はこれから野暮用で出かけなきゃいけねぇ所があってな」
「まぁでも行って戻って来るのは一瞬なんだけどよ!」

恐らくあっちで何か面倒な事が起きている。それを確かめに行くという暁月。

「来るのか…?」「うん…!!」
「おまえら…!!…分かった」

hagure
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「まったく何で私がこんな事を…」
「あれ?副会長じゃないかよ!?」

クボタ博士に頼まれた物を暁月に届けに来たとゆー副会長。
そこへ海堂君が来ます。暁月の家から何やら光が…!

「まさか…!?次元シフト!!」
「貴方達…!何をしてるんですの!?」

hagure
hagure

「よお…見送りご苦労さん。ちょっくら行ってくるぜ!!」
「悪いアッキー!生まれて初めて言うぜ。手が滑った!」
「おまえらな!ピクニックに行くんじゃねーんだぞ」

hagure
hagure

「心配すんな信じろ…!何があろうと俺が何とかするから」
「よし!行くぞ!!」

暁月とミュウ、イズミちゃんと委員長そして海堂君に副会長。
みんな揃ってアレイザードへ!!ここでラストでした。



そんな感じで最終回でした。
1クールには収まらない物語だけど伏線そのまんまとゆー清々しいラストでした。
とゆーかアレイザードに皆で行って。これから面白くなりそうなのに(笑)

石田彰様キャラとか重要人物っぽいのに最後だけ登場とか贅沢だょ!
ちなみにミハエル様の以下ネタバレです。

  ↓     ↓     ↓


『世界を支配する能力者集団「コクーン」のNo.1。新国連の議長。暁月の兄。
ミハエル・アークウッドは素性を隠す偽名であり本名は凰沢朔夜』

暁月のお兄ちゃん!!とか超おいしいキャラですよね石田彰さん。
てゆか最後に「弟が…」ってはっきり言ってるからネタバレでもなかったり。

ミハイルにコクーンの正体、氷神生徒会長との決着、海堂君の戦闘能力とか。
スレイプニルを乗りこなす暁月のパパとか。
本編で語られきれなかった部分が多すぎるううう(笑)わたし、気になります!
原作を読んでみたくはなりますので。そういう意味では上手いなって思いました。

最後まで楽しく観れたのは。今期なぜか多い勇者さまの中で。
岡本信彦@暁月がいちばん好みの主人公だったからかも。
女の子達とミュウちゃんの友情をさりげなく結ばせてるとことか男前すぎです。

スタッフの皆様おつかれ様でした☆
あとはミュウちゃんをEDの作画クオリティにして。アレイザード編お願いします☆
ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますっ☆

今夜は黒バス最終回だょ!!また感想いたしますねっ♪
DOGDAYS' EPISODE 12 「ファイナルステージ」感想☆
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DOGDAYS' EPISODE 12 「ファイナルステージ」 です☆
「大好きな人とのお別れが寂しくない人なんて世界中のどこにもいないのであります」
近づく勇者様たちの送還…寂しそうなクー様。ベッキーの瞳にもお星様きたー!!
堀江由衣@姫様ファイナルステージ。次回はついに最終回。そんな第12話。


dogdays

dogdays

「祭りが終わってしまうのはさびしい。楽しい時間がずっと続けばいいのじゃがな」
「…本当にね」

今日はユニオンフェスタの最終日。
レベッカも一つのってくれんかとゆーレオ様。ユニオンフェスタ特番企画です。

「今日はナナミが姫様と一緒にビスコッティ」
「シンクはクーベルとバスティアージュ」「で私がガレット!」
「実はちょっとした企画で今日はナナミさんが私の勇者なのです!」

dogdays
dogdays

「とゆーことは勇者様はバスティアージュの一日勇者という事でありますよ!」

とゆーことは。シンクの衣装も交換!?
マジカルビーム!皆の想像に吹いちゃったょ(笑)

「とゆーことは…衣装も交換する訳ですね」
「そうなるのぉ…」

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「ここがエッシェンバッハ城地下伝承の宝物庫」
「バスティアージュが誇る古代遺跡にして巨大迷宮なのじゃ!」

お城の地下の宝物庫。クー様とリコッタ、ノワが訪れます。
なんという迷子フラグ(笑)

「閉じ込められたーーー!?」
「ひどい迷宮でありますぅ!!」

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「何だろ…何かすごく嫌な予感が」
「シンク!クー様達そっちに合流してる?」

あの城の地下は魔王様のダンジョンぽい。
クー様リコたんノワたんぴんち!

「お城の地下?」「あそこは元々オレが魔王やってた時に使ってた迷宮だぜ!」

dogdays
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「でもまた会えるって分かったら」
「寂しかった気持ちなんて全部ふっとんじゃったであります!」

勇者との別れの時にさびしくはなかったか不安は無かったか。
送還のことを尋ねるクー様。クー様大丈夫だょ!むしろ忘れられないよ(笑)

「それでもやっぱり不安なのじゃ…」
「笑ったりしないよ」
「大好きな人とのお別れが寂しくない人なんて世界中のどこにもいないのであります」

dogdays
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「トラップは一時停止!だが長くはもたない」
「勇者転送!!」

英雄王さまと魔王様に魔人結晶を託されてダンジョンに向かうシンクとベッキー
魔人結晶って。英雄結晶の魔王版っぽい。

「お待たせみんな!勇者シンク!ヒーロータイムと!」
「勇者レベッカ!只今到着!!」

dogdays
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「魔人結晶発動!!!!」
「飛んでけーーー!!」

そんなこんなで。ベッキー達は無事クー様たちを助けちゃいます。
うおおお。アダルトなベッキーもいいなぁ。

「ごめんなさいなのじゃ…」
「でも本当無事でよかった…!」

dogdays
dogdays

「姫様!たった今皆席に着いたって。姫様がんばって!」

そしてミルヒ姫様のコンサートが始まります。
いつもと違う髪型の姫様かわいいいいい!ほっちゃーん!

「はい!」

dogdays
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そんな感じで第12話でした☆

ユニオン・フェスタも終盤で寂しくなっちゃうクー様。
そんなクー様をしっぽごとモフモフ…じゃなかった抱きしめてあげたい(笑)

英雄王さまみたく瞳にお星様が!魔人結晶で大人なベッキーも素敵でした。
そしてそして最後のミルヒ姫様の作画がカワユスでした!ほっちゃんの歌声は神!!
次回はいよいよ最終回。DD終わっちゃうとさびしいな!最後まで期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますっ☆
機動戦士ガンダムAGE 第49話 「長き旅の終わり」☆
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機動戦士ガンダムAGE 第49話 「長き旅の終わり」です☆
ガンダムAGEが最終回を迎えたので。ラストに感想などちょこっと追記です。
ゼハードが亡くなっちゃった前回。宇宙要塞ラ・グラミスでの戦いは最終局面を迎えます。
三世代ガンダムの物語の軸は最後までフリット。そんな最終回。

gundam

「ヴエイガンこれまでだ…私はこの日の為にやってきたのだ」
「…これで全てが終わる」
「やめてじぃちゃん!皆で探すんだ!皆で生きていく道を!」

最終回の要はやっぱりフリットのこのシーンでした。
お約束だけどユリンちゃんきた!

