ALISAのLOVE DESTINY
ALISAの奇妙なアニメレビューぶろぐ☆美少女ゲーと中井和哉様を愛でてます♪今期のメインは「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース」推しですっ♪「戦国BASARA Judge End」「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」「アルドノア・ゼロ」 など♪気ままに更新中☆    
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ソードアート・オンライン 第5話 「圏内事件」 ☆
ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2012/10/24)
松岡禎丞、戸松遥 他

商品詳細を見る

ソードアート・オンライン第5話「圏内事件」です☆
「普通にアスナでいいわよ」アスナちゃん再び登場!ですっ。≪血盟騎士団≫の副団長に
なってました。今話は前回と変わって推理物の殺人的な事件がゲーム内で起きるお話。
てゆーかヨルコさんまで殺されちゃったよ。そんな第5話。


sao

2024年4月第五十九層。
アスナは《SAO》屈指のギルド≪血盟騎士団≫の副団長として最前線に立っていた。
そんな折、モンスターが侵入できない町の中《圏内》でカインズという名の男性プレイヤーが死亡。 目撃者の悲鳴に駆けつけたキリトとアスナ。現場を調べたところ、デュエルによる《PK(プレイヤーキル)》は不可能な状況だった。未知の《PK》技があるのではと危惧したアスナは、キリトとともに事件の調査に乗り出す。

sao
「ボスかNPCをしている内に、 ボスを攻撃殲滅します!」
「…俺はその考えには従えない」
「今回の作戦は私、血盟騎士団副団長のアスナが指揮を取ることになっています」
「私の言う事には従ってもらいます!」

アスナちゃん再登場!!いきなりギルドの副団長になってた(笑)
従わなかったり眠っちゃったり。キリトに結構ツンツンな感じです。
しかし自分も眠っちゃうアスナちゃん。

「眠ってる間にデュエルを申し込んで…そのまま一方的に攻撃をなんて事件が
実際に起きたし…だからその、ありがとう」

sao
sao

「圏内で死ぬとしたら…デュエルに敗れるしかない…」
「皆!デュエルのウィナーを捜せ!!」

そんな中、突然カインズと言う男性プレイヤーが死んじゃいます。犯人は…
解決するまで協力してもらうわ、とキリトに告げるアスナちゃん。

「私…ヨルコって言います」
「一瞬なんですが…カインズの後ろに誰か立ってた様な気がしました」

sao
sao

「ねぇヨルコさん。あなたグリムロックって名前に聞き覚えある?」
「カインズに刺さってた黒い槍…鑑定したら作成したのはグリムロックさんだったんだ」

黒い槍をエギルに調査してもらうキリト。
ヨルコとカインズが所属していたギルド黄金林檎のメンバーがグリムロックさんぽい。
指輪の売却をめぐって投票。指輪を持ったままグルセルドさんは帰って来なかった。

「結局の所、グルセルドさんを殺したのはメンバーでもあるのよ!」
「あの指輪がドロップした時投票なんかしないでグリセルドさんに従えばよかったんだわ」

そう叫んでたヨルコさん。いきなり殺されちゃったよー!?
色々謎なまま次回に続くです。

sao

そんな感じで第5話でした。
今話はアスナちゃんが久しぶりに登場でした。キリトとアスナちゃんの探偵物語。
舞台は2024年3月6日第56層。これ1層ずつ展開していく訳にはいかないのは分かるけど。
原作を知らないといきなり話が飛んでる様な感があって構成がぶつ切りに見えちゃうな。

ヨルコさんがいきなり叫びだすとこは。夜中に見ててびっくりした(笑)
死亡者も増えてヤなゲームだv次回で犯人は見つけて解決かな。次回に期待です。


ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますねっ☆
次週から土曜日視聴分は。たまってるDOGDAYS'のレビューを優先します~
スポンサーサイト
ソードアート・オンライン 第4話 「黒の剣士」 感想☆
ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2012/10/24)
松岡禎丞、戸松遥 他

