ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
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黒子のバスケ 第42話 「信じてますから」感想☆
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小野賢章、小野友樹 他

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黒子のバスケ 第42話 「信じてますから」ですっ。
『前言撤回するぜ…火神!!最高だな!おまえ!!』青峰君がゾーン入ったあああ!
でもって小野友樹@火神君もゾーン覚醒!!原作でもアニメ見ても燃える展開でした。
青火が滾っちゃいます。そんな第42話。



今日はまじ大雪すぎる超寒いよ~とゆことで黒バス感想のんびりなのん!
わたし的に春まで多忙期突入まったり更新ですっごめんなさいジョジョも早くみたい…☆

☆追記☆多忙なため4月まで更新控えることになりそうです。
最終回までのまとめ感想は再開後に…誠に申し訳ございません☆

kuroko
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「消えたんじゃない…消したのよ!ミスディレクションが切れてはじめてできる大技」
「ミスディレクション・オーバーフロー!」

切り札のミス・ディレクションの効果が切れてピンチの黒子様。
しかし『ミスディレクション・オーバーフロー』で桐皇に応戦します。

「外さないから打てるんじゃねえ…外しても大丈夫だから打てるんだ!」

kuroko
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「桐皇は超個人技重視のチームやが」
「わしらかて信じるものがある…それは青峰の力や!」

『青峰の怖さはスピードやスキルだけではない』
『本当に厄介なのはそこからのどんな体勢からでも決めまくる圧倒的なシュート力』

「青峰を止めなければ誠凜に勝ち目はない…!」

kuroko
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「青峰君を止めます…力をかしてください」
「わざと抜かれたのか!?」「馬鹿な!青峰があそこから外すやと!?」
「テツ…てめえ!」

ディフェンスファールでフリースロー3本。
誠凛のチャンスきた!謝りきのこv涼君に代わり青峰君がリバウンド。

「僕には青峰君を止めることはできない…でも誠凛は負けない!」
「やってくれんじゃねーか!テツ!」

kuroko
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「いつからだろう…勝っても何も感じなくなったのは」
「ただ…俺は全てをぶつけさせてくれる相手がほしかった」

「ずっと望んでいた勝つか負けるか分からない…ギリギリのクロスゲーム!!」
「感謝するぜ…テツ!」

kuroko
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「…ゾーンに入ったというのか!?」

ここで青峰君がゾーン入ったあああああ!!
ZONE…よけいな思考・感情が全てなくなりプレイに没頭する極限の集中状態。
ここから黒バスは超次元バスケに…げふんげふん。

kuroko
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「それは選ばれた者しか入れない…究極の領域」
「これが…青峰の本当の姿!!」

kuroko
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「いいねえ…!そうこなくっちゃよぉ!」
「それでも…最強は青峰や!!」

ずっと青峰君のターン!!中井和哉@今吉先輩は今回目開きっぱ(笑)
そして毎度ドヤ顔の赤司様に笑っちゃいます。

「オーバーフローを使ったシュート制御ダウンも効かなくなってる!」
「もう…青峰を止める術はない…!」

kuroko
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「先輩…ちょっと頼みが」「青峰と指しでやらせてくれ…です」
「何か勝算あんの!?」「ないです…けどやる!!」

そこで俺がやらなきゃ…と言う小野友樹@火神ん!
さすが誠凛のエースです。

「あいつだけは…俺が一人でやらなきゃだめなんだ」
「分かった…2分やる!」「エースはお前だ…好きにやれ!!」
「託すぜ!火神!!」

kuroko
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「俺とタメはるつもりかよ!」
「言ったろ…お前の光じゃ淡すぎだってよ!!」

『もっと…もっとだ!』がんばれ!火神ん!
信じてますから…そう告げる小野賢章@黒子様。

「ここで離される訳にはいきません」「皆の思いを背負ったエースは絶対に負けない!」
「信じてますから…火神君を」

kuroko
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「絶対に勝つんだ…!嫌なんだよもう負けるのは」
「嫌なんだよ…こんな所で終わっちまうのは…!」


