ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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まおゆう魔王勇者 第1話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 感想☆
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まおゆう魔王勇者 第1話 「この我のものとなれ、勇者よ」「断る!」 です☆
小清水亜美@魔王様カワユス。てゆか経済理論とおっぱいで勇者を口説いちゃいました。
ファンタジーRPGの世界を使い経済学をわかりやすく説明する掲示板発の物語。
一話目はなかなか面白かったので感想しておきますっ。そんな第1話。



あけおめことよろですー☆
maoyuu

一軍にも匹敵する強大な戦闘能力を持つ勇者は、人間の敵として立ちはだかる魔族の長である魔王討伐の為、単身で魔界の奥深くへと乗り込む。しかし、魔王の城に到達した勇者の前に姿を現した魔王は、美しい人間の女性の姿だった。戸惑いつつも果敢に戦いを挑もうとする勇者だったが、魔王はそれを受け流すかのように、とある説明を始める。どちらがこの戦争に勝利したとしても、その先に平和は訪れないのだと…(*公式参照)

maoyuu
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『人間と魔族が戦争を始めてから15年もの時が流れていた』
『人間たちはゲートから魔界に突入して重要拠点を一つ奪ったが
逆にその隙を衝かれて魔族軍に領土の一つを占領されてしまう』

『そんな悪夢の様な混迷の中、一人の勇者が立ち上がり、三人の仲間と共に
魔族の討伐に乗り出した』

『彼らの快進撃は中央諸国に住む民衆の大きな希望となった』
『しかし勇者は思う様に進まぬ魔界侵攻に業を煮やしたのか…それとも他に
理由があったのか、仲間たちと離れたった一人で魔王の住む城へと向かって行った』

maoyuu
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「お前が魔王か!魔族との永きに渡る戦いも今日で終わりだ!」
「こんにちは!勇者!」「誰だお前は!?」
「魔王だ!」

maoyuu
maoyuu

「第43代魔王…字は紅玉の瞳!」
「ああ…紋章もあるぞ?」

おっぱい魔人な魔王様きたー!
この時点で勇者さんがついて行きそうだょ(笑)だが断る!

「あらためて言うぞ魔王!女だろーがパフパフだろーが俺は勇者だ!」
「勇者は皆のために魔王を倒す!なぜならそれが正義だから!」

maoyuu
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「待っていたんだ…ずっとずっと待っていた…君が現れるのを!!」

「この我のものとなれ!勇者!」
「断る!!」

maoyuu
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「魔族どもめ!どんだけやってもきりがねえ!」「怒るのはやめましょう…」
「もういいから…寝てる時が一番ウルトラハッピー!」
「私をおいて行くなんて…勇者一号…童貞様のバカ…」

何やらおいてかれた勇者さんの仲間が色々言ってます。
勇者さん…DT様!?

maoyuu
maoyuu

「戦争に乾杯ですね…争い相手が魔族になって我々人間の結束が高まったおかげで
五百年以上も続いていた疫病と飢餓が随分減りましたから…」
「中央大陸に莫大な富をもたらす戦争に!」「戦争に!」

戦争に乾杯~!いきなり青年商人@神谷浩史さんボイスきたょ!エレク様にきこえる。
魔族との戦争で潤う物があるならば。戦争を終わらす事はできない。
死の商人的なあれかな。戦争の利潤とか矛盾はガンダムで学んだょv

「そんな…そんなことでいいのか」
「今この戦争を終わらせる事はできない」「何でだよ!?」

さらに王様っぽい人が森川さんボイス。
このお話は登場人物は固有名詞ないんだね。結構重要な人なのかな。

「父上…我々はこのまま魔族との戦いを続けなければならないのでしょうか?」
「農業に適さぬ国土しかない我が国に中央から莫大な支援金がもたらせるのは
戦争があればこそだ…!」

maoyuu
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「やっぱりそうだ!中央諸国は戦争で疲弊した南部諸王国に
義捐金を送ってそのお金で物や食べ物を買ってもらってるんだろ?」

『手にしたものの心に刻まれた情景を浮かび上がらせるランプだ』
『つまり…君の心が見えている』
魔王様は戦争の向こうにある見た事も無い世界が見てみたいといいます。

「受け取っている物は…安全だよ!」

maoyuu
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「たぶん人間の王たちもわかっている」
「この戦争を終わらせたら勝っても負けても人間は滅びてしまうって…」
「だから軍を使わずに君を送り出したんだよ!」