「じゃあ…どうすればいいんだよ」
「ありがとう優しいフリット…もういいんだよ」

gundam

「地球連邦軍とヴェイガン全てのモビルスーツに告ぐ」
「多くの命を救うため君達の協力を要請する!」
「じぃちゃんはなれたんだね…皆を救える本当の救世主に」

三世代共闘。最後はキオに託すフリット。

「ありがとうキオ。地球はお前に託そう」
「見せてくれ…人が人でいられる世界を」

gundam
gundam

ガンダム博物館のフリットの銅像の前で語るアセムとキオでラストでした。

銅像とかガンダム博物館とか。どこから突っ込めば(笑)
三世代ガンダム全編通して作画とMSの動きとかスタッフ様がんばってたと思う。
でも何があれなんだろv物語の演出がもっと派手だとよかったかも。

良かった部分は。TVシリーズで久しぶりにユリンちゃんとか艦長とゆー
カワユスなキャラがいたとこかな。(←そこか)
強いられたり笑えたし。なのでAGEはなんとなく憎めないガンダムでした。

てゆか宇宙世紀のUCで楽しませてもらってるぶん余裕で観てました。
スタッフの皆様おつかれ様でした。今後はUCとオリジンに期待してます☆
ではでは♪…BLOGRankingへ一票DOGDAYS'の感想いたしますっ♪
黒子のバスケ 第24Q 「カン違いしてんじゃねーよ」 感想☆
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黒子のバスケ 第24Q 「カン違いしてんじゃねーよ」です☆
黄瀬君の海常VS青峰君の桐皇戦。OPから「黄瀬のバスケ」きたあああああ!!
今期アニメの中でいちばん作画と動画が神!!でした。スタッフ様覚醒しすぎだょ(笑)
「だから…憧れるのはもうやめる」切ないよ…黄瀬君。そんな第24話。


kuroko

一度見たプレイは完璧にコピーできる天才・黄瀬をもってしても、唯一無二のスタイルを誇る青峰のプレイはコピーできない。しかし、青峰に勝つために黄瀬、そして海常が選んだのは、青峰のコピーに挑戦することだった。9点差を追いかける海常だが黄瀬のコピーが完成するにはまだ時間がかかる。そして迎えた第3クォーター、桃井の予想より遥かに早いペースで青峰に迫る黄瀬だが、一方の青峰も一歩も退かない。はじめて感じた、チームの絆、信頼を背に、天才・黄瀬がついに覚醒する!

kuroko
kuroko

「思った通りやっぱ青峰っちはすげえ…こりゃいよいよ覚悟決めなきゃまずいっスね」

「おいおいどーした?もうお手上げか」
「引っかかるぜ…攻める気はないかと思えば…なんだそれ」
「負ける気はさらさらねーじゃねえか!」

天才的なコピー能力を持つ黄瀬君が選んだのは。憧れだった青峰君のプレイのコピー。
うちのエースを信じろとチームでフォローする笠松先輩。
諏訪部順一@青峰君にファールもらいにぶつかりに行きます。

「できるかできないかじゃねえ!やるんだよ!うちのエースを信じろ!!」

kuroko
kuroko

「ああ…くそ…やっぱめちゃめちゃカッケーな」
「人には真似できない唯一絶対のスタイル。この人に憧れて俺はバスケ始めたんだ」

普通のプレイは見ればすぐに出来るのにこの人のは何度やっても出来なかった。
でも本当はなぜ出来ないか…気づいていたという木村良平@黄瀬君。

「憧れてしまえば超えられない…!」
「勝ちたいと願いつつ心の底では…負けてほしくないと思うから」
「だから…憧れるのはもう…やめる」


「まさか…!?」「そのまさかです」
「黄瀬君がやろうとしてる事は青峰君のスタイルのコピーです」

kuroko
kuroko

「ああしゃーない…!」
「ついとる…入ってもーたわ…!!」

ブザービーター!中井和哉@今吉先輩のシュートが入っちゃいます。
今吉先輩の目が開いちゃったー!!イカ娘の千鶴さん的な覚醒きちゃううう!(嘘)
でもカッコイイ(笑)ここでインターバルです。

「9点差か…最後のが決まったのは痛かったな」
「黄瀬…あとどんぐらいかかる?」
「早くて第3クォーター後半。下手したら第4クォーターまでかかるかもしんないっス」

kuroko

kuroko
kuroko

「青峰君のコピー!?」

桐皇側も黄瀬君の能力に反応してます。
桐皇のイケメン監督て。遊戯王5DSのジャック@星野貴紀さんボイスだったんだv

「俺のコピー…?出来るわけねーだろ」
「仮に百歩譲って出来たとしても結果は変わらねーんだよ!」
「俺に勝てるのは…俺だけだ!!」

kuroko
kuroko
kuroko

「…どうも」
「黒子っち!?なんスかその犬!!」

昨日まで近くで合宿だったので。
皆でインターハイを見に行こうと言う事になったんです。
応援じゃないとゆーことに即答する小野賢章@黒子様。まじドSです(笑)

「ちょ…応援しに来てくれたんじゃないんスね!?」
「はい」

kuroko
kuroko
kuroko

「ちなみに…青峰っちと俺。勝つとしたらどっちだと思うスか?」
「分かりません…ただ勝負は諦めなければ何が起こるか分からないし
「二人とも諦める事はないと思います」

だから…どっちが勝ってもおかしくないと思います。
黄瀬君にそう告げる黒子。

「ふぅん…せいぜいがんばるっスわ」
「いえ…てっきり絶対勝つッスとか言うと思ってました」

「正直自分でもわかんないっス」
「勝てるかどうか分からない今の方が気持ちいいんス」

kuroko
kuroko

「これはまさか青峰の…!!」
「まだ不完全で本物には及ばない…けどそんな予想より遥かに早い…!!」

そんな中、青峰君に近づいてく黄瀬君の能力に驚く桐皇メンバー。
青峰君がもし敵やった時を想像して鳥肌たったわ…と言う今吉先輩。

「まだイメージとずれてる…もっと…!もっと早く…!!」
「スッゲー黄瀬!!てゆーか完全に青峰みたいじゃん!!」

「たらたらしてんじゃねーぞ黄瀬!!」
「てめえの準備が整うまで大人しく待ってられる程俺の気は長くねーぞ」
「このままだと恐らく15点差…そこがデッドラインだ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「黒子っちの言った事…最近ちょっと分かった様な気がするっス」
「黒子っちの言ってた”チーム”…その為に何をすべきか」
「そして…俺が今何をすべきか」

「俺に勝てるのは俺だけだ」じゃあそのオレが相手ならどうなるんスかね…

「ついに黄瀬がエース青峰を抜いたー!!」
「調子に乗ってんじゃねぇよ!黄瀬!」

kuroko
kuroko

「やられた…!布石はもう一つ打たれとったんや!」

一方、笠松先輩と今吉先輩。やりとりがまんま筆頭VS幸村。
青峰君は4つファールとられて動きが取れなくなってしまいます。

「何が性格悪いや。あんたらの方がよっぽどタチ悪いでほんま!」
「…誰がいいって言ったよ?」
「…つまりはこれでコピーされた挙句にウチのエースは攻撃力大幅ダウンや!」

kuroko
kuroko
kuroko

「なんだ…さつき。その心配そうなツラは?」
「なんだ?その慌てたツラは…?」

「どいつもこいつもカン違いしてんじゃねーよ!!」

kuroko
kuroko
kuroko

「フォーファールくれーで腰が引けると思われるなんて舐められたもんだぜ…!」
「特に気に食わねーのはてめえだ!黄瀬!」
「いっちょまえに気ぃ使ってんじゃねーよ…!!」
「そんな暇あったら死にもの狂いでかかってきやがれ!」

「いいっスね…さすが。あれで終わりじゃ拍子抜けもいいとこっス…!」

青峰君怖ええええええええ!!
凄む黄瀬君で次回に続くです。

kuroko

kuroko
そして今回のエンディングはこちら☆緑間っちさりげなくシュートしてたり。
でもってエンドカードは黄瀬君と青峰君でございますっ☆
kuroko

そんな感じで第24話でした☆
キセキ対決のバスケプレーの見せ方と。演出が神がかってて見入っちゃいました。
アニメならではの演出で。原作の漫画とは違った感動を味わえるって素晴らしいなぁ。
黄瀬君超絶かっこいい!主人公誰なんだ(笑)黒子様ミスディレクションすぎる。

さらに青峰スキーなわたしとしては。
諏訪部@青峰君の「カン違いしてんじゃねーよ!」が原作より極道で最高でした(笑)
キセキたちの描写に比べれば。火神んがマジちょろみんに見えてきちゃったよ。
そんな火神んも可愛いけど。VS赤さんなんか考えるだけで勝てる気がしないょ(笑)

でも今回の神作画で。原作の成長したゾーン火神VS青峰が超みたいので。
2期とはいわず。今後ともよろしくお願いしますっIG様。
次回はついに最終回。レビューじゃ伝えきれないので。ぜひ見てみてです☆

超動く審判さんもすごかったvではでは♪また修正&追記いたしますっ♪
kuroko
ものっそ個人的な近況報告。来年こそCSだ!
DOGDAYS' EPISODE 11 「チェンジ・マイ・ハート」感想☆
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DOGDAYS' EPISODE 11 「チェンジ・マイ・ハート」です☆
英雄仮面さまカワユス♪てゆかもはや仮面ですらないょ(笑)
水着回だと思っていたらユッキー回だったでござるぅぅぅ!!あのロリロリなエクレと
ユッキーが可愛すぎて萌えしんだょ!それは楽しい夏の思い出。そんな第11話。


堀江由衣@ミルヒ姫様ほっちゃんの歌カワユス♪
dogdays
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「バスティアージュの名のもとに絶対無敵!英雄仮面!!」

英雄仮面様キター!!ってゆかもぅ仮面とっちゃってます(笑)
三国合同興行。初日のトップはまさかのバスティアージュ公国なのでした。
でもっていきなり水着回きたー!ポロリもあるよ。って英雄王さまー!