商品詳細を見る

ソードアート・オンライン 第4話 「黒の剣士」 です☆
今話はシリカちゃんのお話。キリトが一日お兄ちゃんな回でした。シリカとピナカワユス♪
攻撃される端から回復するキリト強すぎるううう。触手仕事しすぎだょ!そんな第4話。


sao

パーティメンバーと喧嘩別れしたビーストテイマーの少女・シリカ。
森で道に迷いモンスターに遭遇したシリカは、通りがかったキリトに一命を救われる。
使い魔のピナを失ってしまい涙ぐむシリカに、キリトは使い魔を蘇生させる方法を
教え、無償で協力を申し出る。

sao
sao

「分かりました。アイテムなんていりません。貴方とはもう組まない!」
「私をほしいパーティなんて他にも山程あるんですからね!」

いきなりPTを離れるシリカちゃん。早速襲われちゃいます。あああピナが…
そこへ颯爽と主人公・キリトさん登場!!です。モンスターを瞬殺!

「その羽根は…」
「ピナです。わたしの大事な…」
「ありがとうございます。助けてくれて」
「47層の南に「思い出の丘」というフィールドダンジョンがある」
「そこの天辺に咲く花が使い魔蘇生のアイテムらしい」

「大丈夫…3日もある。俺も一緒にいけば多分何とかなるだろう」
「何でそこまでしてくれるんですか」
「…君が妹に似てるから」

妹萌えを理由にシリカちゃんに手助けをするキリト。
これぞ正しいお兄ちゃんの在り方です。

「わたしシリカっていいます」
「俺はキリト。しばらくの間よろしくな」

sao
sao

「しばらくこの人とパーティ組むことにしたので」
「君のファンか…人気者だな」

シリカちゃんは可愛いのでアイドル的存在っぽいです。
そこにPTだったお姉さん達が来ます。

「ピナは死にました…でも絶対に生き返らせます!」
「へえ…思い出の丘に行く気なんだ。でもアンタのレベルで攻略できるの?」

「君はMMOはソードアート・オンラインが初めて…?」
「どんなオンラインゲームでも人格が変わるプレーヤーは多い」
「中には進んで悪人を演じるヤツもいる…」

現実世界でもヘンな人はいっぱいいるし。MMOもまた然り。
犯罪を行うとカーソルはオレンジに変わり殺人を犯した者はレッドプレーヤーと言う。

「このゲームは遊びじゃないんだ」
「キリトさんはいい人です!私を助けてくれたもん…!」

sao
sao

「キリトさんの妹のこと。聞いていいですか」
「妹って言ったけど。本当はイトコなんだ…」

祖父が厳しい人で8歳のとき通わされた剣道場をキリトがやめた時叩かれてたっぽい。
その時「自分が二人分がんばるから」とかばってくれたのが妹。

「君を助けたくなったのも妹の罪滅ぼしをしてる気になってるのかも知れないな」
「…ごめん」

sao
sao

「手にとってごらん」
「これでピナが生き返るんですね!」

「…そこで隠れてるヤツ出て来いよ!」
「早速花を渡してちょうだい!!」
「俺もあんたを探していたのさ…!ロザリアさん」

「リーダーだった男は。泣きながらあだ討ちをしてくれる奴を探していた…」
「あんたに奴の気持ちが分かるか…!!」

ロザリアさんはオレンジギルド。タイタンズハンドのリーダー。
被害にあったPTのリーダーからキリトは仇討ちを頼まれていたっぽい。

「キリト…!!まさか黒の剣士!?」
「こいつソロで全戦に挑んでるビーターの攻略組だ!!」

sao
sao

「10秒あたり400ってことか!俺のレベルは78HPは14500…」
「バトルフィーリングスキルによる自動回復が10秒で600ポイントになる!」
「何時間攻撃しても俺は倒せないよ…!」

たかが数字が増えるだけで無茶な差が付く。
それがレベル制MMOの理不尽さなんだ!とかいいつつ無敵なキリト(笑)

「これは俺の依頼人が全財産をはたいて買った回廊結晶だ」
「全員これで牢屋に飛んでもらう…!!」

「言っとくが俺はソロだ。一日オレンジになる位どうって事はないぞ…!」

sao
sao

「レベルなんてただの数字だよ。この世界での強さは単なる幻想にすぎない」
「そんな物より、もっと大切なものがある」
「次は現実世界で会おう…そしたらまた同じ様に友達になれる」