「私はそういうものが見たいんだ!戦争の向こうにある見た事もない世界を!」
「だからもう一度言おう!この我のものとなれ勇者よ!!」

maoyuu
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「私が望むいまだ見ぬものを探しに!」
「私の瞳…私の明かり…私の剣となってほしい!…だめか?」

「半分じゃなく…全部あげられるものがある…」
「私自身だ!」
「その代わり私は勇者がほしい…私は勇者の全てがほしい!」

私自身を全部あげちゃうとゆー魔王様。
そんなおっぱいに…いや魔王様についに勇者さんもおちちゃいます。

maoyuu
maoyuu

「私は勇者のものだ…!」
「俺は…魔王のものになる…!」「契約成立だな!」

「お前はどうなんだ!?覚悟は出来ているのか」
「もちろんだ!私は勇者を…勇者と今後一生離れる気はないんだからな!」
「当たり前だ!!」
「契約は守ってもらうぞ!」

「…よろしく勇者」「よろしく魔王!」

maoyuu
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「…魔王」「な…何事も鍛錬は必要だろう!?」

これは恥ずかしい(笑)魔王様予行演習してたっぽい。
てゆーかツノ!はずれちゃった!魔王様ツノはあった方がいいなぁ。

「ああそうだ…よいしょっと!」
「それはずれるの!?」

maoyuu
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「さあ行こう!丘の向こうを探しに!」
「…ああ!!」

maoyuu
maoyuu



そんな感じで「まおゆう魔王勇者」第1話でした☆

魔王さま可愛いな!てゆか魔王さまじゃなくて魔乳さまだった(笑)
勇者と魔王さまが福山潤じゅんと小清水亜美さんのコンビで。「狼と香辛料」ぽい。

『戦争を終わらせるのが軍だとすれば。終わる地点を模索するのが魔王の役目だ』
そんな魔王様と勇者が手を取りあうまでが1話目。見所はおっぱい(笑)
でも魔王様と勇者の会話は。今までの戦争物の裏事情が述べられてる様で面白いです。
このまま理論武装でラストまでどう展開していくのか気になるとこです。

高橋丈夫監督とシリーズ構成が荒川稔久さん好きなので期待☆

とりあえず一話目レビューです。だけど金曜日なんだね。
週末は「PSYCHO-PASS」「リトバス」もあるので。視聴は続けますが感想できるかな。
また更新いたしますねっ☆

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ではでは♪…BLOGRankingへ一票てゆかまだ旅行先から更新です~
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絶園のテンペスト 第2話 「彼女はとてもきれいだった、と少年は言った」感想☆
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絶園のテンペスト 第2話「彼女はとてもきれいだった、と少年は言った」です☆
鎖部夏村@諏訪部順一さんきたー!内山昂輝@吉野の想う彼女が殺された真広の妹の
愛花ちゃんであること。水樹奈々@エヴァンシェリン山本さんは気づいたっぽい。
てゆーか吉野と真広君が毎回ポエムなセリフ叫ぶのはお約束なのかな(笑)
まだ2話目でキャラの顔見せな感じなので色々謎だらけです。そんな第2話。



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左門たち鎖部一族の手により、姿を現す“絶園の果実”。
これらが全て集まることにより、“絶園の樹”は復活し、世界は終わりを迎えるのだという。葉風は一族を止めるため、孤島から魔具である人形を通して真広に指示を出し、果実の飛ぶ方向を元に、“絶園の樹”の場所を探らせているのだった。そして真広は、愛花を殺した犯人の手がかりをつかむため、吉野とともに殺害現場である自宅へと向かう。そこで導き出された新事実は、予想外の物だった。

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「真広…キスとはどういう感じがするのですか?」

花澤香菜@愛花ちゃんの回想シーン。ツンデレな妹ちゃんが吉野相手に
「今度しましょう」とか直球なメール送ってるとは。お兄ちゃんもびっくりだょ(笑)

「たまには兄らしい助言のひとつもしてください」
「キスとか10年はえぇよ!もうちょっと女らしく肉がついてから言いやがれ」

「どうせ相手もいねぇのに何言ってやがる。いても許せねえ!」
「…そこは許せよ」
「だめだろ…俺の妹だ」

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「ここが全ての始まりの場所」

果実みたいな物体は鎖部一族が目覚めさせようとしているものの一部。
あれが全部集まる事で元の形を取り戻して復活すると言う真広君。
そしてあれが出てくると「黒鉄病」が発生するっぽい。

「この場所で愛花ちゃんは…」

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「魔具?」「…魔法の力を封じ込めた道具だ」
「葉風は魔法が使えなくなった時のためにあらかじめあちこちに隠していたんだ」