「本日をもちまして三国合同での戦興行は全て終了致しました!」

dogdays
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「ユキカゼのシッポ枕やっぱりフカフカのモフモフですぅ!」
「シンクもやってみるでござるか?」

「えっとぉ…じゃああとで」

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「土地神の体が大きくなるのは普通は徳を重ねて神格が上がった時なのでござる」
「お館様に拾って頂いた頃からつい最近まではずっと小さいままで…」

私やエクレールより小さかった時期もありました…という姫様。
仕立てが大変そうです。やっぱりおっぱいとかおっぱいとかおっぱいとか。

「ユキちゃん急に大きくなるから服の仕立てが大変だったんですよ」

dogdays
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「何か落ちてるなって…」
「宝石…?たまご…?」「見覚えのないものでござるな!」

ミルヒ姫様が何やらキラキラ光る宝石の様なものを拾ったら。
ぼんっ!!て爆発したー!?

「動物…土地神様…?」
「拙者がそこにいてこれは姫様のお体で」
「僕がシンクで?」「姫様の中身が拙者ユキカゼで…」「入れ替わってるーーー!!」

dogdays
dogdays

「じゃあさっき出て行った勇者様は…」「この子の中身と入れ替わってる!?」
「急いでつかまえるでござる!」

シンクの体の中にはなんと精霊さんがはいったっぽい。
ユッキーの体の中のシンクが動きづらそうです(笑)特におっぱい。

「隠密隊がもう捜索を始めてくれてます!」
「成敗!!」「シンク!見事でござる!!」

「でもよかった…姫様だけでも戻れて」
「シンクとユキカゼを戻す方法…早く探しましょ!」

何とか姫様は無事自分の体に帰れちゃいました。シンクとユッキーはそのまんま。
そこでブレイブコネクト!お騒がせ精霊さんは英雄王さまの忘れ物なのでした。

「ごめんなさいなのです~!それは私の忘れ物でその子は魔物ではなく精霊なのです」

dogdays
dogdays

「おーいシンク!迎えに来たのじゃ!」
「入れ替わり精霊とは…何というドリームアイテム!」

クー様とベッキーがお迎えにきちゃいました。
精霊さんを見て「これがあれば色々と面白い」とゆークー様。
そんなこんなでシンクとユッキーの体も元に戻っちゃいます。

「これもまた夏の日の楽しい思い出でござるよ」

dogdays
dogdays

「シンクとユキちゃん戻れてよかったね!」
「よかったですぅ」
「しかし本当に勇者たちが来てくれてから面白イベントに事かかんのう!」
「ウチにとっては初めてがたくさん!思い出いっぱいの素敵な夏なのじゃ!」

dogdays
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「向こうでの休日にはいつでも帰って来るとよいぞ!」

一方、レオ様とナナミちゃん。

「領主様三人勇者三人でのお出かけは帰る前にしておきたい!」
「ああ…バスティアージュでは魔王騒動でうやむやになってしまったしのう」
「夏の思い出にみんなでのんびりしよう!」

そんなナナミちゃんの言葉で次回に続くです。

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そんなこんなで第11話でした☆
英雄王さまがいちいち可愛すぎてやばい(笑)

休日はお出かけしてたのでとりあえず更新~また追記していきますねっ☆
ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正いたします~
はぐれ勇者の鬼畜美学 第11話 「夜明けが来る前に」 感想☆
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岡本信彦、日笠陽子 他

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はぐれ勇者の鬼畜美学 第11話 「夜明けが来る前に」です☆
「はぐれ勇者は…本物の勇者なんだよ!」邪竜ザッハークと化したフィルに叫ぶミュウ。
日笠陽子@ミュウを助けるために駆けつける委員長と千影ちゃん。そして副会長たち。
1クール終盤で海堂君とか生徒会長の正体が謎のまま終わっちゃいそう。そんな第11話。



hagure
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「ありがとうイズミ。私のこと守ってくれて」

結界が解けて混乱の「BABEL」医療棟で委員長の見守る中、目が覚める千影ちゃん。
戦う暁月は、邪竜ザッハークと化したフィルの姿を見る。
前回の毒で動けない暁月にミュウはボクが囮になるっていいます。

「何事ですの!?…なんですのあれは!!」

「あの野郎…!アレイザードの邪竜と契約に成功しやがったのか!!」
「ザッハークは高次生命体だよ!人間が契約できるはずは…」
「どういう方法使ったのか知らないが…やるしかねぇか!」

「君の体が回復するまでボクが囮になる!」

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「一人でなんて…させないわそんな事」
「まいったな…委員長まで行くつもりかよ!」

暁月の元へ来た委員長と千影ちゃん。
ミュウちゃんと女の子同士の友情の描写は毎回いいなぁ。

「時間稼ぎの囮は一人より二人の方がいいはずよ」
「いいや…どうせなら二人より三人の方がいいんじゃないかな」

「お前もかよ…!イズミ」
「悪いねぇ暁月!」
「私達はもう覚悟を決めてるんだ。何があってもミュウの所に行くってね!」

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「…怪我はありませんわね…!?」

一人で囮になってたミュウたんの元に井上麻里奈@副会長さん来た!
生徒会皆でドラゴン退治です。そこへ委員長達も駆けつけます~

「やれやれ…まさかドラゴン退治をやる羽目になるとはな!」
「注意が必要…向こうは高次元生命体だから魔法が効かない」
「…行きますわよ!!」

「委員長!?千影さん!!」
「やあミュウ。大丈夫かい?」

あと30分で凰沢君が完全に回復する…それまでの辛抱よ。
そう告げる委員長。皆で邪竜に総攻撃!!

「絶対行くから無茶するなって」
「そっか!行こう!委員長!千影さん!」

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「そろそろアレイザードへ向かうとしましょうか…!」

しかし邪竜ザッハークと化したフィルについに囚われちゃうミュウ。
触手さんお仕事ですょ!

「ボクはもう逃げないって決めたんだ」
「自分の過去からも自分の苦しみもあの人が信じろって言ってくれたから…」

「あの人は偽者なんかじゃない!」
「はぐれ勇者は…本物の勇者なんだよ!」

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「たとえこのままアレイザードへ戻ってボクを殺しても。貴方は勇者になれないよ…」
「魔王だけが自らの命を懸けて戦うと決めた相手を敬意をこめて認められるんだよ!」
「…勇者と!!」

アレイザードの魔王は父さんで最後だよと言うミュウちゃん。
今のボクは鳳凰沢美兎という一人の女の子として彼と生きていく事に決めたから。

「まさかここからアレイザードへ…!?」
「高次元生命体と融合した僕には容易いことです…」

hagure
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「…信じてた!」
「…ああ!!」
「見てな!お前とお前の父親が信じた男はちょいといい男だぜ!!」

アレイザードへ連れ去られそうなミュウたんのぴんちに。
やっと岡本信彦@暁月来たー!ちょっとどころか超いい男です。

「そろそろ終わりにしましょうか…」
「来い!!てめえの攻撃もろともぶったぎってやる!!」

「…しまった!」その瞬間ミュウたんまたぴんち!な所で次回に続くです。
hagure

そんなこんなで11話でした☆
今話はシリアス展開だったな~でも1クールアニメって物語で見せるには短かすぎる。
正直インパクト勝負っぽいよね。お約束の副会長の脱衣シーン毎回あれば面白かったな。
副会長のエロはだいじ!DOGDAYS'だって毎回防具破壊してるもんお約束は大事(笑)