「はい…きっと必ず!!」

「ピナ…いっぱいいっぱいお話してあげるからね」
「今日のすごい冒険の話。私のたった一日だけのお兄ちゃんの話を」

sao4-50.jpg

そんな第4話でした。
最後にピナが蘇生できることになって良かったねシリカたん!
ピナが消えちゃうとこは前回より悲しかったな。小動物の死に弱いので。

「レベルなんてただの数字だよ。もっと大切なものがある」と語るキリト。
でもそんな数字の世界に好んで行ってるのがビーターさんで。
ゲームの世界のレベル上げ理解してる分だけ悲しいって事かなと思ったり。

今視聴中のはぐれ勇者さんよりシリアスな分、物語に厨二成分を感じるvキリト無双!
早くアスナちゃんと再会しないかな。次回にも期待です。

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたします…☆
てゆーか土曜はDOGDAYSエクレが可愛すぎて萌えしんだ…!師匠とエクレ祭りしてた!
んでSAOの感想がいつもおくれますv
ソードアート・オンライン 第3話 「赤鼻のトナカイ」 感想
ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2012/10/24)
松岡禎丞、戸松遥 他

商品詳細を見る

ソードアート・オンライン 第3話「赤鼻のトナカイ」です☆
ビーターである事を伏せて黒猫団というギルドの一員となったキリト。
死に怯えるサチの最後に残した言葉。クライン久しぶりに登場でした。そんな第3話。


sao

モンスターに襲われていたギルド≪月夜の黒猫団≫を救ったキリト。
現実世界でも友人同士だという黒猫団の暖かな雰囲気にひかれ、キリトは自身が《ビーター》であることを伏せたまま団の一員になった。
キリトの助けを受け、弱小ギルドの黒猫団は急成長し、最前線で戦う《攻略組》に追いつこうとする。
ところがある晩、団の紅一点・サチが不意に姿を消した。
いち早くサチを見つけ出したキリトは、彼女が“死”に怯えていると知る…

sao
sao

「我ら月夜の黒猫団に乾杯!!」
「でもって命の恩人キリトさんに乾杯!」
「急にこんな事言ってなんだけど。良かったらうちのギルドに入ってくれないか?」

仲間のサチを前衛ができる剣士にしたいのでちょっとコーチしてくれないかな。
黒猫団の一員になったキリトはそう頼まれちゃいます。
攻略組はすでに第28層までいってるっぽい。仲間を守る意思を大切にしてるケイタの理想は
閉鎖的な攻略組の空気を変えるかも知れないと思うキリト。

「じゃあ…仲間に入れてもらおうかな。宜しく…」

sao
sao

「おお!キリトじゃねぇか!」
「最近見かけないと思ったら。こんな夜中にレベル上げかよ!」
「おめぇそのマーク…ひょっとしてギルドの?」

久しぶりにクラインきたー!!
ギルドに入っていることを知られちゃいました。何かちょこっと気まずそうv

「ちょっとな…じゃあな!」

sao
sao

「ねえキリト。一緒にどっか逃げよう」
「ねえ何でここから出られないの?何でゲームなのに本当に死ななきゃならないの?」

「多分…意味なんてないと思う」
「私…死ぬの怖い!」
「いつかきっとこのゲームがクリアされるまで…君は死なないよ」

サチの様に死におびえるプレーヤーはたくさんいるのだろう。それでも笑って泣いて。
必死にこの世界を生きている。そんな事考えたこともなかった…
「君たちは絶対に俺が守るから」そう告げるキリト。

sao
sao

「ケイタが家を買いにいってる間にさ、少し稼ごうよ!」
「隠し扉…!?こんな所に!」
「…待て!!」

トラップに引っかかり黒猫団の仲間達がさくさく殺されちゃいます~
必死に戦うキリトでしたが。ついにサチも…

「キリト…!!」
「サチ!!!!」

sao
sao

「ベータテストにもなかった始めてのイベントだ」
「クリスマス・イヴ。つまり今日の深夜にイベントボス背教者ニコラスが出現する」
「あるモミの木の下にな…!」

そして2023年12月24日。第49層ミュージェン。
背教者ニコラスはプレイヤーの蘇生アイテムをドロップするという噂があると言う。

「そうだ…俺の思い上がりが君たちを殺した…」
「俺が自分のレベルを隠してさえいなければ…!」
「ニコラスを倒すことができれば。サチの魂は戻り、彼女の最後の言葉を聞く事ができる」