愛花ちゃんを殺した犯人探し。
殺人犯のトレースは刃物がむいてるとゆことで。魔具を使います。

「本物の魔法使い相手にこんな小道具で対抗できるのか?」
「できなければ誰にも左門を止められん!魔法を破れるのは魔法だけだ!」

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「俺は愛花を殺したヤツが何の裁きも受けない不条理を許せないだけだ」
「だから葉風に手を貸し…ついでに世界を救ってやる!」

俺はもう一年も待ってる…愛花を殺したヤツをこの手で殺すのをな!
妹の復讐に燃える真広君。愛花ちゃんが吉野の彼女だった事実にいつ気づくのかな。

「じゃあな!愛花を殺したヤツをぶっころしたら戻ってくる!」
「その時彼女に会わせろ」
「そうだな…その時はちゃんと彼女紹介するよ…」

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「永遠にこない明日の約束…この世界ではいくつの明日の約束が音もなく
消えうせたんだろう…」
「この地域は30分後に閉鎖ね…OK!それまでに不破真広との接触を計るから」

水樹奈々@28才無職さんきたー!何かガンガン撃ってきちゃって吉野ぴんち!
エヴァンシュリンさん美人なのにメイクがふた昔前ぽいからBBAっぽ(以下略)

「全部話しなさい!魔法使いについて君達は鎖部葉風の居所を知っているの!?」

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「本物の魔法使いだ…!」

真広君の前にいきなり諏訪部@鎖部夏村きたー!かなり強そーです。
今回は顔見せっぽいかな。これからのバトルに期待~

「少年…なぜここにいる?」
「恐らくそいつは鎖部夏村!!手強い…手強いぞ!!」

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「あなたはここに来るまでに何を見ました?」
「蝶が吹雪の様に舞い、それ以外の生き物が金属化…怪しい果実が飛び出す」
「この世の関節がはずれてしまった中で起こりえない事があるとでも…!?」

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「この世の関節って…ハムレットか。教養あることを言うわね!」
「取引しませんか。やっぱり僕は真広を一人でほおっておく訳にはいかない様です」
「一年前って…真広の妹も…?」

『たとえ」幾千幾万の愛があり、その愛情すべてを寄せ集めたとしても
俺一人のこの愛にはとうてい及ぶまい…!!』
エヴァンシェリン鋭いな(笑)一年前って語っただけで吉野の相手に気づいたのかな。

「一体死んだ彼女のために…何ができるんでしょうね」
「ひょっとするとこの関節がはずれた世界なら…見つかるかも知れません」

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そんな感じで「絶園のテンペスト」第2話でした☆

全ての「はじまりの場所」を訪れる真広君と吉野。
葉風の魔法…「魔具」を使って真広君の妹を殺した犯人探しがはじまります。

疑問なのはあれだな。愛花ちゃんのお兄ちゃんである真広が復讐に燃えてるそばで。
吉野は淡々としてるのが不思議だよね。恋人だったならもっと怒るべき。
やっぱり愛花ちゃん殺した犯人て。吉野だったりするのかな。
なんとなく救いのなさそうな結末しか想像できないな(笑)

そして諏訪部さん@鎖部夏村さんも登場で。本格的な魔法対決になっていくっぽい。
28才無職さんの攻撃に。さらっと「魔具」を使いこなしてる吉野すごすぎ(笑)
まだ謎が多いままなので。今後の展開に期待しておきますっ。


EDのはなざーさんの曲がカワユス♪
シリアスな最後とのギャップにちょこっと吹く(笑)
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ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたします♪
何とか先週分感想更新です~ふぅ。今日はねむいょ☆
絶園のテンペスト 第1話「魔法使いは、樽の中」 感想☆
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城平 京、左 有秀 他

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絶園のテンペスト 第1話「魔法使いは、樽の中」 です☆
「世の中の関節は外れてしまった。ああなんと呪われた因果か」
絶園は吉野@内山昂輝君の演技と。キャラデザが好みなので見てみましたです。
シリアス展開だけど。音楽が荘厳すぎてラストは逆に笑いが込み上げてきちゃた。
あの鎖引っぱってるときの声が萌え萌えってきこえる。そんな第1話。


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創造の力を司る“はじまりの樹”と、破壊の力を司る“絶園の樹”
“はじまりの樹”の加護を受ける魔法使いの一族の姫宮にして、最強の魔法使い鎖部葉風は、同族の左門の謀略により、樽に詰められ絶海の孤島に置き去りにされていた。一方、高校生の滝川吉野は、1ヶ月前に失踪した親友の不破真広を追う謎の女と出会う。
真広は何者かに殺された妹の復讐をするために、葉風と“ある取引”をしていた。