「嫌なんだよ…もう泣いてる仲間を見るのは」
「ここでやらなきゃいつやるんだよ…!!」

ここで火神んもゾーンに入っちゃったあああああ!
火神んが完全に覚醒してよろこぶ青峰君。ここで次回に続くです。

「前言撤回するぜ…火神!!最高だな!おまえ!!」

kuroko
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そんな感じで。黒子のバスケ 第42話 「信じてますから」でした☆
原作でもわくわくした展開の回ですっ。今話は作画も動きもよくて見ごたえありました!
てゆか誠凛VS桐皇戦は。良く動くしずっとスタッフ様がんばってるなぁ。

そして今回の見所であるゾーンに入った青峰君の動きも凄かったな。青峰君速すぎ(笑)
ゾーンの描写はテニプリみたく派手にいくかと思えば。
追い詰められる火神んが心理描写をしながら静かにゾーンに入る感じも良かったです。

黒子様の信頼をさらに得て頼れる誠凛のエースとして成長する火神君。
ついに火神んがゾーンに入って。さらに盛り上がる展開ですねっ次回にも期待です☆

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黒子のバスケ 第40話「嬉しくてしょうがないと思います」☆
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黒子のバスケ 第40話「嬉しくてしょうがないと思います」です。
『やっと見つけた…自分の全てを出させてくれる相手』
『たぶん今ごろ青峰君は…嬉しくてしょうがないと思います』誠凛高校VS桐皇学園戦。
覚醒した火神君の変化を感じた青峰君は失いかけていた闘争心をよみがえらせていく。
本編が青火すぎてやばいですっ火神ん超男前すぎる。そんな第40話。




火神んの覚醒はここから始まるのであった…桐皇戦の青峰君は見ごたえあるなぁ。
ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

kuroko
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「もしあいつが戻ってこなかったらキツイどころじゃねえな実際」
「あんな小せえ背中にもう何度も助けられてきたんだ…信じろだが期待するな」

苦やし涙をみせた黒子様。
そんな黒子様を見て。火神んは今度は自分が助けると誓います。
そんな火神っちの姿勢が青峰君の様だと言う黄瀬君。

「青峰に勝てるかどうか…そんなのもう関係ねえ」
「今度は俺があいつを助けるんだ!」

kuroko
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「…来る!!」

『黒子が頼れるシックスマンである限り火神は未完のままだ』
『だが…もしあいつの力を100%発揮できれば』
『キセキの世代と十二分に渡り合えるだろう』リコパパと監督の考察。

「黒子君の完敗をきっかけに蓋が開いた!」
「助けられる側から助ける側になったことで今まで無意識に抑えられてきた力が
解放されようとしてる!」

「これが火神君の本当の力なの…?」

kuroko
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「ハッ…いいぜお前!やっと少しテンションが上がってきたわ!」
「今回はもう少し本気でやれそうだ…!」
「せいぜい楽しませてくれよ!火神!!」

kuroko
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「すんません…青峰は俺に任せてくれないっスか」
「もうちょい…もうちょいでイケそうなんだ…です」

青峰君を任せろという火神ん。
若松先輩のアリウープ!かと思ったら。青峰君思い切り自分で入れちゃいました。
そして火神んの覚醒に思わず目があいちゃう中井和哉@今吉先輩。

「キセキの世代同士の戦いはどこかで必ずこういう展開になる…が」
「まさか火神とそうなるとはのう…!」

kuroko
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「別にかまわねーぜ楽しませてやっても…そんなゆとりがあるならな!」
「…てめえ!」

前回の青峰君のシュートをブロックする火神ん!

kuroko
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「成る程…アレックスに会ってきたのか」
「また随分と荒療治をしたもんだな…大我!」

『うまくいえないんスけど…今のあいつの雰囲気は野生の獣のそれに近い』
青峰君と対等にやりあう火神んに。キセキたちもびっくりです。
アレックスの元に行った事に気づく氷室さん。

「…ふざけんな!100年早いんだよ!」

kuroko
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「やっと見つけた…自分の全てを出させてくれる相手」
「たぶん今ごろ青峰君は…嬉しくてしょうがないと思います」