どんな言葉でののしられ様と、俺はそれを受け入れなければならない…
キリトはそう覚悟してニコラスと戦います。

sao
sao

「このデスゲームはマジなんだよ!」
「ソロ攻略なんて無茶はやめろよ!俺達と組むんだ!!」

「それじゃ…意味ないんだよ!」
「おめぇをよ!こんな所で死なす訳にはいかねーんだよキリト!」

クラインは再び一人で挑むキリトに仲間になる様に言います。
そんな中青竜連合きちゃったー!「行けキリト!ここは俺達がくい止める!!」
クラインまじいい人すぎるvサンタさんっぽいニコラスと戦うキリト。
戦った後手に入れたアイテムは。対象のプレイヤーが10秒以内という物でした。

「キリト!」
「それが蘇生アイテムだ。次にお前の目の前で死んだ奴に使ってやってくれ」

sao
sao

「メリークリスマス・キリト。君がこれを聞いてる時私はもう死んでると思います」
「本当の事を言うと私、始まりの町から出たくなかったの…」
「でもそんな気持ちで戦っていたらきっといつか死んでしまうよね」

私が死んだらキリトはすごく自分を責めるでしょ?
だからこれを録音する事にしたと言うサチ。サチの歌う赤鼻のトナカイさんが悲しい。

「キリトはがんばって生きてね。生きてこの世界の最後を見届けて」
「この世界が生まれた意味、そして君と私が出会った意味を見つけてください」

「それが私の願いです」
「じゃあね!キリト。君と会えて一緒にいられて本当に良かった」
「ありがとう…さよなら」

最後に残したサチの言葉。そこで次回に続くです。

sao

そんな感じで3話でした。

舞台がデスゲームだから、こんな展開は覚悟してたけど。重いエピソードでした。
キリトは仲間との関わりがトラウマになっちゃうエピソードが多いなぁ(笑)
仲間が目の前でいきなりさくさく殺されちゃうってキツすぎるよね。
赤鼻のトナカイ。サチの言葉がキリトにとって救いのある言葉だったのが良かったです。

でもBパートは。いきなり第49層だしv正直展開が早すぎて余韻がほしかったかも…
2話位でじっくり見せてほしかったな。次回に期待です☆

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますー☆

ソードアート・オンライン 第2話 「ビーター」 感想☆
ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]ソードアート・オンライン 1【完全生産限定版】 [Blu-ray]
(2012/10/24)
松岡禎丞、戸松遥 他

商品詳細を見る

ソードアート・オンライン 第2話 「ビーター」です☆
ヒロイン・アスナちゃん登場!!カワユス♪そして第一層のボス部屋に向かうキリトたち。
てゆかキバオウさんが何気に関智さんボイスでした。そんな第2話。


デスゲームが開始されてから一ヶ月が過ぎ──2022年12月。
すでに二千人ものプレイヤーが命を落としていた。
βテストでの経験を活かし、キリトは単独で迷宮に挑むが、命懸けの戦いに苦戦を余儀なくされていた。 百層に及ぶ《アインクラッド》の第一層すら突破できぬ中、第一層のボス部屋を発見したという男・ディアベルが、プレイヤーたちに呼びかけてボス攻略会議を開催。
会議に参加したキリトは、あるソロプレイヤーとパーティーを組む。
(公式あらすじ参照)
sao

sao

「俺はディアベル。職業は…気持ち的にナイトやってます」
「今日俺達のPTが、あの塔の最上階でボスの部屋を発見した!」

「あんたもあぶれたのか?」
「あぶれてない…周りがお仲間同士だったみたいだから遠慮しただけ」
「なら、俺と組まないか?」

第一層のボス攻略会議が行われ「まずは6人のPTと組んでくれ!」と言うディアベル。
キリトは当然ぼっち…というかソロプレーヤー。隣にいたフード被った子に声をかけます。
戸松遥@アスナちゃんきたー!!