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「世の中の関節は外れてしまった」
「ああなんと呪われた因果か…それを直すために生まれてきたとは」

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「おのれ!左門!謀ったな!!」
「さすがの私もこれでロクに魔法を使えんな!」

無人島でいきなり樽の中から女の子が出てきちゃいました。
姫様と呼ばれてる沢城みゆき@鎖部葉風は一族で最高の魔法使いの様です。
しかし小山力也@左門とゆー人に絶海の孤島に島流しにされたっぽい。

「あの島では魔法を発動するのに必要な供物は手にはいらん…!」
「ああ…あの島で骨になる」

「だが左門!安心するなよ!私は鎖部葉風だ!!」
「一族最強の魔法使い!貴様の野望必ず挫いてみせる!!」

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「やっぱり無理だ…何人も相手になんて。でも…真広となら」

学校で真広のことを尋ねられて。吉野は真広君をしばらく見てないといいます。
滝川吉野と不破真広・愛花兄妹の回想。仲がいいだけじゃなくて何やら因縁がありそう。

「皆言ってますよ。滝川吉野さえいなければ不破真広はとっくに殺されているか
警察に捕まってるのにって」
「あなたが悪いんです…すべてはあなたの罪」

「なぁ真広。おまえが求めている事は手に入りにくい上につまらないものだ」
「お前を幸せにするもんじゃない」

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「失礼…!わたしはエヴァンジェリン山本」

吉野の前に。いきなり自己紹介してくる女の人きたー(笑)
フロイライン山本と呼ばれている。水樹奈々@エヴァンシェリン山本さんです。
その下です…ってお墓は妹ちゃんのなのか。愛花ちゃん殺されたんだ!

「真広君と最近連絡は?」
「一月まえからいなくなってそれきりです」
「…本当?」

「真広には妹がいましたから…似た子がいるとほおって置けなかったかも知れません」
「彼女は今…その下です」

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『吉野…どうして愛花は殺された?』
『不合理だろ!つじつまが合わない!』
『その不合理をお前はどうするんだ?犯人を自力で見つけて自力で裁くのか?』
『ああ…そうだな。どんな手を使ってもつじつまを合わせてやる!』

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「人の墓の前でなにしてやがる!」
「真広…!!おまえどこから」
「あっちだ…だから飛んできたんだよ!」

真広君いきなり飛んでくるし(笑)
いつの間にか日本が滅ぶお話になってたょ!!

「不破真広!!やはり君は魔法使いに会っていたのね!」
「あんた政府の人か?」
「答えなさい!あなたは黒鉄病とどう関わっているの?」
「このままだと日本は滅びかねない…!」

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「黒鉄病…生物を金属化する呪的現象だよ!」
「教えてくれ真広!一体何が起こっている?」
「あの女も言ってただろ…?魔法さ!」「それを扱う一族がバカな野望を抱いたんだ」
「より大きな力を得ようと目覚めさせてはいけない物を目覚めさせようとしている!」

その連中を止められる者が一人いる。それがどうやら鎖部葉風の様です。
魔法を信じ魂と引き換えに叶えたい願いがあるなら釘を打て。
葉風が流した人形の様な通信機を受け取ったのは真広君でした。

「俺が手を貸す…その代わり愛花を殺した犯人を魔法とやらで見つけて見せろとな!」

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「こんなの…もうとっくに世界はおかしくなってるんじゃないか!」

「この世がバラバラになろうがかまやしない!…だから吉野!」
「俺が世界を救ってやるよ!!」

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そんな感じで第1話でした。
ラスト。吉野にメールをくれてた彼女は。真広の妹・愛花ちゃんぽい。
物語の冒頭では仲ワルそうだったけど。実はつきあってたんだね~!

一話目は。吉野と不破兄妹のつながりと。
真広君が殺された妹のために最強の魔法使い鎖部葉風に手を貸すことになるまでの
動機付けは分かりやすく描かれていたと思います。

左門さんが目覚めさせてはイケナイ物を目覚めさせ様としてるのも
フロイライン山本さんが無職な28才なのも分かった(笑)

日本に広がる黒鉄病、そして絶園の樹。推理物の要素もあるっぽいので。
原作未読なので。今後の展開も気になっちゃいます。

内山君は吉野とか「屍鬼」の夏野とか苗字っぽい名前のキャラに縁があるなあ☆
シェイクスピア読む内山君ボイスは良かったな。豊永利行さんの叫びも素敵でした!
ガンダム的にはバナージとフリットなんだよねv次回にも期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますっ☆




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