邪竜フィルさん見てると某遊戯王思い出します。てゆか弱いんだか強いんだかどっちだv
できれば生徒会長と暁月の対決が見たかったけど。最後はどうなるのかな。
ミュウたんは暁月に完全に落ちちゃったなvラストまで見守りたいと思いますっ。

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黒子のバスケ 第23Q 「大人じゃねーよ!」感想☆
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黒子のバスケ 第23話「大人じゃねーよ!」です☆
「俺はあんたを倒したいんだよ」ついに始まる海常VS桐皇戦。黄瀬君と青峰君の対決。
回想の帝光時代の青峰君爽やかすぎ可愛すぎ(笑)
中井和哉@今吉先輩VS保志総一郎@笠松先輩の会話がBASARAのバスケでした。
黄瀬君の作画が前回に続いてかっこいいです。そんな第23話。



kuroko

海常VS桐皇の試合は、『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。
黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく…

kuroko
kuroko

「スタイルOK運動OK勉強もまあOK…けどつまんねぇなあ」
「誰でもいいから俺を燃えさせてください…手も足もでない凄い奴とかいないかなぁ」
「いんだろどっか出て来いやぁ…なんて」

スポーツは好き。だけどやったらすぐ出来ちゃうし競う相手がいなくなる。
リア充まっしぐらな帝光時代の黄瀬君。そこへボールが頭に直撃~
爽やかなピュア峰さんきた(笑)これは黄瀬君も憧れちゃうな。

「悪い悪い…ってモデルで有名な黄瀬君じゃん。サンキュー」

「やっべ!いたよ!凄いヤツ!!」
「この人とバスケがしてみたい…!」
「いつか…!いつかじゃない…もう今がその時だ!」

そしてついに第1クォータースタート。

「黄瀬対青峰…いきなりかよ!!」

kuroko
kuroko

「相変わらず甘ぇなぁ詰が!そんなんで抜けたと思っちまったのかよ!」
「人真似は相変わらずうめーな!それじゃ勝てねぇよ…!」

青峰君VS黄瀬君。どちらも譲らない試合展開に。
今吉先輩VS笠松先輩。掛け合いが筆頭と幸村すぎて吹いちゃったょ(笑)

「流れは一気にウチや!…なんやと!?」
「そんな簡単に流れをやるほどお人よしじゃねーよ!」

kuroko

kuroko
kuroko

「成る程頼りになる先輩だな。一人じゃだめでも皆でなら戦かえるっスてか?」
「テツみたいな事考える様になったな…眠くなるぜ!」
「俺はあんたを倒したいんだよ!理屈で本能を抑えてバスケやれる程大人じゃねーよ!」


「たしかにたまげたで…1ON1で青峰止めたヤツは初めてみたわ…!」

kuroko
kuroko

「まさかマジで止めるとはよ…!」
「あんたの事は俺が一番よく知ってる!」

青峰VS黄瀬君。1ON1で黄瀬君が青峰君を止めちゃいます。
第1クォーターは海常リード。それを見ている火神んと黒子様。

「まさか青峰また手ェ抜いてたりしねえだろうな?」
「いえ…おそらく本気です。黄瀬君がそれを上回ってるとしか」

kuroko
kuroko
kuroko

「強くなったな黄瀬…やべーわ!」
「…このまま行ったら苦労はないっス」

「一ついいか。お前らどうやって海常に勝ったの?」試合見ながら尋ねる木吉先輩。
「気合い!」「そうか…」あの時の勝利は気合で勝ったっぽい(笑)

「青峰君が本気とは言いましたが彼は尻上がりに調子を上げていく傾向があります」
「そして上げるとしたら…そろそろだと思います」

kuroko
kuroko

「もう早いのは分かったわ…それをふまえて行かせへんで!」
「あと一つ忠告しとくわ。誰が相手でも青峰は負けん…最強はアイツや!」

「俺のことを一番良く知ってるって言ったか…逆は考えなかったか」

そして始まる第2クォーター。徐々に本領を発揮してきた青峰君。
そんな青峰っちに息を呑む小野友樹@火神ん。

「やっぱり黄瀬でも勝てないのか…!?」

kuroko
kuroko

「おたくの黄瀬君人マネは上手いみたいやけど…そんだけや」
「彼だけの武器がないただのバスケで青峰に勝つのは不可能や!」

今吉先輩VS笠松先輩。何かうちのこ自慢みたくなってるううう(笑)
「なぁ…あんたよく性格悪いって言われないか?」笠松先輩酷いv
でも黄瀬君をすごく理解してる笠松先輩の言葉は素敵でした。

「分かってねーのはあんたの方だよ。技術を真似て身に付ける事は学ぶって事…
つまり成長するってことだ!」

kuroko
kuroko

「残念だったな!おまえのマークはこの俺だ!あっちの腹黒メガネと一緒にすんなよ!」
「同点か…けどこっからだ!」
「勝敗を分けるとしたらエースの差か…どうする?」


「思った通り青峰っちはすげー…こりゃいよいよ覚悟決めなきゃまずいっスね…」
「監督…試合前に言ってたあれ…やっぱやらせてほしいっス」

海常のぷにぷにな監督に何かを頼む黄瀬君で次回に続くです。

kuroko

エンドカードはこちら。ピュア峰さんかわゆす♪
でもってEDシーンは笠松先輩と桜井君と木吉先輩でした☆
後ろ毎回イチャついてます~

kuroko

ではでは♪また修正&追記いたしますねっ♪
kuroko
近況報告。今日の試合でついに4位になっちゃいました(がーん)CS…
バスケとは違うこのくやしさょ…頭の中でヒャダインのEDがリピート中だょ。。。
そんな訳で今夜はネオチします…
DOG DAYS' EPISODE 10 「空陸一騎打ち!」感想☆
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DOG DAYS' EPISODE 10 「空陸一騎打ち!」です☆
「大好きだからこそちゃんと見せたい…強い気持ちと負けない勇気!」
バスティアージュの空中戦。大好きだから戦うベッキーと堀江由衣@ミルヒ姫様。
ラストに英雄王さま!!じゃなかった英雄仮面きたー!!
てゆかばればれです(笑)そんな第10話。


dogdays
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「ビスコッティ領主ミルヒオーレと王立研究員主席リコッタ!出撃であります!」
「さぁ来い!ミルヒ姉!リコ!」「空中戦で勝負です!」

ミルヒ姫様と一緒に出撃するリコたん。エクレとも仲直りではりきっちゃいます。
久しぶりにゴドウィン@若本様きたー!!

「あの兵の数…成る程こちらの三番隊をまるごと潰す気でござるな!」
「三番隊のザコどもはこのゴドウィンと突撃隊が…そしてダルキアン!
貴様はうちの勇者が相手をする!」

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「派手にやるもんだな」「まっ人間共が平和にすごしてるんならいいこった!」
「魔王も英雄王も安心して仕事をサボれるってもんだ」
「しかし…その英雄王様の方は…どうも我慢がきかないみたいだが」

「アデル!おまえも行ってくりゃいいじゃねえか」
「若者達のお祭りに年寄りが水を指してはいけないのです~」

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「仲良しでも勝負は真剣ですよ!」
「ビスコッティ式の空中飛翔戦!おみせしちゃうであります!」

ミルヒ姫様とリコたんVSクー様とベッキーが戦います。

「空を覆う弾丸の雨!」「かわせますかー!」
「迎え撃ちますよ!」「はいであります!」

dogdays
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「すごいね!姫様もリコも」
「ああ…リコはもちろん、姫様もずっと努力をしていらした」
「ビスコッティの勝利のため。もっと楽しい戦のためにとな!」
「なら余計に今日は勝たなきゃ!!」

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「天下の剣豪ヒナ様が相手でも勝ちに行くのがガレット流!!」
「全力でやらせていただきます!」
「それは楽しみにござる!」

ダルキアン卿VSナナミちゃん。ヒナ様ものっそ大きな剣がやばいぃぃぃ(笑)
逃げるまもなくナナミちゃんが倒れちゃいました!