「ワイはキバオウってもんや!」
「こん中に今まで死んだ2千人に侘びを入れなあかん奴がおる筈や!」

そんな中、隠れているベータテスター達に詫びれと叫ぶキバオウさん。
ベータテスターさんに批判的な人もいるんだね。
そこへエギルさんがきて。ガイドブックがテスター達が配布した物であるといいます。

「発言いいか?俺の名前はエギルだ」
「このガイドブックあんたももらっただろ?配布していたのは元ベータテスター達だ!」

sao
sao2-13.jpg

「ボスの名前はイル・ファングザ・コボルトロード」
「それとルインコボルトセンチネルという取り巻きがいる!」
パーティを組んでいよいよ明日。キリト達は戦いに向かう事になりました。

「私が私でいるため」
「たとえ怪物に負けて死んでもこのゲームこの世界には負けたくない!どうしても…」
パンを食べてるアスナちゃん。キリトがクリームをあげます。
このデスゲームにアスナちゃん自身も固い決意があるっぽい。

sao
sao

「初心者だと思っていたが凄まじい手だれだ!早すぎて剣先が見えない!…GJ!」
もしかしてPT組むのが初めてなのか?アスナちゃんに一瞬不安がよぎったキリト。
しかしなかなか腕がいい様です。思わずグッジョブ!

「ディアベル…なぜ一人で?」
「おまえもベータテスターなら分かるだろ?」
一人でボスに戦いを挑み、倒れるディアベル。
「ラストアタックボーナスによるレアアイテム狙い…お前もベータ上がりだったのか」
「頼む…ボスを倒してくれ…皆のために」

sao
sao2-18.jpg

「アスナ!最後の攻撃!一緒に頼む!!」
「了解!!」

「なんでディアベルはんを見殺しにしたんや!」
またまた水を差すキバオウさん(笑)

「もとベータテスターだって…?俺をあんな素人と一緒にしないでもらいたいな!」
「他にも色々知ってるぜ…情報屋なんか問題にならないくらいな!」
いきなりキリトが闇オチ…てゆか悪者をかってでたって感じかな。

「もうチートや!チーターやろそんなん!」
ベータテスターでチーター(笑)だからベーターだ!
何やら強引すぎるううう。
sao2-20.jpg
sao

「ビーター…いい呼び名だな!そうだ俺はビーターだ」
「これからは元テスターごときと一緒にしないでくれ」
黒化しても様になるキリトさん。
でもそうだ俺はビーター!には吹いちゃいました(笑)キリトごめんねv

「キリト…これが貴方の名前?なぁんだ。こんな所に書いてあったのね!」
最後までおちゃめなアスナさん!
そして次回に続くです。


そんな第2話でした。
ヒロイン・アスナちゃん登場!!な回でした。アスナちゃんかっこカワユス♪
6人PTって。キリトと同じくソロプレーヤータイプなわたしも苦手な括りかも。
ボスを倒すためとはいえ。まだ第1層とかって気が遠くなりそうだよ(笑)
第百層まであるのに最初からハードすぎるvどうなっちゃうのかな。

チート・チーターにベータテスターで。まさかの「ビーター」には笑っちゃいましたが。
これからの戦闘後。EDの様に仲良くなるキリトとアスナちゃんの展開が楽しみです。

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたします☆


ソードアート・オンライン 第1話 「剣の世界」 感想☆
ソードアート・オンライン〈1〉アインクラッド (電撃文庫)ソードアート・オンライン〈1〉アインクラッド (電撃文庫)
(2009/04/10)
川原 礫

商品詳細を見る

ソードアート・オンライン 第1話 「剣の世界」です☆
「俺は生き延びてみせる…この世界で!」一話目見てみましたです。キリトかわゆすなぁ。
ゲーム系の世界観が好みなのと。女の子が可愛いし次も見たくなる作品でした。