ここでインターバル。火神んは自分の全てを出させてくれる相手。
たぶん青峰君は嬉しくてしょうがないんだと思います。
…青峰君の様子を見て桃井ちゃんが言います。

kuroko
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「…体冷えるぞ馬鹿野郎」
「…火神君はバスケが好きですか?」

『この試合僕はどうしても勝ちたい…!』そう火神んに語る黒子様。
『本音はただ…見たいんですもう一度』
『青峰君はいつも笑顔でプレイしててバスケが本当に好きでした』
俺たちにできる事は勝つために全力でプレイすることだと言う火神ん。

「ただ…ただもう一度青峰君が笑ってプレイする姿をみたい」
「この試合に勝つことができたら…もしかしたら」

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「青峰はすでに全力だったはずだ…!」
「なのに早くなってる…?そんな馬鹿な!」

チャージング黒5番。黒子様の動きに驚く青峰君。
『まさか…コースを読んだのか?』

「青峰君に僕の動きが分かるなら…逆も言えるでしょう」
「すごした時間は一緒です」

「つくづくバスケだと気が合いますね…青峰君」
「やってくれんじゃねーか!テツ!」

kuroko
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「黒子!」「…ナイッシューです」
「やっぱ超痛てーんだけどあのパス!」「すみません!」

日吉先輩めっちゃ痛そう(笑)ついに誠凜は逆転!
あのイグナイトパスは何やら全員取れるようになったっぽい。

kuroko
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「たいしたもんや…やはり彼がおるとチームの質が全然違うで」
「けなげやなぁ…」
「ただな真面目にがんばれば必ず勝てるとかそんな甘ったるく世の中できてへんで!」

kuroko
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「ここまではプラン通りですねぇ…!」
「ごめんね…テツ君」

なんと誠凛の成長は桐皇側には想定内でした。
今吉先輩の台詞で次回に続くです。

「流れはうちにやて…?随分見くびられたもんやでほんま!」
「知っとるか…鏡越しにしか見えへんもんもあるらしいで…!」

kuroko
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そんな感じで。黒子のバスケ 第40話「嬉しくてしょうがないと思います」でした☆

新技を破られて。青峰君にもこれまでの努力を完全否定された黒子様。
そんな黒子様の悔し涙を見て覚醒し始める火神君。
試合中の火神君の成長を見た青峰君は、自分の中の闘争心をよみがえらせる。
そんな桐皇戦の青峰君のエピソード。今話も見ごたえがありまくりでした。


楽しくバスケをしていた青峰君をもう一度見たいという黒子様。
青峰君にその頃のバスケの楽しさを取り戻すことができる相手。
それが今の黒子様のパートナーである火神君…この関係性はやっぱりすごく燃えるなぁ。

黒バスの燃えるポイントはやっぱり戦いながら切磋琢磨できる関係の濃さだと思います。
わたしが黒火で青火なのだとゆーのはおいといて。

今回も中井和哉様@今吉先輩が試合しつつ解説してくれるのが素敵すぎでした。
てゆーか今回何度も目を開けてたし!そして火神んの覚醒はまだまだこれからが本番~
今後の試合の展開も楽しみですねっ。次回にも期待です☆

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黒子のバスケ 第39話「ムダな努力だ」 感想☆
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黒子のバスケ 第39話「ムダな努力だ」です。
新OP&EDきちゃいました!今回のOPもかっこいいですねっ監督カワユスなぁ。
誠凛高校VS桐皇学園戦。『俺があいつに教えてやるよ!ムダな努力なんざねーってな』
黒子様フォローする小野友樹@火神んがかっこよすぎ男前すぎる。そんな第39話。




今回の青峰君がもはや超次元バスケで吹いちゃったょ!
ダイジェストだけど本編のセリフなどあるのでネタバレ回避してくださいです☆

kuroko
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「…成る程ちったあ楽しめるようになったじゃねーか!」
「前と同じと思われていたなら…心外です」