「ふぅ…危ない所だった…」「しまったでござる…!!」
「ダルキアン卿!防具破壊!!勇者ナナミ敗れたとはいえお見事です!」

dogdays
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「流れなんぞ関係ねえ!腕と力で勝負するのがガレット流だ!!」
「…変身!!」

シンクVSガウ様。てゆかイケメン変身モードきたー!
何か「変身」公になってるううう!全ての能力がパワーアップするハイパーモード。
そして姫様VSベッキーと同じく戦うクー様とリコたん。

「自分も姫様や勇者達にちゃんとできる子なところをお見せしたいのでありますぅ!」
「そんなのはウチもじゃ!パスティアージュの民が見ておる!」

dogdays
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「大好きな人を応援するのも守るのも嬉しいけど…競い合うのはもっと楽しい!」
「大好きだからこそちゃんと見せたい!強い気持ちと負けない勇気!!」
「行くよ!姫様!」「はい!レベッカさん!」

フロニャルドに来て良かったと姫様に告白したベッキー。
大好きな姫様とだからこそ真剣に勝負です。でも二人して空から落ちちゃいます~

「いい勝負だったけど安全には気をつけて!」
「姫様やベッキーが怪我でもしたら大変だから」

ガウ様と戦闘中の変身モードなシンクがきて助けます。
「負けてねーよ!譲ってやったんだよ!」とか言ってるガウ様がカワユスv
そしてお約束の。姫様とベッキーの防具破壊きたー!

「うわあああああーーーーー!!」

dogdays
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「いいのか?行かなくて」
「素性バレがイヤならこれ使え!これ!」

参加したくてうずうずの英雄王さま。
そこで魔王様が手渡したのはなんと!ピンクの仮面でした。
どこから出したんだ(笑)

「パスティアージュの皆様お待たせしたのです!」
「正義と希望の名のもとにパスティアージュの助っ人英雄仮面!ここに見参!!」

dogdays
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「英雄王…英雄仮面が相手なら!ビスコッティの若手三人衆がお相手します!」
「いいでしょう…かかって来るのでーす!」

ノリノリな英雄王様…じゃなかった英雄仮面v登場!!で次回に続くです。

dogdays
dogdays

そんな感じで第10話でした☆
いつの間にかもう終盤ですねっ。DDの戦闘シーンは今回も見ごたえ充分でした。
ヒナ様の防具破壊きたーでも全裸じゃなかったですvざんねん!

姫様とベッキーの戦いは相手が「大好きな人」だから真剣勝負!って感じで可愛いな。
「はぐれ勇者」もそうだけど。女の子同士の描き方がドロドロしてなくって好きです。
女の子って可愛い女の子好きだもん。仲良しは円満ハーレムの基本です~

でもってラストにはまさかの英雄王さま!
てゆか英雄仮面正体バレバレですょ!そんな英雄仮面様の次回の活躍に期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また追記&修正いたしますっ☆
近況報告。にちようびの試合は見てておなか痛くなったv引き分けとか。むぅ。。。
黒子のバスケ 23話 エンドカードとか日記とか☆
日曜日ですねっ黒子んにちわ☆

黒バス23話エンドカードいただきました♪帝光時代の青峰と黄瀬君と黒子でした☆
kuroko

黄瀬君の笑顔がかわゆすなぁ。あと。このころのピュア峰さんはかわいいねっ。
帝光の高等部とかあったりしてキセキが皆一緒に進学とかだとどうなったのだろーか…
でもそれだと黒子様がかがみんと出会えないなv

最近中井和哉@今吉先輩萌えが加速中です~
今吉先輩と笠松先輩の筆頭と幸村対決美味しいなーです♪

でもって毎週のジャンプ楽しみに読んでますー
10月から銀魂レビューに力入れようと思います。あとリトバスはじまるよー楽しみ♪
美少女上等なわたしは。ギャルゲとエロゲ原作は毎期一作はレビューしたいのですが。
今期は面白いなって思った作品が。ラノベ原作しかもエロありでブログがカオスv

黒バスもあと2話ですね。戦国BASARAもいきなり2期決定で制作されてたし。
2期は絶対あるって信じてるっ。IGだもん!!
23話レビューはMX後になります。…BLOGRankingへ一票ではまたー☆
はぐれ勇者の鬼畜美学 第10話 「ボクの居場所」 感想☆
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岡本信彦、日笠陽子 他

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はぐれ勇者の鬼畜美学 第10話 「ボクの居場所」 です☆
「お前の居場所はこの俺だ!!」暁月カッコイイなあ。すーぱー岡本信彦タイムきた!
ボクの居場所は…ってシリアス展開なのにミュウのおっぱいバウンドがエロスでした。
暁月の錬環勁氣功があれば魔法はいらないと思うです(笑)そんな第10話。



kichiku

kichiku

「いい剣と鎧だな!どこで手に入れた?」
「僕はただ…出会った人達に必要な情報を尋ねただけですよ?」

「あれ?どうしたんです先輩」「僕は貴方と同じ人間ですよ?」
「貴方が守ろうとしてるそれは異世界のしかも魔族ですよ…僕ら人間の敵なんです」

追手であるフィルに襲われかけたミュウちゃんの元へ暁月が駆けつけます。
女の涙を見過ぎせないのが俺の美学なら。
気に入らねぇヤツは誰だろうと潰すのが俺の流儀でね!フィルに戦いを挑む暁月。

「関係ねえな!異世界がどうだの人間がどうだの…そんな小せぇ事はよ!」
「そうですか…なら僕は貴方を殺すだけです。勇者の名にかけて!」

kichiku
kichiku

「錬環勁氣功でしたか…まさかこれ程とは!」
「そうまでして魔王の娘を守ろうとするとは…リスティ女王も可哀相ですね」
「…なんだと!?」

暁月が死なせてしまったという亡くなったレオンの墓を壊したと語るフィル。
僕が本当の勇者として認められるには邪魔だった。どーも語りが小者ぽい(笑)

「そうか…!立て!殺してやる!!」
「これで貴方と彼女が死ねば…ようやくアレイザードに真の平和が訪れます」
「先代の勇者を超えるためにはどうしても必要なんですよ…新たな魔王がね!」

魔王の娘であるミュウを殺すことにこだわる理由。
それを聞いて暁月はみっともねぇ野郎の嫉妬だって訳だ!と笑いとばしちゃいます。

「残念だったな後輩!錬環勁氣功ってのは究極の相対術だ…魔法が使えなかろうが
武器が無かろうが!勝つために作られた総合武術なんだよ!!」

kichiku
kichiku

「…ごめんね…ボクの居場所なくなっちゃったみたい」
「魔王の娘であるボクが死なない限りこの世界の人を巻き込むことになっちゃう」

居場所も無い変える場所も無いそれならもう…
「お願い!さっきの人にボクがどうなったか伝えて」というミュウちゃん。
てゆか崖から川に飛び込んじゃったよー!!