sao
sao

2022年、次世代ゲーム《ナーヴギア》が開発され、仮想空間へのフルダイブが実現した。
《ナーヴギア》初の本格的なVRMMORPG ※「ソードアート・オンライン(SAO)」は
世界の注目を浴び、 「SAO」正式サービス開始日、プレイヤーのひとりであるキリトは仮想世界を満喫する。
「SAO」の開発者・茅場明彦は、全てのプレイヤーたちにこう宣言する。
このゲームはクリアするまで脱出不能、そしてゲームオーバーは現実での死を意味する、と。
(公式参照)
・原作:川原 礫(電撃文庫)                 
・キャラクター原案:abec                     
・監督:伊藤智彦                          
・キャラクターデザイン:足立慎吾             
・サブキャラクターデザイン:川上哲也             
・総作画監督:足立慎吾・川上哲也              
・アニメーション制作:A-1 Pictures            
・製作:SAO Project
■ CAST ■
・キリト:松岡禎丞           ・クライン:平田広明
・アスナ:戸松遥             ・エギル:安元洋貴
・リーファ:竹達彩奈        ・サチ:早見沙織
・ユイ:伊藤かな恵          ・茅場晶彦:山寺宏一
・シリカ:日高里菜
・リズベット:高垣彩陽

sao
sao

「リンクスタート!」「戻ってきた!この世界に」
「ソードアート・オンライン(SAO)」へログインするキリト。
そこでクラインに出会い、ゲーム空間での動きをレクチャーします。

「正直ベータテスト期間は寝ても覚めてもSAOのことしか考えていなかったよ」
「この世界はコイツ一本でどこまでも行けるんだ!」
「仮想空間なのにさ。現実世界より生きてるって感じがする」

sao
sao

「ログアウトボタンがきかねえよ!?」
クラインは一人暮らし。注文したピザもあるしってことで帰ろうとします。
てゆかログアウトボタンがないっぽい。帰れないよ!

「そんなことより変だと思わないか…」
「こんなの一度サーバーを停止してプレーヤーを強制ログアウトすればいいのに
「アナウンスすらないなんて…」

「強制テレポート!?」
sao
sao

「プレイヤーの諸君。私の世界へようこそ!」
「私の名前は茅場明彦。今やこの世界をコントロールできる唯一の人間だ」

茅場明彦@山寺さんだー!!何か一気に笑いが出てきちゃうのはなぜだろv
ナーヴギアを開発した天才・茅場明彦。そんな彼に魅了されていた俺なら分かる。
彼の宣言はすべて、真実だ。そう確信するキリト。

「ヒットポイントが0になった瞬間。諸君らのアバターは永久に消滅し、諸君らの脳は
ナーヴギアによって破壊される!」
「諸君らが解放される方法はただ一つ。このゲームをクリアすればよい!」

sao
sao

「大丈夫か!キリト」
「お前か…クラインか!?」
そして皆、現実世界の姿になっちゃいました!ネカマ率高いなぁ(笑)
キリトは元の姿も可愛いなあ。

「よく聞け!俺はすぐ次の村へ向かう…お前も一緒に来い」
この世界で生き残っていくためにはひたすら自分を強化しなけらばならない。
次のステージへ向かうキリト。
クラインも誘いますが。仲間を見捨ててはいけない、と断られちゃいます。いい人だな。
「わりぃ。おめぇにこれ以上世話になる訳にはいかないよな…」

sao
sao

「じゃあまたな!クライン!」
「キリト!おめぇ本当は可愛い顔してんな!結構好みだぜ!」
「お前もその野武士面の方が10倍似合ってるよ!」
可愛い顔してんな好みだぜ(笑)ナンパかクライン。大量なネカマさん達を見た後だし。
確かにキリトが何倍も可愛いく見えちゃうよ。しかも妹とゆーオプション付きです。

「俺は…俺は生き延びて見せる!この世界で!」


そんな感じで第一話でした。
「DOG DAYS'」の流れで視聴して。次も見てみたいなって思ったので感想など。
ゲームの仮想世界自体は珍しくない設定なのですが。
100ステージは無理ゲーっぽいし確実に死んじゃう様なコースが過酷で素敵(笑)
主人公キリト自身が好みなのと。キャラ同士のやりとりが親しみやすくていい感じです。
あと。あんなネカマ率の高い世界で。あの可愛い女の子たちの今後が心配すぎるv

とか思ってたら。最後もう死者が2000人!!SAOはんぱないですね面白いな。
見返すとヒロインのアスナちゃんも群集にいたっぽい。次回も見逃せないです。

ではでは♪…BLOGRankingへ一票また修正&追記いたしますねっ☆






上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。