前回から始まった誠凛高校VS桐皇学園戦。
いきなり黒子様の放つ『イグナイトパス・廻』インパクトありすぎィ!
「はじめて見る強化型だ」「恐らく秘密はあの螺旋の回転なのだよ」
キセキの世代の皆さんの解説きたょ!所々で出てくるどや顔の赤司様に吹く(笑)

kuroko
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「おいおいええんか!」「そこは鬼門や!」
「まさか青峰と1ON1!?」

『だめだ…ムカつくけど勝てねえわ!今はまだ』切り替える火神君。

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「火神が勝負を逃げた様にしか映らないだろうが…今の数秒」
「二人の間で行われたことは高次元の駆け引き!」

『自分にとって不都合な結果を受け入れる冷静な判断は
時として勝敗以上に大きな意味を持つ』火神んの成長を見たキセキの皆さん。

「おまえも成長したってことだよな!」

kuroko
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「成長したのは一年だけじゃねえぞ!謝りキノコ!」

肩を鳴らすクセが出て絶好調な日向キャプテン。
謝りキノコ…桜井君は相手が強ければ強いほどシュートの精度が上がってくっぽい。

「勝つのは僕です!だって僕のがうまいもん!」
「単純にあいつうぜえ!!」

kuroko
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「第一クォーターは桐皇リードで終わりかぁ…」
「いいえ!まだです!」

さすが黒子様!ブザービーターで誠凛追いついちゃいました!
そして後半。監督にもう一度行かせてほしいと言います。

「監督…第二クォーターが始まったらすぐ…もう一度いかせてください」
「バニシング・ドライブ…出し惜しみはしたくありません」

kuroko
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「成長した火神君になら一瞬だけ視線を誘導する事ができる」
「…それが消えるドライブの正体です!」

桃井ちゃんと桐皇チームは黒子様のドライブの正体を分析ずみっぽい。
桐皇は青峰君に火神君をチェックさせようとしますが。断る青峰君。
『ハッ…やなこった!』『出したきゃ好きなだけ出しゃいい』
『俺が抜かれるなんざ天地がひっくりかえってもありえねえ!』

「こうなったら…やることは一つ」「一つしかない!」

kuroko
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「話が早くて助かるぜテツ!つくづくバスケだと気が合うな!」
「僕もそう…思います!」

「勘違いすんなよ…テツ!」
「影ってのは光あってこそだろーが!いくらあがこうがその逆はないんだよ!」
「影じゃ光を倒せねえ!」

kuroko
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「こんなもんが俺を倒すために出した答えなら…」
「この際はっきり言ってやる…そりゃムダな努力だ!」

ドラゴンボール始まった(違)
青峰君が謎の波動で黒子様のドライブを止めちゃいます。
てゆかこんなの勝てるかー!

kuroko
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「ちくしょう…ちくしょう…!」

悔しがる黒子様。その目には涙が…
そこで黒子様の頭をぽんと叩いて火神んが声をかけます。
火神んが男前すぎるううううう!そこで次回に続くです。

「ムダな訳ねーだろバカ!」

「皆は信じてるぜ!おまえは必ず戻ってくるってな!」
「今度はもう降りるのはなしだ…その間に俺があいつに教えてやるよ!」
「ムダな努力なんざねーってな!」

kuroko
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そんな感じで。黒子のバスケ 第39話「ムダな努力だ」でした☆
ついに始まった誠凛VS桐皇戦。

いつも飄々としてる黒子様が悔しがるシーンは。
原作読んでてもすごく心情が伝わってきたシーンでした。
そこで頭ぽんとか。俺があいつに教えてやるよとか。火神んマジ男前すぎる。
あれ黒子様が女の子なら絶対惚れてた(笑)

そしてDBバリの青峰君のシーンもインパクトありすぎでした。さすがIG。
かもし出すバスケがいかに超人になっても作者の藤巻先生は
努力が勝つ…そう伝えたいのだと信じたい。てゆかそうですよね。

この先も青峰君と火神んにとって怒涛の展開なので楽しみ!
見逃せないですねっ次回にも期待です…☆

kuroko
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新OPに火神んの師匠きてたね~登場が楽しみです☆