「ばかかてめえは!」
助けあげて死んでどうする!と怒る暁月。

「お前の親父は最後まで戦ったぜ!」
「娘のお前が安全に安心して幸せに暮らせる世界を作るために…!!」
「敵だった俺にその夢を託したんだろうが」

「お前が生きないで誰がガリウスの生きた意味を証明してやれるんだよ!」
「心配するな…お前は一人じゃない。俺が傍にいるんだからよ!」

kichiku
kichiku

「お前の居場所はどこでもねえ!」
「お前の居場所はこの俺だ!!」

暁月かっこいーですv居場所ってのは世界のどこかにあるものじゃない。
本人が感じるもんなんだ…いきなりエロモード(笑)

「人の言う事を聞かない悪い耳にはおしおきが必要だろ?」
「…ふざけないでよ!」
「なまいきな口…おしおきだな」

「キミは…ボクの居場所…?」

kichiku
kichiku

「俺がお前やお前の親父に託されたのは迷惑じゃねえ。…希望だろ?」
「…うん」

皆の所へ戻ろうとする二人。てゆか暁月いきなり倒れちゃった!
毒にやられて調子が悪いっぽい。体温が下がっています~

「俺は…大丈夫だ…少し休めば回復する」
「今度はボクがキミを助ける…!!」
「ボクで暖かくなって…!!」

必死で暁月の体を温めようとするミュウたん。
暁月の手がミュウちゃんのお尻に伸びてきちゃいます。
「そんなのダメーーー!!」

kichiku
kichiku

「危ないところだったな。もう大丈夫だ。これで毒は抜けたぜ…俺とお前のな!」
「いつの間にボクまで解毒される側になってたのさー!!」
「悪かった…がんばるお前があんまり可愛いかったもんでよ。ついな!」

さぁて先を急ごうぜ…そんな中またフィルがきちゃいました!

kichiku
kichiku

「油断しましたよ…まさか素手であそこまで強いとは!」
「さすがですね。おまけに即死性の毒を受けても生きてるなんて本当に人間なんですか」
「どうやら…手段を選んではいられない様ですね」

えぇえー!フィルさんがスーパーサイヤ人化しちゃいました!
以下次週に続くです。

kichiku

そんな感じで第10話でした☆

錬環勁氣功すごすぎ(笑)北斗の拳してたり。
魔法とかADなんて飾りです。エロい人にはそれがわからんのですっ。

ミュウちゃんが追われて。ボクの「居場所」に悩むってゆーシリアス展開のなかで。
暁月の鬼畜な奥義でしっかりエロも交ぜてた。ぶれないな!スタッフと暁月は(笑)
でも「俺がお前の居場所だ」とか言えちゃうのは。かっこいいですvvv

最後のフィルはいきなりサイヤ人で吹いた。次回で倒されちゃうのかな??
次回はちっこい緑の委員長と副会長・遥ちゃんも活躍しそうで期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますねっ☆
近況報告。本日の試合は勝利したょ!でもCSは厳しそう…がんばれ赤ヘル☆
黒子のバスケ第 22Q 「死んでも勝つっスけど」感想☆
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小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ第 22Q 「死んでも勝つっスけど」です☆
「来い!その安直な結論を正してやる」火神んと1ON1して気づかせる緑間っちは
まじ親切でいいひとvです。勝つための新しい自分達のバスケをつかんだ火神君と黒子。
今話は作画が美しかったな。好みの作画で火神んも男前でした!
次回予告が中井和哉様@政宗様と保志総一朗@幸村で吹いちゃったょ(笑)
そんな第22話。



kuroko

地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題が見えていた。
そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。
合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。
海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!

kuroko

「成長してるぜ確実に!自信持てよ!俺達は強いぜ」

決まらない木吉先輩カワユスv夏合宿で秀徳との合同練習に臨む誠凛。
秀徳との練習試合で両チームとも何かを掴んでる様です。

「ずいぶん熱心ね!」
「てゆか結局この合宿。俺だけずっと砂浜走ってたんスけど」
「誠凜の女監督と火神…何してんだ?」

そんな中、トレーニング中の火神ん。
自分の事まだ気づいてないの?監督に諭されちゃいました。
偶然通りがかる高尾。そこに火神んを呼びに来た黒子様が来ます。

「分かった?あなたの最大の武器はジャンプ力!」
「今はとにかく体作り…そこからどうするかは自分で考えてね」

kuroko
kuroko

「ジャンプ力…それを活かす俺の戦い方」
「そんなもん答えは一つだ!空中戦!キセキの世代と渡り合えるのはそこしかねぇ!」

「どうも…」
「静かにしろよ…!面白くなりそうだ」

そんな火神んの所に通りかかる緑間っち。
冷た~~いおしるこもあるんだ(笑)

「よく夏にそんなもん飲めんな!」「冷た~~いに決まってるだろ馬鹿め」
「まったく…お前には失望したのだよ。俺に負ける前に青峰にボロカスに負けただろ」
「次は勝つ!いつまでもあの時とおなじじゃねーよ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「まさか空中戦なら勝てるなどと思ってないだろうな?」
「高くなっただけでは結果は変わらないのだよ。その答えではまだ半分だ」
「来い!その安直な結論を正してやる!」

「なぁ…秀徳の練習見てどう思った?」

一方、トレーニング中の伊月先輩とにゃんこ先輩。
秀徳は個人でも目的がはっきりしていて漠然と練習していない。
そういうとこが秀徳の強さなんだろう…と語ります。

「帝光にしてもさ…キセキの世代は天才以上に自分のバスケがある」
「伝説のバスケ部でレギュラーを勝ち取るってのは才能だけで出来る程
甘くないんだろうな」

kuroko
kuroko

「侵害なのだよ!まさか俺がスリーしか取柄がないとでも?」
「もっとだ!もっと高く飛べ!!」
「やめだ…いいかげん気づけ馬鹿め」

どんなに高く飛ぼうが取れることはたやすい。なぜなら必ずダンクが来ると
分かっているのだから…!緑間っちに指摘される火神君。

「…行くぞ高尾」
「ウインターカップ予選でがっかりさせるなよ!」

kuroko
kuroko

「火神君…ちょっと早いです」
「冬までにやる事は決まった。何度でも飛べる足腰を作る事と左手のスキルアップ
俺は空中戦で自在に動ける様になる!」

右手に比べてボールのハンドリングがつたなすぎる事。
それを緑間っちに気づかされたのが悔しいぜ…という火神ん。

「今思いつきました…火神君と皆を活かすための新しいボクのバスケ」
「パス以外にボクだけのドライブを修得してボクがキセキの世代を抜きます…!」

「…望むところなのだよ!」

kuroko
kuroko
kuroko

「ちょっと!どこ行くのよ!何のためにここで合宿したと思ってんの!」
「今日は…準々決勝…組み合わせは。海常対桐皇!!」

合宿帰りに試合観戦へ行く誠凜。
てゆか火神んが汗拭いて腹チラしたかと思ったら。
黒子様とドリンクを仲良く回し飲み…とかスタッフ様小ネタ盛りすぎだょ!
いいぞもっとやれ!!です。

「火神君。出発する前緑間君に伝言をもらいました」

今回黒子様に驚く火神んのシーン多いなv
飛ぶだけならノミでもできるv馬鹿すぎてこらしめただけなのだよ。
緑間っちは究極のツンデレさんです。カワユス!

「あと…俺が倒すまでは負けるな…だそうです」
「負けるかよ!バーカ!って言っとけ!!」

kuroko
kuroko

「海常対桐皇…この試合はつまり黄瀬涼太 対 青峰大輝!!」

「黒子…どっちが勝つと思う?」
「分かりません…キセキの世代のスタメン同士が戦うのは初めてです」

kuroko
kuroko

「どいつもこいつも!つか集中させろ!」

桐皇のイケメン監督に対抗する海常監督(笑)
試合前の海常のやりとりに笑っちゃいました。
一方の桐皇。顔がこわいですよ青峰君。黄瀬君を殺る気か(笑)
そして笠松先輩と黄瀬君の会話がいいなぁ…このコンビも好きだなぁ。

「相手が黄瀬だぜ?遅れる訳ねぇだろ…!」
「ずっと楽しみにしてきたんだぜ…あいつとやれるのを!」
「俺が本気でぶっ潰せる数少ない相手だからな!」

「IHで優勝する…それが俺のけじめでキャプテンとしての存在意義だ!」
「ふーん。俺は青峰っちに初勝利が目標くらいっス」
「…あっそ」
「死んでも勝つっスけど!」
「…あっそ…!」

kuroko
kuroko
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「負けねえっスよ…青峰っち」
「はあ?随分威勢がいいじゃねえか黄瀬!今まで一度も俺に勝った事あったかよ?」
「今日勝つっス…何か負けたくなくなっちゃったんスよ…無性に」

「風格あるわ…さすが全国区のキャプテンってとこやな!」

海常のキャプテン見て今吉先輩がつぶやきます。
海常VS桐皇の試合開始!!で次回に続くです。

kuroko
エンディングは眼鏡男子でした。今吉先輩萌えー!黒子様後ろで何かしてるし(笑)
ENDカードは火神・黒子・緑間・高尾でした☆火神んかっこいいょ!
kuroko
原作の最新刊もよろしくです♪