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黒子のバスケ 第38話 「今度はもう絶対に」☆
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黒子のバスケ 第38話 「今度はもう絶対に」です。
『今度はもう…絶対に負けません!』
ウインター・カップ開幕。誠凛高校VS桐皇学園の試合が始まります。
キセキの世代勢ぞろいでついに神谷浩史@赤司様登場!!
オヤコロ…じゃなくてオヤユル!?そんな第38話。




新年から待ちに待った誠凛VS桐皇戦ですっ。
てゆか火神ん的に。試合の見所いっぱいだからすごく動くといいなぁ…IG応援です☆

kuroko
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「アメリカ!?火神が!?」「いつの間に…」
「何でもバスケを教えてくれた師匠がいるんだって」

本当今年の一年はいたりいなくなったり(笑)監督カワユスv
そして合宿も終えて。いよいよウインター・カップが始まります。
火神んは時差でまだ到着してない模様。
そんな中黒子様の携帯に赤司様から呼び出しがきます。

「赤司君に会ってきます」

kuroko
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「つーか緑間っち何でハサミ何か持ってるっスか?」
「…ラッキーアイテムに決まっているだろうが馬鹿め!」

呪われたラッキーアイテムきたぁぁ!
そもそも緑間っちがハサミさえ持ってなければ…オヤコロはなかったv

「…おまたせしました!」
「キセキの世代大集合!?」

kuroko
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「…すまない…待たせたね」
「赤司君…!」

赤司様きたぁぁぁ!
まともに登場するのは今回なはずのに。何かもぅ貫禄ありすぎ!

「大輝、涼太、真太郎、敦…そしてテツヤ」
「また会えて嬉しいよ…こうやって全員揃う事ができたのは感慨深いよ…」

…ただ場違いな人が混ざっているね。
うわあああああ。赤司様怖っ!!

「悪いが君は帰ってもらっていいかな?」

kuroko
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「…何だつれねーな!仲間はずれにすんなよ!」
「…火神!!」

そんな中空気を読まずにアメリカ帰りの火神んがきちゃいます。
火神ん逃げてマジ逃げてえええええ!

「とりあえずあんたが赤司か!会えてうれしーぜ!」
「真太郎…ちょっとそのハサミ借りてもいいかな?」

kuroko
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「火神君…だよね?」

ぎゃあああ!結構ストレートに切り付けてきちゃったー!
火神んが避けたからいいものの。これは出場停止レベルですょ赤司様。
てゆーかよけなかったらどうするよ…

「…火神君!!」
「へえ…よくよけたね…今の身のこなしに免じて今回だけは許すよ」
「ただしこの次はない…僕が帰れと言ったら帰れ…!!」

kuroko
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「この世は勝利がすべてだ…!勝者は全てが肯定され、敗者は全て否定される」
「僕は今まであらゆることで負けた事がないし…この先もない」

オヤコロ…じゃなくてオヤユルー!?
さすがに「親でも殺す」はだめだったのかな。

「全てに勝つ僕は…全て正しい!」
「僕に逆らうヤツは親でも許さない…!!」

kuroko
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「じゃあ行くよ…今日の所は挨拶だけだ」
「本当は確認するつもりだったけど皆の顔を見て必要ないと思った」

そんだけのために呼んだのかよー青峰君ナイス突っ込み。
てゆか挨拶だけじゃなかったですよ?赤司様。

「全員あの時の誓いは忘れてないようだからな…!」
「ならばいい…次は戦う時に会おう!」

kuroko
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「赤司には面食らったけど…それだけだ」
「それより今は頭の中はアイツでいっぱいだからな!」

kuroko
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「よし!いくぞ!!」

『皆初めての全国大会なのに…いい感じに集中してる』
『まったく今日に限ってやたら頼もしいんだから』監督も見守る中
そんなこんなでいよいよウインター・カップです。桐皇学園VS誠凛高校!!

kuroko
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「…ちょっとはマシになったみてーだな!」
「ああ…まあな!」

青火いいなあv
原作でいちばんわくわくしたのが桐皇戦。期待です。
そして黒子様の回想で久しぶりにピュア峰君きたー!

「今度はもう…絶対に負けません!」
「ああ…いいぜ!じゃあ今度こそつけようか…本当の決着を!」

kuroko
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「やることは全部やってきたっちゅう顔やな!」

桐皇戦は中井和哉@今吉先輩が試合中にも関わらず
解説しまくります(笑)

「おおこわ…!」
「舐める…?冗談やろ!そこまで過小評価しとらんで!」
「むしろこれ以上ないと言うほど…締めてかかっとるで!!」

kuroko
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「アリウープ!?」
「今来たのか…ずいぶんゆっくりだったな!」
「すまんのぉ…先にやってもーたわ!」

青峰君がアリウープで先制点を決めますが。
ラストはついに黒子様の必殺技・イグナイトパス・廻!!きたょ!

「どういうつもりだ…このフォームはイグナイトパス!?」
「いえ…少し違います…イグナイトパス・廻!!」

kuroko

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そんな感じで。新年始めの 黒子のバスケ 第38話 「今度はもう絶対に」でした☆
赤司様登場!!な回でした。オヤコロさんさすがの存在感でした。
やっぱりアニメでもインパクトありすぎです赤司様。

ついに始まるウインターカップ。
原作でも桐皇学園VS誠凛高校戦は一番ワクワクして読んだとこかもです。
火神んと接戦する青峰君が楽しそうで萌えるっ。
この2人が好きなので今後に超期待です。
最後の黒子様の「イグナイトパス・廻!!」はちょこっと吹いちゃった。DBかぃ(笑)

ではっ♪また修正&追記いたしますねっ☆

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黒子のバスケ 第37話「よろしゅうたのむわ」感想☆
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黒子のバスケ 第37話「よろしゅうたのむわ」です。
『よろしゅうたのむわ…WC初戦の相手はうちらや』温泉回の裸祭りきちゃいました。
今吉先輩@中井和哉様のセリフで締める今年ラストの黒バスレビューでございます。
てゆか中井さんキャラで。「銀魂」の土方さん「ダンガンロンパ」の大和田君。
そして黒バスの今吉先輩でサウナ対決は3回目だょ!!
中井ボイスなキャラはサウナ勝負する運命にあるのでしょーか。そんな第37話。





このブログでは「中井キャラサウナバトルの法則」と命名しておこう(笑)
桃井ちゃんのおっぱいがけしからんv斉藤千和@監督もカワユスでした☆

kurobus
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「火神君…お湯にタオルをつけてはダメですよ」
「ん?そうなのか?」

kurobus
kurobus

「おいおいお前ら!」「タオルとか野暮なことしてんじゃねーよ!」
「見ろ!火神を!」

kurobus
kurobus

「さりげなく肩にかけたタオル!いなせな立ち姿!そして海パン!」
「…海パン!?」

『いや…温泉て初めてだから』
火神んの筋肉最高!帰国子女なギャップがカワユスなぁ。

「これだから帰国子女は!!」

kurobus
kurobus
kurobus

「何かワタ飴みてーになってんだけど!!」
「どこから突っ込めばいいのかわかんねえ!」

黒子様萌えキャラすぎるううう。女湯のぞきにいくニャンコ先輩…
火神んの肩車とかそこ変わってください。

「火神…ちょっと来て!発進!!」
「なんで日向も発進するんだよ!?」「伊月はイーグルアイあるからいいだろ!」

kurobus
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「リコいたら殺されるぞ!?」

意外に冷静な木吉先輩。
そんな中のぼせちゃった黒子様。火神んと先に上がります。

「黒子!?」
「…すみません…ちょっとのぼせました」

kurobus
kurobus

「楽しそうね!なんなら混ぜてよ!」
「何してんだお前ら!!歯ァくいしばれー!!!!!」

kurobus
kurobus
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「隣…いいですか?」
「ああ…どうぞ」

男共に一撃をくらわせやっと温泉で一息つく監督。
そこに桃井ちゃんきたー!!