ではでは♪また修正&追記いたしますっ☆
kuroko
業務連絡。今日はまさかのナゴドで勝利!!6日もお願いしますー☆

DOGDAYS' EPISODE 9 「ユニオン・フェスタ」 感想☆
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DOGDAYS' EPISODE 9 「ユニオン・フェスタ」 です☆
ついに三国合同興業ユニオン・フェスタ開戦です。竹達彩奈@エクレ回きちゃいました!
「本当は大好きなのであります」水樹奈々@リコッタが可愛すぎるううう!
もうエクレ×リコッタでいいよ!そしてレオ様がかっこいいであります。そんな第9話。



dogdays
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「昨日の打ち合わせでビスコッティの皆と一緒だったじゃない?」
「その時エクレちゃん何だか様子がおかしくなかった?」

前回の偶然のキスを思い出してじたじたするエクレ可愛いな。
そんなエクレ隊長の様子が近頃おかしいと皆が噂してます。
一方、そんなキスの相手シンク。クー様まで膝枕させちゃってます~

「まぁエクレールも年頃の乙女じゃ。機嫌のよしあしはあるものじゃよ」

dogdays
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「エクレは勇者様が好きであります。怒ってみせてもダメなのであります!」

ユニオン・フェスタにやる気全開のビスコッティ騎士団。
リコたんが素直になれないエクレの確信ついてきた(笑)でも気まずくなっちゃいます。

「ほうっておいてくれと言ったはずだぞ!」

「大事な戦いの前だからこそ言わなきゃいけないと思ったであります…」
「今日は絶対に思い出に残る大切なイベントだから…」
「エクレなんて…大嫌いでありますー!!」

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「ケンカの原因はどうせシンクのことでござろう」
「それでも好きな人がいると言うのは楽しくて幸せな事だと思うのでござる」

ユッキーも助言してくれますがまだ悩むエクレ。
そこにレオ様きたぁぁぁ!!ひとつわしと賭けをするかといいます。
今日の戦でレオ様と一騎打ち!

「不甲斐ないのう!親衛隊長!」
「エクレールよ…その様な甘い心持では今日の戦到底立ち行くまいよ!」

dogdays
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「わしが勝ったら貴様は今日一日、ガレットの突撃隊長をやれ!」
「ガレットの騎士として憎き恋敵ミルヒやレベッカと存分に戦わせてやろうではないか」

いやいやレオ様それは何かが違うでござる(笑)
ユッキーも思わず突っ込みます。

「私が勝ったら…?」
「何でも望みを言うが良かろう。どうせ貴様にわしは倒せん!」

dogdays
dogdays

「三国合同興行ユニオン・フェスタいよいよ開幕です!」
「レオ様クー様準備はよろしいですか?」
「3・2・1開戦!!」

そんなこんなでユニオン・フェスタ開幕!
戦うレオ様とエクレ。ついにエクレが倒れてしまいます~

「今の貴様はまったうもって鈍らじゃ!気合を入れてかかってこんか!!」
「エクレ…!」

「体が動かない…リコやユキカゼが心配してくれた通りになってしまった」
「私は…こんな迷いだらけの心で」

dogdays
dogdays

「エクレ…負けないで。がんばってほしいであります…!」
「大嫌いなんて言っちゃったのは…嘘であります!」
「本当は大好きなのであります…いつだって大好きなのであります!!」

倒れたエクレに「大好き」と告白するリコッタ。
自分はただ真面目すぎるエクレを応援したかっただけなのであります…

「悪いのは私のほうだ…おまえは何も悪くない」
「…お前のことが大好きだ!!」

出会えて繋がれた大切な絆だ…だから負けない。
立ち上がるエクレ。がんばれ隊長!!

「勝ちます!閣下に勝って勇者と二人で戦陣をかけビスコッティに勝利を運びます!」
「やっと騎士の目になったか…良かろう来い!」

dogdays
dogdays

「閣下。ありがとうございました」

何とか勝利を収めたエクレはレオ様にお礼を言います。
うーんレオ様かっこいい~

「今後も恋愛相談があればわしに言えよ」
「では賭けのご褒美はその権利をいただきます」

「エクレール!かっこよかったですぅ!」
「いくでありますよ!姫様!!」
「私もレベッカさんも正々堂々勝負です!」

私も正々堂々勝負!!
そんなカワユスな姫様で次週に続くです。

dogdays

そんな感じで第9話目でした☆

我らが隊長!!エクレ回でしたっ。エクレを思うリコッタが可愛いな。
シンクは今回クー様まで膝枕してナデナデしてるとこみると。
皆に対して恋愛とゆーより動物愛護的な何かっぽい。罪作りな勇者様だなぁ(笑)

そしてエクレたんの気持ちはみーんなにバレバレなのでした。
気持ちを汲んでたレオ様がカッコよすぎた。DDはドロドロ展開にしないのがいいな。
次回は姫様がベッキー達と正々堂々戦いますっ。とゆーことで期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたします☆

9月入って多忙すぎるです。
「戦国BASARA」のHDコレクション入手したです~時間空いたら政宗様と一緒。
でもって近況報告。昨日の試合結果はあれだけど…明日は勝つょ…☆
だから僕は、Hができない。 第8話 「好敵胸(ライバル)、揺れる」感想☆
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だから僕は、Hができない。 第8話 「好敵胸(ライバル)、揺れる」です☆
「待ってろ今行くぞリサラ!」良介@すーぱー下野紘アワー復活!!
てゆか今話はラストあたりのイリアちゃんがかっこ可愛かったな。さすが好敵胸(笑)
そして美菜ちゃんはただの幼馴染キャラじゃなかったり。そんな第8話。



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ガルダーブロウグに立ち向かうべく、レストール軍との合流をめざし森を進むリサラとイリア。これまでライバルとして常にいがみ合い、競い合ってきた二人。
決死の戦いを前にして、イリアはリサラの口から、思いもかけない言葉を聞くことに。
メルロー上層部から指令を受けているイリアの爆乳は、大きく揺れる……?

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「私はずっと良介さんのこと…私の初めては良介さんに捧げてもいいって」
「でも俺は今…」
「そんなの私が治して見せます!」

いきなりキュールちゃんが良介君のベットに来ちゃいました。キュールちゃんカワユスv
リサラがピンチなのにまだエナジーが回復してないままです。

「加賀良介は現在レストール家に匿われています」

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「やめません!良介さんもっと燃えて!もとのHな良介さんに戻ってください!」
「でも今の俺はどの道相手が誰だろうとムリなんだ…」

それじゃ困るんです良介さんに復活してもらわないとお姉さまが!
リサラちゃんの危機を口走るキュールたん。

「リサラが!?リサラがどうしたんだ!キュール!」

「ありがとうキュール。キュールがそんな覚悟を決めていたなんて…それなのに俺」
「こんな所でヘタレてる場合じゃないよな!」
「キュールの気持ちは十分伝わったよ!俺ならもう大丈夫だ!」

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「今だから言うけど…あんたがいたから私はトップをとれたのかもね!」

ガルダーブロウグとの戦いの中、イリアちゃんと昔を懐かしく語るリサラちゃん。
レストール軍と合流。指令を受ける福圓美里@イリアちゃん。

「総員出陣準備!!攻撃をかけるぞ!!」

「私…死ぬ!?」
「私良ちゃんの特別な人にはなれなかったけど今でも好き…」

そんな中、敵から逃げ出した石原夏織@美菜ちゃんが落下しちゃいます。
一体何なの?あんな強力なエナジー見た事ないわ…というリサラちゃん。
どうやら能力者って。美菜ちゃんぽい!

「良ちゃんのことが好きーーー!!」

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「ありがとうイリア。こんな所まで付き合わせてごめん。あんたには感謝してるわ」
「リサラ…」

先に進む遠藤綾@リサラちゃん。しかし!そこでいつものお約束展開きたー!
いつもやられちゃうリサラちゃんがどMに思えてきちゃいました(笑)

「ガルダーブロウグの狙いが良介さんの持つグラムであることに間違いありません」
「伝説の剣が敵の手に渡ること…それだけは絶対に阻止しなければならないのです」

一方、良介君を止めようとするアルメイア様。
キュールたんがメイドさん達におしおきされちゃううう!