kurobus
kurobus

「わははっ!相変わらずにぎやかやな!」
「桐皇学園…!?」

そんな温泉に。桐皇学園の今吉先輩たちが登場!!
青峰君も入ればよかったのになv

「まぁそないにピリピリせんと…お互い同じ東京代表校やし
風呂くらい仲良うしようや!」

kurobus
kurobus
kurobus

「久しぶりだなテツ…」
「青峰君…!!」

kurobus

「あちいー!!」
「まだ5分もたってないやん!頼むぜジュース賭けてんやから!」

いきなりサウナ対決!!
今吉先輩@中井さんキャラで三度目のサウナ対決レビューだょ(笑)

kurobus
kurobus
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「…試合見たぜ…あれがさつきの言ってた新技か?」
「悪いが無駄だ…ウインター・カップで勝つのは…!」
「…俺達だ!!」

黒子様と青峰君…そしてそこへ「勝つのは俺達だ!」火神んきたー!
「気安く肩組んでんじゃねーよ!」覆わず怒鳴る青峰君。

「どうやら扉を開けたのは本当らしーが…入り口に立っただけだ」
「お前はまだ…キセキの世代には遠く及ばねーよ!」

kurobus
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「これうちのマネージャーからもろたWCの組み合わせや!」
「ちゅーわけでよろしゅう頼むわ」

運命のウインターカップ。
誠凛の初戦の対戦相手は桐皇学園!!

「ウインター・カップ初戦の相手は…うちら(桐皇学園)や!!」

kurobus
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「初日で終わってしまうのは残念ですけど」
「いい試合…しましょうね!」

桃井ちゃんナイスおっぱい(笑)湯気がまったく仕事してないのは。
黒バスが健全な?スポーツアニメと思われてるからでしょーか。

「ずいぶん上から物言ってくれるわね!」
「舐めんじゃないわよ!!うちの男達だってやわじゃないわ…!」

kurobus
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「首洗って待ってろ!!」

kurobus
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「同じ全国大会でもウインター・カップは全てのチームが数段レベルアップしてくる」
「ワシらだけ前回から何も変わってない訳ないやろ!」

挑戦的な今吉先輩。その頃青峰君と対する火神んと黒子様。
「すみません火神君…実は今僕…やった!って思っちゃいました」
「ハッ…何言ってんだバーカ!」

「借りは早く返すにこしたことねーぜ!!」
「…いいぜ!受けてやる!」

kurobus
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「このまま始めるわよ!合宿!!」
「とりあえずお前ら…シャツを脱げ!!」

そしてリコパパと監督の合宿が始まります。

kurobus
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「俺に言わせりゃあっちの方がよっぽどチームプレイできてるね!」
「WCまでに全員自分だけの武器を身につけてもらう!」
「それはいいとして…あの」「そういえば火神は…!?」

その頃、アメリカへ旅立つ火神ん。
次回からいよいよウインターカップ開会。ここで次回に続くです。

「よし!そろそろ行くか!懐かしのアメリカへ!」

kurobus
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そんな感じで。黒子のバスケ 第37話「よろしゅうたのむわ」でした☆
WC出場を決め温泉にきた誠凛。同じく温泉に来ていた桐皇学園の今吉先輩から。
誠凛のウインターカップの対戦相手が桐皇学園と言う事が告げられます。

のぼせる黒子様が萌えキャラすぎる。てゆか湯気が仕事してないょ(驚愕)
そして桃井ちゃんと監督のおっぱい合わせイヤッホォォォ!!な回でした。


そして次回から待ちに待った誠凛VS桐皇戦。ウインターカップ開戦です。
わたし的に原作で面白さピークの辺りだと思うので楽しみすぎる。
好きなキャラが青峰君と火神んなので。WCのこの対戦は一番の燃えどころかな。
赤司様登場もあるし来年からの展開にも期待です☆

kurobus

そんな感じで。2013年最後の黒バスレビューでしたっ。

本年何かのご縁でこちらのブログにお越しいただきまして
気まぐれな黒バス2期レビューを読んでくださり誠にありがとうございました。
来年もちょこちょこ更新していきたいと思っておりますのでよろしくです…☆

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