「アルメイアさんはそれでいいんですか!リサラのことが心配じゃないんですか!」
「それはリサラも覚悟の上」
「母だからこそ…娘の覚悟を無にする訳には行きません」

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「悪く思わないでねリサラ」
「このままガルダーブロウグ家が勝利すればレストールは壊滅…
ついに私がリサラを超える時がくるんだわ」

リサラはいつだって大きな責任を果たそうとがんばってきた。
それに引き換え俺は…とか反省する良介君。
美菜ちゃんじゃないけど確かにいつものHな良ちゃんに戻ってほしいな。
てゆかアルメイヤさん「御覧なさい」って(笑)

「でも…!!」

「ようやく俺は分かったんです。俺の力はリサラがいて初めて手にする事が出来たもの」
「俺とリサラが一つになれば。グラムの真の力をきっと発揮できます!」

「これが伝説の秘宝…!!」

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「もうこんなのやめだっぺ!!」
「メルローがなんだ!ガルダーブロウグがどうした!」
「こんなんで大切なライバルを失ったら一生後悔することになるだ!」

リサラちゃんを助けにイリアちゃんきたー!!イリアちゃんかっこいい(笑)
おめーもいつまでグズグズしてるっぺだ!そんなイリアちゃんに。
どこまでもツンデレなリサラちゃん。

「な…何よ!別に助けなんて要らなかったのに!」

「それでこそリサラだ…おめーとの決着は必ず自分の手でつける」
「ここはええから先を急げ!!」

boku-h
boku-h

「信じましょう。私達もあの方が真の勇者たらんことを」
「待ってろ!今行くぞリサラ!!」

良ちゃん復活!!で次回に続くです。

そんな感じで第8話でした☆やっと良ちゃん復活!!次回から下野節がきけるかな。
やっぱり僕Hは元気な良介君@下野さんの「エロ」が聴けなきゃです。
バトルは舞台をずっと学園にして、八鬼衆も絡めてくれたらもっと楽しかったかも。

そして今話はイリアちゃんがカッコ可愛かったな。
リサラちゃんはどんな時でもツンデレ(笑)
美菜ちゃんが覚醒したり。盛りだくさんでした。次回の展開に期待です☆

エンドカードがシャナっぽくてカワユス♪♪♪でした☆
ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&更新いたしますー☆

近況報告。昨日は審判にへこんだけど1日は勝利したょ!
いきおいで感想かいたし☆
はぐれ勇者の鬼畜美学 第9話「こんなにも綺麗な月夜の晩に」☆
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岡本信彦、日笠陽子 他

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はぐれ勇者の鬼畜美学 第9話「こんなにも綺麗な月夜の晩に」です☆
日笠陽子@魔王の娘・ミュウちゃんが襲われてぴんち!!まさかの鬼塚君再登場!
ランキング戦の混乱に生徒会も仕切っちゃったり。岡本信彦@暁月かっこよすぎです☆
脱がされる副会長見ないと鬼畜勇者じゃない気がしてきたのは。暁月のせいだょ!
アレイザード側も参戦で面白くなってきちゃいました。そんな第9話。


kichiku

kichiku

「あのね…二人ともボク…」
「凰沢君の所へ行くんでしょ?なら一人より三人の方がいいわ」
「凰沢君は幸せ者ね。こんなにたくさんの女の子に心配してもらえて」

ランキング戦に緊急事態です。
ミュウが行くなら当然私達も行くに決まってるだろという千影ちゃんと委員長。
「友達だから」ミュウちゃんはいい友達持ててよかったね。
暁月はやっぱり女の子に人気なんだね。てゆか追手のフィルが来ちゃったよ!

「よかった…やっと見つけましたよ」
「フィル・バーネット。アレイザード三国同盟の決議に従い、行方不明になっていた
魔王の娘を捕らえにきました…」

kichiku
kichiku

「見つけたぜ!」
「堂本さん…!それに伍泉さんも!無事でしたの!?」

生徒会との戦いの中、異変に気づいた暁月。
ミュウ達のいる野営に戻りますが、そこには倒れている委員長と千影ちゃんが!

「遥!こいつらを医療棟に運んでくれ!」
「なんですの凰沢暁月!いきなり人を呼び捨てにして…!」

kichiku
kichiku

「哀原!あんた魔法は土系統だろ?命令実行型のゴーレムは作れるか?」
「上崎!あんたはその補助だ…!」
「まてよ!凰沢!まさかたった一人で行く気か!」

あんたらは生徒会としての仕事をやれ…俺は俺の仕事をやると言う暁月。
生徒会はランキング戦の中止を発表し、バトルフィールド内に倒れてる生徒を調べます。
あとで必ず行くという生徒会上崎君たち。

「へえ?俺を心配してくれるのかい副会長!」
「感違いしてもらっては困りますわ!副会長兼風紀委員の義務です」

「おまえらに俺は止められない…それはもう分かってるはずだ」

kichiku
kichiku

「知るか!俺もお前に興味はねぇ!だがあいにくと俺はお前に用があるんだよ!」

鬼塚君きたーvテロリストに利用された前回の汚名挽回したいっぽい。
そんな鬼塚君に「ただの負け犬の遠吠えじゃないですか」
遠吠えは一人になれる所でもっと惨めにやるものだと思いますって。フィル酷いv

「僕が殺すのは魔族とそれに組した者だけ…だって僕は勇者ですから…!」

kichiku
kichiku

「俺にさわんな!おまえの妹はあっちだ!あの野郎もな!」
「…でてこいよ海堂!」
「あれー…いつから気づいてた?」

やっぱり暁月は海堂君のこと気づいてたぽいです。
海堂君実は暁月と同じ位強そうだけどどうかな。

「これ位の事態を一人で何とかできない様なら期待はずれもいいとこだぜ?」

kichiku
kichiku

「アレイザードという名の世界で悲しみの螺旋の果てにあなたの幸せは奪われた…」
「全てを無くした貴方には茨の道しかやってこない」

前回の副会長さんの内緒話。精霊魔法を使って生徒を占うとゆー予言でした。
追手のフィル・バーネットを前に足がすくむミュウ。

「今まで命を狙われたことくらい何度だってあったのに」
「どうしてボク…こんなに怖いの!?」
「あの人が傍にいてくれたから…だからボクは…!」

kichiku
kichiku

「アレイザードに戻ったら…あなたの公開処刑を行います」

「あなたがボクを生け捕りにするのはボクを囮にして魔族の皆を誘き出すため!」
「貴方達は魔族を根絶やしにしようとしてるんだよ!」

kichiku
kichiku

「はぐれ勇者をどう篭絡したのか教えて頂こうと思いまして」
「どんなに淫らに誘ったのかいささか興味があるのですよ…!」
「いやだ…!」

ミュウたんぴんち!フィルのが鬼畜なことしちゃううう!
あなたがいるとアレイザードもこの世界も人が死に続けるのです…と告げるフィル。
そして。ミュウのほほに涙が…

kichiku
kichiku

「泣いているのか…許せねえな!」
「こんな綺麗な月夜の晩に俺以外の男が女を泣かせているのは」
「高くつくぜ!そいつの涙の代償は…!!」

ラストに暁月さんきたー!!いいシーンで次回に続くです。

kichiku

そんな感じで第9話でした☆
「今おまえは泣いていい…」物語始め頃の暁月のセリフは浮いてる様な気がしてたけど。
今話でミュウの心に響いてる場面でしっくりきたかもです。

さらに涙が落ちる瞬間に駆けつけてくれる暁月さん。鬼畜な美学はんぱない(笑)
襲われたミュウの涙が落ちる瞬間に駆けつけたけど。
暁月はなんとなくそうなるまで近くから様子見て眺めてた気がする(笑)

あと。鬼塚さんは素で忘れてたvあの回想で思い出したょ!

次回では暁月とアレイザードの追手のフィルが戦うのかな。
フィルがキャラ的にクールキャラな氷神・生徒会長とかぶっちゃう!
ミュウたんは暁月とずっと一緒にいたそうだけどどうなるのかな。次回に期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますっ☆




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